デブの僕だけにやさしくしてくれた女友達の全裸

みやくん 24歳 男性

僕の幼馴染の女の子の話です。お互いの家が近かったので、幼稚園のころからよく一緒に遊んでいました。

親同士が仲良しなので、よく一緒に食事を食べに行ったり、夕食に呼ばれたりといった付き合いがずっとありました。

僕と彼女も仲がよく、男女の関係ではなく普通に友達として遊んでいました。それが小学校6年生まで続きました。

中学になると僕は頭が悪かったので、公立の普通の学校に通い、彼女はお金持ちで頭が良かったので私立の中学校に通い始めました。

そのころから僕は体重が増え始め、クラスみんなからデブと呼ばれ馬鹿にされていました。それでも彼女は僕には優しく、朝駅なんかで会うと、「おはよー」と遠くから僕に声をかけてくれて、走って駆け寄ってきてくれます。

電車の中でもいろんな話をして、学校に着くと周りの友達から、「誰?あのかわいい娘?紹介しろよ?」といろいろ言われて困ってしまいました。

ごくたまに「お前の恋人か?」と言われることもありましたが、僕が首を横に振ると、「そりゃ、そうだろうな」とすぐに納得されます。

僕は内心、彼女みたいなかわいい子と付き合えたらいいなとは思っていましたが、彼女は僕には全然興味がないようです。(当たり前ですが・・・)

中二の夏の中間試験が始まりまったころです。僕はぜんぜん勉強だめで、テスト受けるのが怖いっていう話を彼女としていました。

すると彼女は「じゃあ、一緒に勉強する?」と僕を誘ってくれました。僕は遠回りに断りましたが、「なんで?教えてあげるよ」とかわいい声で誘われるので、仕方なく了解しました。でも内心とても喜んでいました。

しかも「今日、学校終わったら、うちにおいでよ」と誘ってくれました。僕は「うん」と普通に答えましたが、中学生になってどんどん大人の体になっていく彼女を見るとなんだかドキドキして来ました。

学校が終わって6時くらいに彼女の家に行きました。玄関のベルを押すと彼女と彼女のお母さんが笑顔で出迎えてくれました。

彼女のお母さんは、僕に向かって、「ごめんね。わざわざ来てもらって、今日、私とパパが夜の10時ごろまで外に出ちゃうから、この娘、寂しいからって着てもらってみたいで」

え?ぜんぜん、そんな話聞いてないです。

「やだー、ママ、そんなこといわないでよ。ただ一緒に勉強するだけだよ」
「あら、そうなの?一人で怖いんじゃないの?」
「ちがうもん」

なんとなく話が飲めてきました。彼女の家で彼女と二人きりになるということで、なぜかどんどん緊張が高まってきました。

もしかしてなにかあるかな?と期待しました。思春期でちょうど女性に興味を持ち始めていました。

彼女の部屋に入っておやつを食べながら2時間が経過しましたがまったく何の気配もありません。

ただ普通に話をしながら、問題を解いているだけです。それだけでも楽しかったのですが、僕は彼女の服の胸のふくらみとかにすごく惹かれていました。

制服の上からじゃ、わからないけど、結構大きい胸、肩からちらちら見える白いブラジャー。半ズボンや若そうな太もも。

彼女に見つからないように凝視していました。20時半を越えたころです。彼女がケーキを持ってきてあげると言って部屋から出て行きました。

僕はいつも飲んでいる自分の薬を飲もうとかばんから薬を出しました。そのとき、あることをひらめきました。

僕が毎日のでいる薬はアレルギーの薬で、飲み始めはとても眠くなります。僕はもう慣れましたが、飲み始めのころは飲むとすぐに眠ってしまったことがありました。

とても強い眠気の来る薬でした。その薬を彼女に飲ませてみようかな?そんなことを考え始めました。

ちょうどシロップになっていて甘いので、ジュースに混ぜて飲めるのです。僕は彼女のコップに僕の薬を一回分入れてみました。

心の中で「寝ませんように。悪いことがおきませんように」と祈りました。彼女が寝てしまったら僕は、どうにかなりそうです。

彼女がケーキを持って戻ってきました。僕は知らん顔して普通に勉強をしている振りをしました。

二人でケーキを食べて、しばらくテレビを見ながら休憩していました。僕は薬のことも忘れてテレビに夢中になっていました。

彼女がやけに静かだな?と思って彼女を見ると、テーブルに伏せていました。しばらく動かないので、もしかして寝てしまったのかなと思い、そーっと近づきました。

おそるおそる肩に触れ、「ねえねえ」と揺らしてみましたが無反応でした。あの薬が効いてしまったようです。

おそらく熟睡しているでしょう。僕は「こんなところで寝ると風邪引くよ」といいながら彼女を後ろに倒し、寝かせました。

彼女の顔を見ると完全に寝ているようでした。目の前で眠っている美女。胸を見ているとゆっくり上下しています。

僕は少しだけ人差し指でついてみました。とてもやわらかい弾力がありました。今度は手のひらを胸全体においてみました。

手のひら全部に彼女の胸がすっぽり収まる感じでとても柔らかく、そのまま数回揉んでしまいました。

彼女はまったく起きる気配がありません。そのまましばらくおっぱいを触っていました。いつの間にか両手で思いっきり揉んでいました。

それでも起きる気配がないので、どうしても裸が見たくなりました。幸いTシャツを着ているだけで、おなかの一部分はもうすでに見えていました。

もう少しめくるだけで、ブラジャーまで見えてしまいます。思い切って、少しずつめくっていきました。

ブラジャーが全開になるまですぐにめくれました。もう大人の女みたいに膨らんでいました。ブラジャーをはずすのは少し難易度が高いと思ったのでしばらくそのまま見つめていました。

ブラジャーの隙間から乳首をそっとのぞいたりして楽しみました。そのうちブラジャーの周りの胸の肉を突っついてみたりしているうちに、とうとうブラジャーの中に手を入れてみました。

すぐにボタンのような乳首にぶつかりました。とてもやわらかくて小さい乳首でした。しばらく触っていると少しずつ硬くなっていきました。

我慢できなくなった僕は、ブラジャーを下に下げ乳首を全開にしました。綺麗なピンク色の乳首が顔を覗かせました。

もう頭が変になりそうでした。乳首を見た後は下の毛が生えているかどうか気になりました。

もうここまで見たんだから最後まで見てしまおうと思い、ズボンを脱がせ始めました。こっちも簡単に脱がせられました。

またのところには少しだけ薄ーく毛が生えていました。僕は彼女のズボンを膝までおろし、彼女のほぼ生まれたままの体をしばらく眺めていました。

どうしていいかわからずに、ただただ眺めていました。彼女は僕に見られているとも知らずに気持ちよさそうに眠っています。

僕は、彼女の顔を見ながら口にキスをしました。もちろんファーストキスです。彼女もそうだと思います。

彼女に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、僕は満足して彼女に服を着させてあげました。

そして、体に毛布を掛けてあげて起きるの待ちました。夜10時過ぎに両親が帰ってきました。

両親は僕らの部屋をのぞくと、眠っている彼女を起こしました。「なんで寝てるの?」みたいに怒られていました。すこしかわいそうでした。

それから僕は帰宅しました。帰宅途中さっきのことを思い出すと顔がにやけてきました。人生で一番楽しい日でした。

その後ふっとあることに気づきました。僕は彼女のブラジャーをちゃんと直していませんでした。

彼女の乳首を見ようとして、ブラジャーの位置を下げたのですが、そのまま服を着せてしまいました。

彼女は起きてすぐなんかブラジャーを直していたような気がします。まあ、でももう証拠もないし、見つかってもいいや的な気分でした。

次の日からも、駅で会うといままでどおり挨拶をしてくれました。でもそれ以降一度も家に呼んでもらえません。

やっぱ気づいていたんでしょうか?真相は闇の中です。

 

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