男子部員が僕一人の柔道部、練習はいつも女子部員相手に・・・

たつや 28歳 男性

中学校の頃の部活の思い出です。僕の学校の柔道部はほとんど帰宅部の人が多く、9割の人が幽霊部員状態でした。

3年生が引退すると、人数も男子2人、女子5人と、少なくなりました。先輩達に無理やり僕が主将にさせられました。

主将になると、道場の鍵の管理から、部員の管理までしなくてはいけなくなるので、毎日道場に顔を出さなければならなくなりました。

僕が3年生になったときのことです。顧問の先生が代わりました。いままでは、他の学校で柔道を教えていた先生で、やる気があって困っていました。

しかし、その年の新入生は体験入部は何人かいたのですが、結局一人も入らず、7人のままでした。

放課後、先生は校門の前で見張り、帰ろうとする柔道部員を、無理やり道場に連れ込み、練習をさせました。僕はもう一人の男子(2年)と稽古をさせられました。そいつはすごくやせていて、ちょっと力を出すと、「いたい、」といって逃げだす、女みたいな奴でした。

そいつは次の日、部活どころか、学校にもこなくなりました。先生は責任を感じて、「部活は辞めてもいいから、学校には来なさい」と彼を退部させました。

それからは、男一人と女5人になってしまいました。僕も本当に辞めようと思いました。

そのからの練習から僕は女子と一緒に練習させられることになりました。練習メニューは、最初は準備運動、ランニング、筋トレ、受身、前周り受身、そして打ち込み、寝技、乱取りといった流れです。

打ち込みというのは、一対一になって一人が相手に技をかける練習です。相手の道着をつかんで、相手を倒す寸前までの練習です。相手は一切動いてはいけない決まりになっています。

僕は女子の道着をつかみます。右手は彼女の胸の上の道着(前襟といいます。)をつかみ、左では肘の下の道着をつかみます。大外狩りなどの練習をすると、どうしても手の甲は女子の胸のふくらみに当たってしまうし、投げ技の練習では女子を背中に乗せるわけですから、どうしても女子の胸が僕の背中にあたってしまいます。

一番胸の感触を味わえたのは、背負い投げです。一本背負いでは、左手は女子の肘の下ですが、右手は女子の肩の道着を持ちます。一方の背負い投げでは、左手は同じですが、右手は女子の胸の位置のまま、自分の腕を折り曲げて投げるのです。

つまり女子の両胸のふくらみが一気に味わえるのです。僕はわざと、女子の胸に手が当たるように、打ち込みをしました。生まれて初めてこんなに女子の胸に触れました。中学生でもすでに胸は結構膨らんでいるようでした。

その後は、寝技の練習です。実際これが一番楽しかったです。

まずは基本的な、けさ固めです。女子が寝ていて、自分が左手で相手の右奥そでをとり、右手で後ろえりをにぎり、両脇をしめて体全体で抑えます。

文字ではわかりづらいと思いますが、要は彼女の胸の上に僕が身体で抑え、顔がとても接近している状態になります。その体制から、彼女は60秒以内に技を返さなければならないし、僕は返されないように一生懸命技をかけていないといけません。

先生が笛を吹くと同時に、彼女は技を返そうと動き始めます。所詮男と女の力ですから、どんなにがんばっても彼女は技を返せません。僕は余裕で彼女の顔を見つめていました。一生懸命体を動かせて、僕の身体を引き離そうとする姿は、まるで僕がレイプしているようでした。

彼女の顔と僕の顔はとても近くにあります。僕の目の前で一生懸命力をいれて身体を動かしているんです。その顔と息遣いがとてもいやらしかったです。

今度は彼女が僕に、けさ固めかける番です。彼女は僕に技をかけました。笛がなると同時に僕は、左手で、後から彼女の道着の襟をつかみ、一気に体を起こそうとしましたが、うまくいかなかずに、彼女の道着だけがずれました。

僕は彼女のお腹のあたりをの道着をつかみました。力を入れて彼女をどかせようとすると、また道着がずれてきました。彼女が乱れた道着を元に戻そうとしてるので、僕は一瞬手を離しました。

そしてすぐに彼女の胸の道着をつかもうと、手を胸のほうに持っていきました。すると、柔らかいものをつかんでしまいました。僕はすぐに彼女のおっぱいをつかんでしまったと思い、パッと手を離しました。

ぼくはヤバイ、とおもって、手を引っ込めて、他の方法で彼女の寝技を返しました。あの小さくてやわらかい胸の感触は今でも記憶に残っています。

さらに横四方固めはもっとエロイです。まず、左手で寝ている相手の後ろえりをつかみ、右手は相手のまたを前から後ろに通して後ろ帯をにぎり、胸で抑えます。

僕は堂々と彼女の股の間に腕を通して、お尻の感触を味わえるのです。柔らかいお尻の割れ目が、ちょうど僕の腕にフィットしてとても気持ちよかったです。

僕は勃起してしまいました。

今度は彼女が僕に横四方固めをかける番です。彼女の胸は僕の胸に押し当てられ、僕の勃起したちんちんが、彼女の腕に当たっていました。

僕は技を返そうと、身体に力を入れて、身体を動かすたびにちんちんがむくむく動いたので、彼女にはバレバレでした。

さらに、上四方固めは最高にエッチです。SEXでいうシックスナインそのものです。上四方固めは、相手の両肩を抱え、そのまま相手の横帯をつかみ、あごで相手の胸を抑える技です。相手の頭の上に自分の股間がきてしまうエロイ技です。

まずは僕が技をかける番でした。僕は顎で彼女の胸のふくらみを感じながら、勃起したちんちんを彼女の顔に当てないようにと注意していました。しかし、彼女の動きが激しく、自分から首を持ち上げるので、僕のちんちんに何度も顔が当たっていました。

彼女はいったいどんな気持ちだったのでしょうか?僕の技を返そうと一生懸命身体を起こすと、僕の勃起したちんちんに彼女の顔があたりるのです・・・。

次は彼女が僕に技をかける番です。あの技はかけられたことがないとわからないと思いますが、道着の汗のにおいでとても匂ってしまうのです。彼女の道着も部室にほったらかしだったので、少しかびの匂いがしました。

僕は必死で身体を動かすと、彼女のお股に何度か額が当たりました。ちんちんのところにほんとに何もないのが、感触でわかりました。

その日の練習の後、僕はみんなが帰った後、トイレでオナニーして帰りました。とても、家まで我慢できませんでした。次の日から部活がとても楽しみでした。

毎日、練習が終わると、トイレでオナニーをして家に帰りました。大会では一回戦負けでしたが、楽しい青春時代を過ごせました。

 

 

 

 


 
 
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