はじめて生おっぱい見たのは、バイト仲間の「いきなり乳見せ」でした

はやと 35歳 男性

  バイト仲間で忘年会に行ったときのことです。僕たちは飲食店でバイトをしていました。同じバイトには高校生や、主婦の方も多くいました。一次会が終わると、若い人たちと、上の人たちのグループに分かれました。僕は当時高校生でしたので、若いチームに入り、カラオケに行きました。

一次会ではジュースしか飲めなかったのですが、同年代に人だけになるとみんなでお酒を飲み、相当盛り上がりました。店長の悪口を言い合ったり、お店の悪い方針を話したりで本当に楽しかったです。

大学生とフリーター、高校生合わせて10人いました。男女比率は5対5でした。高校生は僕と女の子二人組みの3人だけです。やはり歳が近いので、近くで一緒に飲んでいました。

高校生の女友達はKさんといって、普段から結構Hな話をよくしてきます。「ねー、はやとは毎日オナニーするの?」とか、「今日ノーブラなんだ」とか「乳がはってはってしょうがない」とか、返答に困るようなことを、よく僕にいってきます。

カラオケのときはいつもより酔っていって、いつもよりさらにHでした。先輩に「パンツ見せてあげましょうか?」とか言って、チラッとスカートをまくりあげたり、「これ一気飲みしてくれたら、私がチューしてあげますよ〜」とか言っていました。

でも、先輩たちは大人で、「子供の見たってしょうがないよ」とか、「チューしていらないし」とかいって、からかっていました。僕は正直、パンツもみたかったし、チューしてほしかったのですが、場の雰囲気と、自分のキャラで、なんともしがたい雰囲気でした。

ぼくはどちらかというと、苦学生に見られることが多く、クールなキャラだと思われていました。

カラオケのときも、何度も「はやと、おっぱいさわりたい?だめ〜」とか、「今日はやとの家、泊まりにいこかな〜」とか言われていました。さらに「最近彼氏とHしてないから、不満なのよね〜」とかすごいことを平気で言う娘でした。

さらにとても失礼なことも言います。「はやとって童貞だよね?」「え?うん」「あ、やっぱりそうなんだ(笑)。はやくHした方がいいよ。すっごく気持ちいいんだから。早く彼女みつけなよ」「うん」「でも、なんか、無理そう(笑)。誰か紹介してあげようか?」「え。い、いいよ。」「そう、ほんとにいいの?後悔しないの?」「だって、悪いから」「まーね。私友達減るかもしれないもんね(笑)」

僕は結構いじめられるのが好きなので、楽しかったです。しかし次第にみんな悪酔いし始めました。先輩たちが、上半身裸になり始め、「はやと、おまえも服脱げよ」と言い始め、「え、い、いや〜」とかごまかしてると、「脱げっつってんだろ!」と怒り始めました。

僕は仕方なく、上半身裸になりました。その先輩も上の服を脱ぎました。そして、「みんな上の服脱ごうぜ。今日はまつりだー」とか言って騒ぎ始めました。そして、別の男の先輩の服も脱がせました。

その先輩は、裸で歌を歌い始めました。そして「K、おまえも一緒に歌おうぜ、こっちこいよ」といって、Kさんの方を抱いて、一緒に歌い始めていました。Kさんもまんざらではなく楽しそうでした。

先輩はKさんの肩から腰に手を回しました。Kさんの体をさわっていました。今度はKさんも先輩の腰に手を回しました。どこから見てもカップルのようでした。

Kさんは今度は両手を先輩の腰にまわし、先輩の真正面に立ちました。僕から見ると、先輩はステージに立って歌っていて、先輩の手前に後ろ向きのKさんがいる感じでした。

みんなそれぞれの小さいグループで話をしていて、だれも先輩のいるステージの方は見ていないのです。僕を除いては・・・。

僕は一人だったので、ぼーと先輩とKさんを見ていました。先輩はKさんの腰に当てていた手をKさんのお尻まで延ばし、お尻を触り始めました。

そのお尻をずっと眺めていたのですが、フット気づいて上を見ると、先輩とKさんの顔が近づいていました。後からでもKISSをしてるのが完全にわかりました。

僕はただずっと見ていました。うらやましいなと思いながら・・・。

するとだれかが、「あ、キスしてるよ、みて、みて」と叫びました。先輩たちはすぐに離れました。でも、他の人はチラッと見たくらいですぐにもとの会話に戻ったようで、誰もあまり気にしなかったようです。

僕は一人ぼっちで悲しかったので、間違えた振りをしてKさんのコップの飲み物を飲みました。間接キスを楽しみました。か、悲しすぎる・・・。

そしてkさんが僕の隣の席に戻ってきました。先輩がトイレに行ったので、居場所がなくなったので戻ってきたようです。戻ってきていきなり、「先輩、チョーかっこいいね。まじホレそう」と僕に言って来ました。

さらに続けて、「先輩とHしたいな、Hしたい、Hしたい、もう我慢できないよ〜」と騒ぎ始めました。相当興奮しているようです。そして彼女は「あ〜、もう、ほんと、どうしたらいいの?」とか独り言を言いながら僕のほうに寄りかかってきました。

僕の方に頭を乗せて、「先輩キス上手だったな〜」とか言いながら、僕にもたれかかっています。ぼくはこんな経験生まれて初めてだし、長いストレートの髪からシャンプーの匂いがして、勃起してきてしまいました。

そして彼女はそのまま倒れこんで、ぼくの腿に頭を乗せて寝転んでしまいました。僕は綿の半パンを履いていて、勃起しているのが丸わかりなほど膨らんでいました。そのすぐとなりにはKさんの頭が、そして、下のほうに目を向けると、パンツが見えそうなくらい乱れたスカートと生足が投げ出してありました。見れば見るほどおいしそうな太ももです。

彼女は寝転んだまま、ケータイをみていましたが、しばらくして、ケータイを閉じ僕に構ってきました。「ねー、おとこも乳首かんじるの?」といい、上半身裸の僕の乳首をやさしく触り始めました。

僕は敏感なので、「あっ」とか、「くすぐったい」とかいうと、彼女はすごく喜んで、「おもしろーい」とか言いながらしばらく遊ばれました。その最中に、彼女の手が僕の勃起したちんちんにあたってしまいました。

彼女は「あれ?」といいながら、手探りで僕の股間をまさぐり初めました。「あれ、さっき何か硬いものにあたったぞ?」そして僕のちんちんを掴みました。「これだ。うわ、はやと、ぼっきしてんじゃん」

彼女は僕のちんちんを掴みながら、「かたっ、硬いね。なんでこんなにぴんぴんなの?」とか言っています。ぼくは、初めて女の人にちんちんを触られて、興奮していたし、気持ちよかったし、恥ずかしかったりで、身動きが出来ませんでした。

彼女はしばらく僕のちんちんを掴んでまま、僕の顔をじっと見ていました。僕は彼女の視線に気づいていて、目を合わせるのが恥ずかしかったので、ずっと、彼女のお腹のあたりを見ていました。

すると彼女が、「なにおっぱいばっかりみてんのよ。へんたーい(笑)」と言いながら、ぼくのちんちんを締め付けました。僕は「いて」とちょっと体をうごかしました。彼女はすぐに力を抜いてくれました。そして「そんなにおっぱいが見たいんなら、みせてやるよ」といいながら、シャツのボタンの上から二つをはずしました。

そしてシャツをはだけると、青いブラジャーが見えました。そしてブラジャーのカップを下にずらして、ペロンとおっぱいを出しました。そして「きれいなおっぱいでしょ」と自分でいいながら、自分で自分のおっぱいを眺めていました。

僕は生まれた初めて生でおっぱいを見ました。しかも同じバイトの娘でかわいらしい娘です。肌も綺麗で、乳首も綺麗でした。エロ本でたおっぱいと同じくらいの大きさでしたが、ちょっとした動きでぷるぷるゆれるおっぱいは、やっぱり生で見ると違います。

彼女は、自分の乳首を見た後、僕の顔を見て、「見た?じゃーおわりー」といって、隠してしまいました。そしてシャツのボタンをつけると、また僕のちんちんを握りました。「ぼっきしてるね〜」と言い、そのまま僕の顔を見つめていました。

しばらくすると彼女は僕の股間から手を離し、起き上がりました。そして僕の隣に座って、飲み物を飲み始めました。そして「トイレ〜」といって、席を立ちました。

彼女が帰ってくると、カラオケの終了の時間でした。そのままお開きになりました。

この経験は今でも忘れられません。僕の今までの人生で一番かわいい娘の生おっぱいです。あんなかわいい娘とはぜったい付き合えないので、本当にありがとうと心から申し上げたいと思っています。

今では、お金を払ってでも同じような経験をしたいと心から願っています。

 

 

 


 
 
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