大金持ちのお嬢様の変態性癖 超高収入のバイト

やす 25歳 男性

都内の一流大学に合格し、とりあえず夜のバイトを始めようと考えていました。

そんなとき先輩から声をかけていただきました。とてもおいしいバイトがあるとのことでした。「興味があるなら面接に連れて行ってやるよ」と言ってくれました。

詳しい話は教えてくれなかったものの、とりあえず夜の仕事で、時給5千円、一ヶ月で最低でも50万円は稼げるらしいのです。

さらにお嬢に気に入ってもらえば、月に300万円も余裕で稼げるらしいのです。

なんとなく話の内容はわかりましたが、あやしいと思いつつもやはり誘惑に負け、勇気を出して、そのバイトを紹介してくれた先輩に電話をしました。

どうやら面接に連れて行ってくれるようです。面接の日は駅からは車に乗せられてみたこともない場所に連れて行かれました。

大きな塀で囲まれたすごく大きなビルの最上階に連れて行かれました。オフィスが入っているのか人が住んでいるのかわからないですが、とてもきれいで大きなマンションでした。

玄関を開けると、部屋がまた広く、廊下の奥の部屋に行くまでに扉が何個もありました。

そのひとつの部屋に案内され、中に入るとどうみてもセレブな若い女性が、若い美形の男を何人も連れて僕を待っていました。

彼女は僕を見るなり「まあ。かわいらしい。きにいったわ」と目を輝かせて僕に近づいてきました。

そしていきなり服を脱ぐように指示されました。僕は何人もの男とこの女性の視線にさらされながら、服を脱ぎました。

パンツ一枚になって女性のほうを見ると、「パンツも脱ぎなさい」と命令されました。

僕はしかたなくパンツを脱ぎ、手でちんちんを隠しました。その女性はいきなり僕のチンポを弄り回し始め、「だれだれより硬いかなー、だれだれより長いかなー」とぶつぶつ言い始めました。

正直とても気持ち悪かったです。しかも周りの男は何も言わずただボーっとその風景を見ているのです。

僕は緊張しててもちろんチンポもたっていませんでした。その女性はぶつぶつ言いながら、一人の男を呼びました。

そしてその男に静かに耳打ちをすると、男は僕の後ろに回って、突然僕のチンポをしごき始めました。

僕は抵抗することもできずに去れるがままの状態です。その男性はなれているのか、いつのまにか気持ちよくなって見も心もその男性に身を任せてしまいました。

あまりにも気持ちよかったのでその後すぐに写生してしまいました。すると僕の出した液をその女性が手でもてあそびながら、口に含んで飲み込んだりして、またぶつぶつといっていました。

それが終わると僕は服を着てもいいといわれ、服を着て外に出されました。そして今日は面接だけということで交通費として5万円もらい、履歴書をおいて帰りました。

今後は連絡するということでしたが、その後の連絡はありません。本当に不思議な体験でした。

 

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