女友達のヌード写メを収集

しんご 23歳 男性

 女の子にもいろんな人がいて、女の子が自分で撮った写真をみせてもらっていると、なかにはヌードもあるよ。と言い出す娘も少なくないようです。

 そういう話になると、まず僕は、ひたすら見せてほしいと頼み込みます。次の手は食事、それでだめならプレゼント攻撃です。

それでもなかなか見せてくれない子もいます。、この間は友達と強引に見てやりました。

そのときは、僕と男友達と女二人でコンパしてたときでしたが、女二人のうちの一人がヌード写真持ってるとのことでした。酔ってることと、カラオケの密室と言うことで、ちょっと強引でしたが、僕が女の子の後ろに回り、女のコの手首をつかんで、その間に、男友達に彼女の手から携帯を取るように指示しました。

しかし、女の子が結構暴れて、うまくいかないので、今度は彼女の動きを押さえようと、羽交い絞めしました。僕は「今のうちに取れ」と指示したのですが、友達は何を思ったのか、ムギュっと友達のおっぱいをつかんでいました。

僕はそのままあっけに取られました。女友達は笑いながら、「やめてよぉ」と言い、友達は、「まちがえた、ごめんごめん」とかいってるし、それを静かに見守ってるもう一人の女友達もいます。

彼女のおっぱいは大きくはないですが、普通にCカップくらいありそうです。僕はうしろからはがい締めしていたので、彼女の長くきれいな髪の匂いと、動くたびに胸元が開き、胸の一部と、ピンクのブラが見えていました。

正直僕のちんちんはぼっきしていて、彼女に思い切り押し付けていました。でも友達がおっぱいつかんだのを見て、僕はたまらなくなり、うしろから両手でおっぱいをつつみあげました。

おっぱいはまるごと僕の両手の中に納まりました。彼女はキャーと叫びながら、体をうねらせたり、手を解こうとしていましたが、僕はその間ずっとおっぱいを揉んでいました。

大きくもなく、小さくもなく普通サイズです。Cカップくらいでしょうか。やわらかいお餅が手の中にあると言った感じでした。

彼女がひるんだ好きに、友達がケータイを奪い取りました。友達はケータイを持ったまま、席を離れました。僕は彼女のおっぱいを持ったままです。彼女は、僕の手を振り解いて、友達の方へ行き、「返して」と言っていました。

ぼくは彼女を追いかけていき、またどさくさにまぎれて彼女のおっぱいを握っていました。彼女の背中から彼女の動きを抑えようとしているつもりでしたが、おっぱいが一番持ちやすいのです。

彼女はケータイを取り返すのに必死で、僕がおっぱいを揉んでることに気付いてないようです。

一方、友達は写メのフォルダを見つけて何枚か写メを見ていたようです。時折、「かわいいじゃん」、とか、「これ彼氏?」とか言いながらでした。

友達が携帯を返さないのを見て、彼女は僕の手を振り解いて、もとの席に戻ってしまいました。僕は友達と一緒に彼女の写メを見始めました。

彼女は「もう勝手に見てよ」と諦めモードでした。僕達はそのまま彼女たちの対面の席につき、「これ、まじかわいいね。」とか、「この娘誰?」とか、彼女のアルバムを見るように見ていました。

そのうち何枚か見てると、ちょっとずつHな写真が出てきました。彼女の女友達が自分でおっぱいを隠している写真(手ブラ)とか、女の子同士のキスの写真とかです。

「おお、すげー」とか言いながら、彼女を見ると、完全に諦めて、「何見てるの?今?」とか聞いてきました。ぼくは、「レズ写真」と答えると、笑っていました。もう一人の女友達に「IとK子のやつだ」と解説してました。

さらに見ていくと、彼氏とのラブラブな写真に変わってきました。彼氏の顔、彼氏の寝顔、彼氏とツーショットなど、さっきの彼氏とは別の人でした。

写真はどんどんHな方向に向かっていってました。彼氏とのキスシーンを自分で撮っていたり、彼女の胸チラをとっていたり、状況からして、彼氏が撮影したもののようでした。

次の写真が衝撃的でした。彼女のフェラの写真でした。構図からして彼氏が取ったとしか思えないものでした。彼女が上目遣いに彼氏のちんぽをくわえたまま、カメラ目線の写真でした。

「おー」一瞬どよめきました。彼女が、「なに、何見たの?」と言ってきて、僕jが、「フェラしてるね}と言うと、「もう、はずかしいな〜」と言っていました。

そして次の写真も次の写真も、フェラシーンでした。何枚か違う角度で撮影したものがありました。正直こんなもの見たくないです。

何枚か飛ばすと、彼女の下着の写真になりました。きたきたと思いながら、次を見ました。すると

キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!

彼女のおっぱい丸出し写真でした。僕達は二人そろって叫びました。彼女が「なになに?」と聞くので、ぼくはめちゃくちゃ笑顔で、「おっぱい」と答えました。

写真の彼女は上半身裸で、下はスカートで笑顔でした。すごくかわいい写真です。僕らはしばらくそれを見ました。彼女は「もう、あんまみないでよ」と言っていました。

次の写真は、おっぱいの拡大写真でした。乳首のアップや、横からのおっぱい、彼氏がおっぱいを握っているところなどでした。綺麗なピンク色で、形の良いおっぱいで、見ているだけで勃起してしまいました。

そういう写真が何枚もあって、「よほどエロい彼氏なんだな」と感想を教えてあげました。彼女は、「え、もっとすごいのもあるよ」とか言い始めました。

写真を進めると、ハメ撮りの写真になりました。上半身裸の彼女が気持ちよさそうに喘いでいる顔が何枚かありました。「すばらしい」。ため息ものでした。

さらには、ちんぽが挿入されている写真があり、まんこのアップの写真になりました。彼氏が指でまんこを広げている写真や、彼女の大また開きの写真なんかもありました。

なんかその辺まで見ると、かわいそうになってきました。僕は「彼氏なんで人のケータイで、こんなの撮るのかね?」と聞くと、「それ彼氏じゃないよ」「え?だれ?これ?パパ?」「違う、違う。この間、コンパであった人」

「えーーー!そうなんだ。なんでこの人、人のケータイでこんなの撮ってるの?」「あたしが頼んだの。」「え?なんで?」「なんか、すごいかっこいい人で、私がホテルに連れ込んだような感じだったの。で、すごい酔ってたから、「どんどん写真とって〜」、って言ったの、恥ずかしかったから何枚か消したけど、」

「まんこのアップとか消さないの?」「え〜、あれはね。う〜ん。消そうとも思ったけど、なんか自分では撮れないし、いい思い出かなって思って、消さなかったの」

そんな話をしてるうちに友達が全部見終わったらしく、ケータイを彼女に返しました。「ありがとうございました。すばらしいものでした(笑)」といいながら。

今思えば、あの写真をメールでゲットしなかったことが悔やまれます。でも、他の友達のヌード写メはいまでも僕のお宝です。

 

 

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