練習の後、女の先輩が裸でおっぱいの下の汗を拭いていた

ゆういち 27歳 男性

高校の頃僕は剣道部にいました。真夏の暑い日の稽古中のことです。

僕達は汗だくになりながら、練習していました。その日は、女の先輩3人と僕の4人での練習でした。もともと人数が少なくて、是認合わせても6人くらいしかいなく、真面目に練習しているのは僕達の4人だけでした。

僕は先輩と面打ちの練習をしていました。途中で先輩が、「ちょっと更衣室に行って来るからまってて」と言いました。僕は、「僕もトイレ言ってきます」と言って、防具をはずしました。

トイレの前の水道で、顔を洗っていると、ちょうど鏡に女子更衣室が映っていました。更衣室ののドアは立て付けが悪く、ちゃんと閉めないといつも開いてしまうドアでした。

僕は顔洗いトイレに入りいました。トイレから出てきて、手を洗い、もう一度鏡を覗きました。すると、更衣室のドアが開いて、先輩が服を脱いでいる様子が、鏡に映っていました。

僕は唾を飲み込んで、手を洗う振りをしながらその様子をうかがいました。更衣室からは、鏡越しに見ないと、男子トイレの前は見えません。

彼女は、胴衣を脱いで、Tシャツを脱ぎました。白いブラジャー姿になっていました。そして脇や、首の周りをタオルで拭き始めました。しばらくすると、ブラジャーの中に手を入れて、おっぱいのまわりもタオルで拭き始めました。

すると今度は、ブラのカップを持ち上げて、おっぱいが丸出しの状態になり、おっぱいを持ち上げて、おっぱいの下の汗まで拭きはじめました。一瞬でしたが、先輩のおっぱいが丸見えになりました。

鏡越しではっきりとは見えなかったのですが、大きなおっぱいで、乳首が茶色かったのはわかりました。

すぐにブラをつけて、Tシャツを着ると、胴衣に戻ってしまいました。僕は顔を洗った振りをして、道場に戻りました。そして、先ほどおっぱいを見せてくれた先輩と打ち合いを始めました。

今でもとてもいい思い出です。

 

 

続きを読む


 
 
エッチな思い出メインメニューにもどる
体験談を投稿する
 
 

 

 

普通では手に入らない18禁同人誌!見放題!!
人気コミックが続々登場!!もう手に入れることができないお宝同人誌も公開されていますので、マニアにも十分納得!
150本以上のレアな18禁マンガが揃ってこのお値段なら絶対お得ですね。
<<サンプルを見る

マンガを見る!!>>

ブログパーツ

 


 
©このウェブサイトは著作権法により保護されています。無断転載はご遠慮ください。