王様ゲームで同級生の乳首を見た

ゆうき 28歳 男性

 王様ゲームはHな体験がたくさんあります。高校生の頃のコンパでは定番でした。最初は一気飲みとか軽いものですが、すぐにキスやパンツみせなどHな方向にもっていってしまうのです。女子は王様ゲーム嫌いな人が多かったですが、盛り上がってると雰囲気ではじめてしまいます。

でも、女の子もそれを承知でゲームをはじめるのです。女の子も当然お目当ての男がいるから、内心楽しみなようです。

今回は話は、同級生2対2で飲み会をした時の話です。夏休みで、なにかの打ち上げの時でした。男友達の家に集まり、ゲームをしたり、お酒を飲んだりして楽しんでいました。

僕がじゃあ、そろそろ王様ゲームでもしようか。といいました。友達は「いいね〜」といいました。女の子の一人も「いいよ」と言いました。もう一人の子がちょっと引いていました。

じゃ、と言って割り箸を折って、ひとつに赤いしるしをつけ、残りは1,2,3と番号を付けました。「赤いの引いた人が王様ね」と王様ゲームをはじめました。

最初は、ほんとに軽いものでした。1番と2番が握手。とか、1番と3番がこのお酒一気飲みとか、非常に盛り上がります。ですが、回数をこなすにつれ、ネタがなくなるので、Hになってきます。

1番と2番がキスとか、2番が3番にお酒を口移しとか。このゲームは王様になるとすごく楽しいのです。目の前で女の子同士がキスをしたりしてくれますから。

でも、女の子が王様のときはすごくいやです。男友達とキスだけは勘弁してくれって家事でしたが、その願いも悲しくついにそのときがやってきました。

僕はしょうがなく、観念したのですが、精神的にすごくショックです。男とキスするなんて出来ません。ましてや友達です。でも、女同士にキスさせていて、自分達がしないのでは話になりません。

満を持してキスをしてみました。思ったよりソフトでしたが、気分が悪くなりました。相手も同じように、「げー」とかいって、執拗に口を拭いていました。僕も同じようにしましたが、おまえちょっと失礼だよ?と言い合いになりました。

気を取り直して、またはじめました。今度は僕と女のコのキスでした。僕は彼女を抱きしめてキスをしました。結局全員が全員とキスをしました。

すると自然に、もっとHなネタ移りました。1番が3番の胸を触ると王様の命令がきました。僕は3番で、1番は女の子でした。全然面白くありません。女の子が王様になると、2番が1番と下半身を触ると言うのが出ました。

僕は2番で、1番が男友達でした。女の子達は大喜びです。僕は仕方なく友達のちんちんをズボンの上から握りました。ただ握るのでは面白くないので、気持ちよくさせてやろうとちんちんを揉んであげました。女の子達は大喜びでした。友達は気持ちよさそうに恥ずかしそうにしていました。

次は友達が王様になって2番が3番の胸を揉むときました。ぼくは2番でした。僕は大喜びして、3番はどっち?とつめよりました。

さいわい、どちらの子もかわいかったのでどちらでもいいと思っていたら、胸の大きいこの方でした。僕は失礼しますと手を伸ばすと、「いやー」と胸を手で隠しました。

僕は、王様の命令は絶対です。と冷酷にいい、彼女の腕を強引に解き、ちょっと胸に手を当てました。それで女の子は、「はいさわった、おわりー」といいました。僕は納得できませんでしたが、女の子がちょっと引いてきたようなので、許してあげました。

女の子が「もう止めようよ」と言い出したので、じゃ、これで最後ね。と最後の一戦をはじめました。

僕と友達は「最後に王様になったら絶対これをしよう」と事前に決めていたことがありました。僕は気合を入れて、割り箸を引きました。見事に王様になりました。

僕は一呼吸置いて、「1番と2番と3番全員、乳首を見せなさい」と命令しました。男友達は「はい」といってすぐに汚くて、どす黒い乳首を見せました。

「今度はあなた達の番ですよ。」と女の子達を促しました。一人が、「もう、無理、できない」と突っぱねました。「だめです。絶対断われません」と言ったのですが、「ほんと無理、もう帰る」とか言い出しました。

僕は「帰るのはいいけど、それってずるくない?」と言いました。彼女は「わかったわよ」といい、ちょっと怒って、シャツのボタンをはずし始めました。そして上から3つくらいボタンをはずすと、前かがみになってピンクのブラを少し下に下げて、乳首を見せてくれました。

「おおー、」と言うとすぐに隠してしまいました。乳輪も乳首も小さくて最高でした。でも片っ方だけなので、ちょっと残念でした。でもまだお楽しみは残っています。

もう一人の子に、「じゃあ、次」と声をかけました。彼女はやせ型なので、胸も小さくてかわいそうでした。だからか自分からは脱ぎそうにありませんでした。

僕は「もう、はやくみせてよ」とあおると、「自分から脱ぐのは、はずかしいの」というので、「じゃあ、脱がしてあげるよ」といいました。すると、うんと頷きました。

僕は彼女のシャツのボタンを上からはずしました。そして気付いたら全部ははずしていました。彼女は恥ずかしいと言って、前かがみになって、シャツを脱がさせまいとシャツを掴んでいます。

僕はそのままじゃ、乳首見えないじゃんといっても、無視するので、友達に両手を持ち上げてもらいました。彼女は人形のように両手を持ち上げられました。そして顔を背けています。

ぼくは「失礼します。」とシャツをはだけさせました。思った通り小さいブラジャーでした。ブラジャーを着けているいみがないくらい胸にお肉がありませんでした。でも当然お腹周りはしっかり締まっていました。

ほんの少し膨らんでいるかなと言った感じでした。僕はこのブラをめくるのはちょっとかわいそうだなと思いました。でも乳首を見ないことにはゲームが終わらないので、心を鬼にしました。

水玉のブラジャーのカップの下の部分を持ち、一気の持ち上げました。するとなかから小さ目のおっぱいがポロンポロンと二つ落ちてきました。乳首はピンク色で小さく、乳輪もほんとに小さかったです。なんか中学生のお乳みたいでした。

友達は彼女の後ろから、彼女の両手を万歳させてもっていましたが、彼女の手をそのまま持ったまま、自分の体を前のめりにして、彼女のおっぱいを覗き込みました。そして「おおお」と声をあげました。

彼女は両手を持たれたまま、「え〜、まだ〜」といいました。僕は思わず手を出してしまいました。親指と人差し指で、彼女の胸をつまみました。ほんとに乳房と呼べるようなものではなくて、あまった皮をつまんでいるような感じでした。

彼女が「だめー」と言いました。びっくりした友達が両手を離しました。彼女はすぐにブラをおっぱいの上に乗せ、シャツのボタンをかけ始めました。

その後は気まずい空気が流れました。冗談のつもりだったのにあんなに怒るなんて、ちょっとびっくりしました。その後、もう一人の女の子が「わたし帰るね」といい、さっきの子も「あたしも」といい、荷物をまとめて帰ってしました。

それから卒業するまで、僕達は彼女達と学校外で会うことはありませんでした。結構かわいい子だったのですが、ま、おっぱい見れたのでOKです。

今どこで何をしてるんだろうとオナニーしながら思います。

 

 

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