女子ADの「野ぐそ」を発見

やすひと 33歳 男性

 大学生の頃、TV局でアルバイトをしていました。ある日、山鳥の撮影に行くことになりました。予定表には4時間のロケだと書いてありましたが、大幅な変更あり。とかかれていました。

ロケ当日、その日は一台の車で、僕(カメラアシスタント)と、カメラマン、ディレクターと、女の子のアシスタントディレクターの4人で向かいました。

ロケ場所は一般人が入れない特殊な場所で、工事車両車のあぜ道を車でで2時間くらい登りました。

頂上付近で撮影を開始しましたが、終了時刻になっても山鳥が現れないため、ずっと待機していました。その間何度か男は何度かタチションに行ったのですが、女子ADだけはトイレに行ってないように思えました。ずっと我慢しているようでした。

というのも、もちろんトイレなどないので、恥ずかしくていけなかったのでしょか。

しかし、撮影はまだまだ終わりそうもありません。終了予定時間から7時間も過ぎた夜6時ごろに女子ADが「ちょっとトイレに行ってきます」と山道に向かいました。

すでに日も暮れてあたりは本当に真っ暗闇です。電灯もないので懐中電灯をたよりに草むらに入ろうとしました。ディレクターが親切心から、危ないからついていってやろうか?と言いましたが、「大丈夫です。」と、一人で奥に向かいました。

僕も内心一人で大丈夫かなと思っていましたが、かといって、ついていくわけにも行かないので、無事を祈るしかなかったのです。

そんな心配をよそに、数分後ADが帰ってきました。カメラマンが「おそかったね。道に迷ったのかと思ったよ。うんこ?」と冗談っぽく言いました。彼女は「え、いえ」と言葉を濁していました。

テレビ制作会社で働くADで女の子はきれいな娘が多いです。大抵の子はアナウンサーやタレント志願の娘だったりで、ほんとにきれいな人が多いです。このADもわりときれいめな人でした。

めがパッチリとしていて、服を着ていても判るほどスタイルもよくて、整った顔をしていて、顔は松浦あやに似ていました。

しばらくすると今度は僕が便意がしてきたので、ひとり草むらに向かいました。

適当な場所を探すためにうろうろしていると、何かやわらかいものを踏んだような気がしたので、すぐ足元を照らすと、うんこがあり、うんこを踏んでしまっていたのです。

こんなところにクソをするなよ、誰だよっと考えると、さっきのADだと、ふと頭によぎりました。僕はなぜか周りを懐中電灯で照らして、草を掻き分けたりすると、ティッシュペーパーが見つかりました。

間違いないです。彼女はココでうんこをしたのでしょう。ぼくは、ティッシュペーパーを拾って、光をあててみました。

そのティッシュにはうんこがチョとついていました。まず匂いをかいで見ると、うんこの匂いがしました。なぜか興奮してきたので、おもわずそのうんこをなめてみました。苦かったけど、もう興奮でなにもわからなくなっていました。

ぼくはその場で、おしっこをするつもりでしたが、ちんちんを出すと破裂しそうなほど勃起していたので、シコシコはじめました。そのまま彼女のうんこを手でさわってもみくちゃにしながら、ちんちんにうんこをなすりつけたりして、僕はわれを忘れていました。

そのまま射精しました。とても興奮していたので、あまり覚えていません。その後は、ちんちんのうんこをきれいにふき取った後、おしっこをしてみんなと頃へ戻りました。

もどると、カメラマンから「おそかったな。うんこか?」と聞かれ、「はい。」と答えておきました。

 

 


 
 
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