大学の女友達3人のヌードを撮影

りょうた 24歳 男性

僕は大学で写真部に入っています。風景写真専門なのですが、普通の人にはカメラが趣味だと言うと「撮ってくれない?」なんてよく言われます。

最近セルフポートレイトと呼ばれるきれいな写真を撮るのがはやっているようで、友だちから撮影をお願いされています。

一度遊びで撮ってあげたことがありました。海辺で綺麗な感じに仕上げました。その子はかなり可愛い子で、写真もとてもきれいに撮れました。

その噂が広まったのか、大学の友だちが何人か「撮ってよ」といってきました。僕は気軽に「いいよ」と答えたのですが、これが僕のおいしい思い出の始まりでした。

正直、人物相手の写真なんて面白みがなくて、めんどくさいので、何人かまとめて撮ろうと思い、そのときは海で撮って欲しいと言う3人を一緒の日程で撮影することにしました。

女の子3人と僕の4人です。なぜか、レンタカー代も日程や場所を決めるのも僕の仕事でした。金払えと思いましたが、もちろん言えませんでした。

女の子3人のスペックですが、3人とも中の上くらいでいまどきの女子大生です。どちらかというとモデル系の美人で、自分のスタイルに自信を持っているのでしょう。僕なんかとは全くつりあいがとれない3人です。

ただこの美女3人と男1人のシチュエーションはとてもうれしかったです。場所に向うまでのレンタカーは旅行気分でとても楽しかったです。

撮影場所につきました。人気のいない秋の海でした。しっとりした感じの海で、すこし悲しい写真になるだろうと思いきや、日中はまだ日差しが強くて蒸し暑かったです。

僕は撮影準備をしていると、3人は車の中で着替えていました。見ないようにはしていましたが、向こうもおそらく見えないように服を着たまま着替えていたんだと思います。

僕の撮影準備が終わって、タバコを吸っていると、着替え終わった3人が出てきました。一瞬ですごい気合入れた格好だなって思いました。

おしゃれな服に、露出高めでした。少し前かがみになると胸チラしていました。見たいけど、見れない・・・。

午前中で一回目の撮影がおわりいったん食事に行きました。近所のレストランであれこれ話しました。どうやら午後は水着で撮影するみたいでした。

僕は断然やる気になりましたが、顔には出せません。食事の後、また海辺に戻って撮影再会しました。

僕が車から降りて撮影準備しようとおもっていたら、「これから水着に着替えるから、のぞくなよ」と笑いながら言われました。

「あ、はい・・・」と気弱な僕。3人は「きゃはは・・」と笑っていました。内心ドキドキでした。こんな美女の水着姿なんて・・・。漫画だったら鼻血がでてると思います。

しばらくして出てきた3人はなんとビキニ、引き締まったおなかがまぶしい・・・。3人の身体を直視できませんでした。

3人が後ろを向いているときに3人のお尻を目に焼き付けるように見ました。形がわかるし大きさもわかるのでじっと見つめていました。とても柔らかそうで、意外に大きくて、むさぼりつきたいお尻でした。

そしていざ撮影になると、カメラ越しに見る3人の美女の身体はとてもいやらしく、なんかそっちの撮影みたいでした。

最初は、かっこよくポーズを決めてくれていましたが、女の子達もしばらくすると飽きてきたのか、自分のおっぱいを触った写真とか、お互いのおっぱいを触りあい越し始めて、その瞬間を撮影してとかって遊ぶようになりました。

そのとき、ひとりの女の子が「ねー、わたしヌードとっていい?」と言い始めました。「えええ?」僕の心の叫びでした。

「いいよ。とってもらえば?」と他の女子。その子は僕に「いい?」と念押ししてきました。僕は「いや、べつに・・・、いいよ」と答えると、「前から撮っておきたかったのよね」といいながらなんのためらいもなくすぐにその場で、水着の上をはずしました。

ぽろーんと二つのふくらみが僕の目の前に見えました。Cカップくらいの綺麗な形のバストに、やや小さ目の乳首が二つこちらを向いていました。

「こういうのはね、恥じちゃだめなのよ」と他の女子に言いながら、おっぱい丸出しで僕のほうを向いてポーズをとりました。

僕は慌ててカメラを向けて、撮影しました。当然、下半身は勃起していました。こんなに可愛い女友達が、こんなに簡単にヌードを見せてくれるなんて、そして見てしまったら案外あっけないもんだなと思いました。

彼女のヌードを撮り始めてすぐ、「じゃあ、わたしも」といって、残りの二人も水着を脱ぎトップレスになりました。

「ええーー」信じられない展開でした。なぜかココの空気が彼女達を思いっきり開放的にしたみたいでした。

3人の美女の6個のおっぱい、おっぱいのアップや上半身裸のアップ、6このおっぱいを並べて撮ったりと、散々あそばせてもらいました。

さらにしばらくすると下まで脱いで、ヘアーまで解禁してくれました。お尻を綺麗に撮ってあげたり、マンコが見えないくらいで、ギリギリのかっこいいショットとか、夕日をバックに3人のヌード写真とか。

もう時間を忘れて撮影に没頭しました。人生で一番楽しくて、ありえない時間でした。

3人のマンコもばっちり見えました。思わず広げた中まで見たかったのですが、さすがに触る勇気はありませんでした。

そろそろ当たりも暗くなってきたので、そろそろ終わりにしようかと思っていた時、「あれ、大きくなってるね」と僕の股間を見ながら一人が言いました、

すると他の子が、「まあ、これだけの美女のヌードなんだから、当然じゃない」といいながら僕に近づいてきて、突然僕の股間を触りました。

僕はずっと勃起したままでした。彼女は僕のチンチンを少し触って「たってる、たってる」ってうれしそうに笑っていました。

すると残りの二人も僕にちかづてきて、「ええ?ほんと」といいながら僕の股間にタッチしました。

「やーー、ほんとだ、えろいー」といいながら、最初は軽くタッチしただけだったのですが、次第に思いっきり握るように触り始めました。

「いやーん、何でこんなに固いの?」「信じられないねー」「ねー」「ねえ?ちょっと脱がせていい?」

は?と思いました。でも3人の素っ裸の美女の前で僕は断れません。ちょっとうれしい展開になってきました。

でも恥ずかしかったので、「え?」と小さな声で言うと?「なに?聞こえない、脱がしちゃえ」と言われ、チャックを下ろされました。

その間に他の一人がすばやく僕のズボンのベルトをはずし、あっという間にパンツ一枚にされてしまいました。

そのままトランクスを下ろされ、あっという間に美女3人の前に勃起した包茎のチンポを露出させてしまいました。

「あー、かぶってる?えー、何これ?始めてみたかも」「ごめんねー、知らなかったのよ?」「いやーー、でもイメージどおりかもね」

彼女達は僕が包茎だったことに、びっくりしてとても盛り上がっていました。そのとき一人の手が僕の玉袋に伸びてきました。

「でも、たまたまは大きいよね」といってたまぶくろをもみ始めました。僕は思い出のために、自分のチンポも含めた3人の美女のヌードと一緒の写真も取りまくりました。

「ねー、やってあげたら?」「えーー?あたしが?」「うん」「やだーー、じゃんけんできめよ」「いいよ。じゃんけんぽん」

勝手に話がすすんでますけど・・・。3人で負けた子が「もう」といいながら僕のチンポを咥えてくれました。

「いやー、えろー」「すご、いつもそうやってるの?」3人はとても盛り上がっていました。一方の僕はこの信じられない光景を一生の宝物にするために、写真を撮りつづけました。

裸の3人の美女が僕のチンポで遊んでる。そのシチュエーションがたまらなくイイです。

そのとき「うえ」と言ってフェラしてくれてる子が吐き出しました。「うわー、もうだしたの?はえーー」「ごぼっ、だ、出す前にいえよ」

僕は思わず発射してしまいました。3人ともすごく楽しそうです。僕も幸せでした。

撮影が終わって帰宅途中、3人は車の中で眠っていました。僕は、もしかしたらデータ全部彼女達に渡せって言われるかもしれないと考えていましたが、解散場所についたとき、「CDに焼いてちょうだいね、今日はアリガト」といって分かれました。

データは無事僕のものになりました。家に帰って早速取り込むと、いままで取ったことないくらいの量でした。

さすがに全部見てると朝になりそうだったので、良さそうな奴だけピックアップして簡単にレタッチして、彼女達に渡すようにCDに焼きました。

このお宝写真、誰かに見せたいけど、見せたら犯罪になるのかなって弱気な僕です、

 

続きを読む


 

 
エッチな思い出メインメニューにもどる
体験談を投稿する
 
 

 

 

普通では手に入らない18禁同人誌!見放題!!
人気コミックが続々登場!!もう手に入れることができないお宝同人誌も公開されていますので、マニアにも十分納得!
150本以上のレアな18禁マンガが揃ってこのお値段なら絶対お得ですね。
<<サンプルを見る

マンガを見る!!>>

ブログパーツ

 


 
©このウェブサイトは著作権法により保護されています。無断転載はご遠慮ください。