ホテルの出張マッサージ中にオナニー(男性編)

しんや 44歳 男性

 先日出張先のホテルでのことです。その人とても疲れていたので、早めに仕事を切り上げホテルに戻りました。ホテルに戻って食事を済ませ、部屋に戻ると、仕事をする気にもなれないので、なんとなくホテルのサービスメニューを眺めていました。

するとマッサージがあり、全員女子大生と書いてあるので、初めてでしたが電話をしてみました。  

電話では20分後に女子大生のRを行かせます。ということでした。

約束の時間に女子大生が私の部屋をたずねてきました。若くてかわいらしい女の子でした。

私は娘と同じくらいの年齢の女の子に少しためらいましたが、Rがとてもかわいい声と顔だったので、親心とかプライドとかそういうのは置いておいて、一人の男に戻ろうと決心しました。

私はベットに寝転んで、Rの全身マッサージを受けました。まあまあ気持ちよかったですが、あまり上手ではありませんでした。Rがずっと私の浴衣の上で体を揉んでくれているで、私は浴衣を脱ぐことにしました。

パンツ一枚でベットに横になりました。Rは私の肩からふくらはぎまでゆっくりマッサージしてくれました。

しばらくマッサージをしてくれてRが「お客様、そろそろお時間ですが、」「え、60分コースでしょ。まだ40分しか立ってないよ」「いえいえ、次の睾丸マッサージに移りますか?」「睾丸マッサージ?そんなのあるの?」「はい、当店のおすすめメニューです。」「あ、じゃあ、お願いします。」「では、仰向けになってください。」

私は言われるがまま仰向けになりました。すると、娘くらいの女性が私の太ももから手を入れてきて睾丸をさわりました。手にはオイルを塗ってくれてるようで、ぬるぬるしてとても気持ちよかったです。

彼女は私の棒をつまんで上に置き、玉だけをゆっくり揉み始めました。こんなに丁寧にやさしく、じっくりと玉を触られたのは初めてでした。あっという間に勃起してしまいました。

Rがかわいい声で、「あ、お客様、おちんちんが苦しそうですわ」私は恥も外見も捨てて、「脱いでもいいですか?」と頼み込みました。頭が変になっていました。

「どうぞ」と彼女は私の玉から手を離しました。僕はすぐにズボンを下ろしました。びんびんに立っていました。娘と同年代の女の子の前で下半身を丸出しにして、しかもびんびんにたっていたので、はずかしくてどうしようもなかったです。

彼女はまた睾丸マッサージを始めてくれました。もう我慢できなくなってきました。

「すいません。ちんちんもマッサージしてくれませんか?」恥も外見も捨てて言いました。「お客様、私どものサービスは睾丸マッサージですので、そのようなサービスは出来ません。」「じゃあ、自分でしごいてもいいですか?」「そういうお客様もたくさんいらっしゃいます。」

私は小娘の前で、小娘に玉をマッサージされながら、ちんちんをしごき始めました。とても気持ちよかったのですぐに発射してしまいました。

彼女は私が発射しても何も言わずにマッサージを続けていました。

私は彼女が無反応なことに腹を立て、私も精子を拭き取らずにそのままの体制で玉を時間まで揉ませつづけました。

 

 


 
 
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