エッチなバイトの先輩

げんき 20歳 男性

僕が高校生のころバイトをしていたところに、すごくエッチな女の先輩がいました。

バイト初日、先輩が僕のサイズに会う服を探してくれていたときです。先輩は僕を男子更衣室に連れて行き、服を探してくれていました。

僕は初めてのバイトで緊張していたので先輩が探してくれるのをじっと見ていました。

先輩の制服はミニスカートでした。僕がいるのに洗濯機の中をあさったり、前かがみの姿勢になるので、パンツがちらちら見えていました。

先輩は20歳くらいで正直まあまあかわいい人です。性格がとても明るくて、笑顔がとてもかわいいなと言うのが第一印象でした。

そんな初対面の先輩がいきなりパンツを見せてくれるので、僕は顔が赤くなってしまいました。

そして、何枚か制服を取り出して「これサイズ合うかな?あたし、男のサイズよくわからないから、とりあえず着てみな」と僕に言いました。

僕は服を受け取りましたが、先輩の前では恥ずかしくて着替えられないので、先輩が外へ出て行ってくれるのを待っていました。

先輩は僕を見て、「ねえ、早く着替えなよ」と笑顔で僕に催促して来ました。ちょっとびっくりしました。先輩のいる前で着替えるなんて。

でも、まあ、僕は見られてもぜんぜん平気ですが、先輩が嫌かなと思って先輩がいなくなるのを待っていたのですが、先輩の目の前で着替えることになるとやっぱり少し恥ずかしいです。

でも先輩が着替えろと言うので、仕方なく服を脱ぎ始めました。先輩はなぜか僕を見ていました。

僕は下を向いて、服を脱いで、パンツとシャツ一枚になりました。「結構、毛深いんだね」先輩は笑いながら僕に言いました。

思いっきり見られているようでとても恥ずかしくなりました。

とりあえず渡された服の一番小さいのをはいてみました。その服は足の丈が短くて入りませんでした。

「うーん。ちょっと短いねー」「はい。」「じゃ、こっち履いてみて」「はい」

僕は次の服を試そうとズボンを脱ぎました。そのとき、ズボンが細かったので、パンツも一緒に脱げてしまい、毛がすこしはみ出してしまったようです。

「ああ、黒いのみえたよー」
「あ、す、すみません」
「いいよ、気にしないでね」

と先輩は笑いながら言ってました。先輩は続けて、

「うちのバイトの子達はみんなエッチだからねー、気をつけたほうが良いよ。私おっぱい何回ももまれたし。裸もみんなに見られてるからねー」

と言いました。

こんなかわいい先輩の裸を創造するだけで少し下半身が反応してしまいました。

すると先輩は「あ、なんか動いたよ」とすかさず言ってきました。
僕は先輩の前でまだパンツ一枚、すこし勃起していたので、ちんちんが少し動いたのがわかったようです。

「あ、すみません」
「えへへ、おもしろいねー。おちんちん見せてごらんよ」
「え?・・・・え?」
僕は一瞬何を言われたのか理解できずに固まってしまいました。
「冗談よ。本気にしないの。こっちの服着てみなよ」

そういわれて次の服を着ると、ちょうど良いサイズでした。

そうこうしているうちに同じ時間帯のバイトらしき男がやってきました。見た感じ、1個上くらいの高校生です。
「おはようございマース」
「あ、おはよう、この人、今日からバイトの○くん。よろしくねー」
「あ、よろしく」
「よろしくお願いします。」
と僕は頭を下げました。

その人は、更衣室に入るなり、制服を脱いでパンツも脱いで全裸になりました。女の先輩の前でちんちんをぶらぶらさせています。

女の先輩は「さきっぽにティッシュついてるよ」と笑いながら言いました。
「うそー」
そういって今来た男の先輩はちんちんを見ました。
「うそ」
「なんだよ。びっくりしたー、そんなうそつくと、おっぱい揉みますよー」
「揉んでもいいよ」
「い、いや遠慮しますよ」
「なんで?」
「えー、先輩、胸小さいからさわっても面白くないもん」
「何?」

女の先輩はそういうと、男の先輩のちんちんを直に触りました。そしてぎゅーとしめつけました。

「いたい、いたい、す、すみません。」
「わかった?分かればいいの」

ごく普通にこういう会話をしているのが信じられませんでした。

男の先輩は僕のほうを見て、「この人、(女の先輩のこと)、ほんとに胸がないんだよね。そのくせ、この間みんなで脱がせてびっくりした。」
「もう、あの話はやめてよ」
「でも、先輩がいっつも、私脱いだらすごいっていうから、みんなで確認したんじゃないですか?そしたら、ブブブ」

女の先輩はまた男の先輩のちんちんを握りました。
「いてて、ごめんなさい」
「あんたのおちんちんも小さいじゃない」
「小さくないですよー」
「小さいよ。彼氏と比べたらすごい細いし」
「彼氏がでかすぎるんですよ。彼と比べてくださいよ」

僕に向かっていっていました。女の先輩がエッチな目つきで僕のほうを見ました。

僕はのりが悪いので「い、いやー」と恥ずかしがって下を向いてしまいました。

「嫌がってるから」
「ま、慣れてきてからで良いんじゃない?」
「そうね。あ、もうそろそろ時間。じゃ、仕事に行くわよ」

そういって僕は女の先輩に連れて仕事場に向かいました。
初日いろいろ教えてもらいましたが、僕には続けられないと思い、翌日からは無断欠勤してやめてしまいました。

 

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