看護婦さんにあそこを拭かれて・・・

かおり 23歳 女性

お風呂に入ってるときに友達から電話が掛かってきました。あわててお風呂から飛び出して行ったので、体も濡れたままでフローリングの床で滑って転んで、腰の横(骨盤の横の出っ張りのところ)を思いきり打ってしまいました。

 翌朝になっても痛みがあったものですから整形外科へ行って診てもらいました。レントゲンを撮りましょうと言われ看護婦さんにレントゲン室へ案内されました。

レントゲン室では、男と女の技師さんがいました。ストレスを与えた撮影をします、何枚も撮りますと説明されました。そしてハッキリと写るように下着も全部脱いでくださいと言われました。脱衣籠のところでスカートを脱ぎました。

ストッキングも脱いでいる時に看護婦さんにパンティも脱いで下さいね、と念を押されました。技師さん達も部屋にい! ます。こちらに来て下さいと言われて撮影のベットの上に乗りました。まずはうつ伏せで寝て下さいと言われました。

そして、上の服はおへそより上までめくってくださいと言われました。背中の半分より下が丸出しになりました。私は自分の腕を枕にして顔を埋めてうつ伏せしていました。

誰かが重りを腰のあたりに乗せてきましたが、男の技師さんが、それは効果がないよと言いました。そして私のお尻のも 2や上あたりを撫でながら、このへんが子宮で卵巣がこのへんだから、鉛板を置くと撮影できないと言っています。お尻が見られるぐらいは仕方がないと思って、私は我慢しました。

 腰を浮かせてくださいと言われたので、そうすると、フィルムの入った黒い板を下に置かれました。そして看護婦さんや技師さんが部屋を出ていって1枚目を撮りました。

 男の技師さんに2枚目を撮ります、両足を痛くない範囲で思いきり広げてくださいと言われました。

この姿勢で足を広げたら私のアソコが丸見えになってしまうと思うと、急にとても恥ずかしい気持ちがしました。私は頭を上げて自分の背中の方を振り向いてみました。

男の技師さんが野球のキャッチャーのような前掛けを付けて私を見ています。痛かったら言って下さいと言って私の太ももを両方に押し広げました。もう丸見えでしょう。

「まだ大丈夫ですか?」と聞いてきます。私は声が出せなくて頭を埋めたまま頷くだけです。

また腰の下に黒いフィルムケースを置かれて、他の人達はまた部屋を出ていったようです。マイクでいいですかと聞いています。男の技師さんは「OK」とか答えています。2枚目が終わったようです。

 3枚目は横向きで撮りますと言われました。少し丸まったような姿勢で横向きになりました。私の前の方 に男と女の技師さんがいました。私はアソコの毛のあたりが見られているような気がしました。皆が出ていって、3枚目が終了しました。

 4枚目は、その姿勢で足を前後に思いきり広げて下さいと言われました。また男の技師さんが私の太ももを前後にギューと押し広げます。私の両足がVの字の形になって、付け根の陰毛が哀れに見えました。

すると技師さんが、看護婦さんに「ちょっと拭いて!」あげてと言い、看護婦さんがガーゼで私のアソコを拭きはじめました。

もう私は頭の中が真っ白です。病院の看護婦さんや技師さんとは言え、こんなことで感じてしまって男性の目の前で女性にアソコを拭いてもらうなんて。

 これで終わりです、と言われて、また看護婦さんに拭いてあげましょうと言われて、もう一度、技師さんもいるところで拭いてもらいました。そしてパンティをはき、ストッキングをはき、スカートをはいてレントゲン室から出ていきました。

 しばらく待って後で、呼ばれて、また診察室にはいりました。先程のレントゲン写真が白い電気のところに張られています。よく見ると私のお尻や太ももの付け根の皮膚の形がうっすらと白い影になって見えます。お医者さんが説明してくれますが、私は、自分の体の輪郭の線の方がとても気になりました

。こんなに足を開いた格好で上から見られていたと思うとまた恥ずかしさが込み上げてきました。
 結果は、骨には全く異常はなく! て、転んだときに、筋肉が骨の間に挟まったようになって、軽い炎症を起こしただけだそうでした。2〜3日湿布をすれば治ると言われました。

 

 
エッチな思い出メインメニューにもどる
体験談を投稿する
 
 

 

 

普通では手に入らない18禁同人誌!見放題!!
人気コミックが続々登場!!もう手に入れることができないお宝同人誌も公開されていますので、マニアにも十分納得!
150本以上のレアな18禁マンガが揃ってこのお値段なら絶対お得ですね。
<<サンプルを見る

マンガを見る!!>>

ブログパーツ

 


 
©このウェブサイトは著作権法により保護されています。無断転載はご遠慮ください。