ステージの上で全裸に

しんや 34歳 男性

先日、ある劇団のステージを見に行ったときのことです。友人から「面白くて、ちょっとHで、感動する激があるから」ということでした。

死ぬ前に一度は見たほうが良いと薦めるので、そこまで言うのならと思い、見に行きました。彼はちょっとHで、といいましたが、私にはとてもHで、刺激的でした。

そのときの模様を報告いたします。

僕が劇場に入るときは、18禁で入り口で厳重にカメラチェックを去れました。劇場の席に座ると薄暗くて、怪しい雰囲気でした。しばらくすると暗めのステージで煙をたくさん使ったステージが始まりました。

それは中世の魔女狩りをモチーフにしたオペラでした。最初のストーリーは割愛しますが、途中からおいしい話に展開しました。

魔女狩りのリーダー格の人が、容疑者の女性が本当に魔女かどうか調べるために裸にして、身体の隅々まで調べることにしようと言いました。続けて、「魔女であれば身体のどこかに、第3の乳首があるはずだ」とリーダーは言い、手下達が賛同しました。

そして、若い容疑者の女性がステージに連れてこられました。ステージ上で、音楽に合わせながら、手下達は彼女の服を脱がせました。彼女は抵抗することも出来ずに上半身裸にされ、腕で胸を隠した状態になりました。

さらに、手下がスカートを脱がせ、パンツも脱がせました。パンツの下は肌色のTバックのようなものを穿いていて、毛は見えませんでしたが、ほぼ全裸に近い形でした。

その状態で、手下達に体中を触られながら、第3の乳首を探されていました。結局第3の乳首は見つからず、リーダーは彼女を独房に入れるように告げました。

割とスタイルのいい女性でしたので、僕は不覚にも勃起していました。動くたびに大きなおっぱいがプルプル揺れていて、体中を手下に触られて、股の間まで手下に見られているのですから。

その後リーダーは、独房の中の全裸の彼女にむかって、「お前は魔女だ。早く自白しろ」と言い、「違います。」と必死に食い下がる女性」リーダーは手下に向かって、「こやつの体中を針で刺し、出血しない部分があれば、そこが魔女のマークだ。体中を針でさして探すんだ」と命令しました。

またもや手下どもに、体中を触られています。その拷問に耐え切れず、彼女は「白状します。私は魔女です。もう殺してください。お願いします。」と泣き叫ぶのでした。

リーダーは、「白状したな。では、こやつを十字架に縛り付けておけ」と命令しました。そして彼女は裸のまま十字架に縛り付けられました。

十字架の側の階段を上る彼女の後姿がとてもいやらしかったです。大きなお尻が印象的でした。彼女は十字架に縛り付けられて、おっぱい丸出しのまま、火あぶりにされ処刑されました。

その後、リーダーは民衆に告発され、同じように火あぶりにされ処刑されるというストーリーでしたが、僕には彼女の全裸のイメージしか残っていませんでした。でもオペラとしても面白いので、皆さんにおすすめできます。

 

 

 


 
 
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