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友達のゆう子の事です。
ゆう子は事故の時ははっきり覚えていました、その後救急車で病院へ運ばれたときも意識ははっきりしていたそうですが、頭を切っていて血がかなり出ていてブラウスも血だらけだったそうですが自分ではあまり重症という意識はなかったそうです。
ただ意識がはっきりしているので治療室で服や下着を脱がされるのはかなり恥ずかしかったようです。それも治療室のドアを入ってすぐの診察台だったのでつい立で仕切られただけのだだっ広いところではさみで袖口を切られながら5〜6人に脱がされ犯されている様だったそうです
救急隊員もわざとうろうろしてその様子を見るしドアのガラスは他の患者サンとかも覗こうと思えば見えるようなところで全裸にされ傷のことより恥ずかしいほうが気になってたとの事。
カーテンを挟んで私も脱がされているのもわかったそうで何をされてるか想像して自分もされるかと思うと余計恥ずかしくなったとの事
そして衝撃だったのがゆう子のお父さんが「ゆう子ー」っと大きな声でドアから入ってきた時には 顔から火が出たそうです。まったくの無防備状態の全裸姿を見られたのは始めてとの事。
そのあとお父さんが私の裸を見に隣に行った時には、私の驚いた顔を想像して一人で笑ってたんだって。(ちょうどシーツを掛けてたけど驚いたよ−でもそのあとあそこまでしっかり見られたけど)
だけどここまでは序章、そのあとゆう子のほんとに恥ずかしい体験が!
ゆう子の怪我は骨盤剥離といって骨盤の横のでっぱつた部分が欠けてしまったとの事、入院2日後手術とのことで部屋で前明きの検査着に着替えさせられ(その中はもちろん全裸)手術室に入ってびっくり20人ぐらいのインターンが待ってたとの事。
ただそのあとすぐに麻酔を掛けられたのでまったく覚えてないそうですが当然、全裸にされあそこに管を入れられみんなに隅々まで観賞されたことでしょう。ゆう子は何されたんだろうと私に聞いてきますが2人で
いろいろこんなことされたんじゃないと言って遊んでます。
ゆう子は結構プロポーションもよく、山口もえちゃんにも似てるので立ち会った人はラッキーだったかも!
そんなこんなで約1ヶ月会社を休んで入院生活も恥ずかしいことさえなければ楽しかったかな・・!?
ゆう子は今、お父さんの顔がまともに見れなくなったそうです。
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