旦那の隣で奥さんのおっぱいを飲んだ

ゆうき 22歳 男性

先日同級生の友達の家に遊びに行った時のことです。友だちは学生の時に出来婚をしていて、いまは生まれたばかりの子供と3人で1Rのアパートで生活しています。

奥さんも同じ大学だったのでもちろん僕の事を知っています。とても可愛い子でみんな狙っていました。

でも彼女を射止めたのは、なぜか友人で、彼は思いっきり不細工だし、バカだし、何のとりえもない男です。

こんなやつのどこがいいのかわからないけど、結婚式のインタビューで「だんなの好きなところは、うーん、たぶん純粋で嘘をつかないところ」と言ってました。

でもそんな彼と僕は大の仲良しです。大学を卒業して初めて二人の新居に招かれました。

人が入れないほど狭い部屋ですが、僕は二人の共通の友人で、隠し事もない関係なので、気を許してくれたようでした。

1Rに子供を入れて3人で暮らしてるって、どんだけ狭いんだろう?苦労してるところを見せたいのかな?と勝手に思い、一番高級なワインとケーキを買っていきました。

部屋に招かれると思ったよりもっと狭い部屋でした。いや狭く感じました。僕が来るのに片付けもせず、散らかし放題。

子供のオムツが散乱し洗濯物がいたるところに干してあります。

少し顔が引きつってしまいました。それをみて友人が「ごめんな、これでも片付けたんだけど、この部屋狭すぎてなー」と笑いながらいいました。ちょっと、いや、かなり可愛そうで、友達を見下した自分が恥ずかしくなりました。

奥さんは今ちょうど赤ちゃんを連れて外に出ているらしく、僕は友人と二人で、酒を飲みながら語り始めました。

それからしばらくすると奥さんが帰ってきました。

奥さん「ただいまー」
友だち「おかえりー」
奥さん「あ、ひさしぶりー、元気だった」
僕「よう、ひさしぶり」

久しぶりに見ましたが相変わらずとても美しくて、赤ちゃんを産んだとは思えない素晴らしいスタイルでした。

奥さん「ごめんね、狭くて」
僕「いや、いいよ、慣れてるから」
二人「・・・・」

しまったと思いました。僕はほんと無神経です。友だちには冗談のつもりだったのですが、奥さんにはちょっときつかったかもしれません。ですが奥さんはサラッと流してくれました。

奥さん「あ、ちょっとこの子洗ってくる」

といって、赤ちゃんを抱いたままユニットバスに向いました。

僕らは話を続けました。ユニットバスからはシャワーの音が聞こえてきました。しばらくするとユニットバスから赤ちゃんと奥さんが出てきました。

僕が二人のほうをチラッと見ると奥さんは長いTシャツだけでした。ズボンを脱いでいて、長いTシャツが太ももくらいまである奴を着ていました。

刺激的な格好でした。思わず目をそらしました。そのままの格好で僕らの目の前を通り、奥で赤ちゃんを寝かしつけました。

僕は見てない振りをして話を続けました。話が大学時代の思い出だったので、いつの間にか奥さんも話しに加わっていました。

奥さんが何か話すたびに奥さんのほうを見るのですが、赤ちゃんをあやしながら話しているので、白いパンツがチラチラと見えていました。

それだけでもお宝なのに、今度は赤ちゃんが泣きはじめたので、「お腹空いたの?」といいながら、Tシャツを捲り上げ赤ちゃんを腕に抱きました。

僕らには後ろ向きでしたが、もちろん下のパンツは丸見えで横から胸のふくらみまで見える状態でした。

もう頭がおかしくなりそうでした。同じ部屋で友人のかわいい奥さんがほとんど裸なんです。

友人は奥さんの事は何も言わずに話を続けていました。僕は奥さんのほうを見たいけど、見れなくてとてもイライラしていました。

友人は酒に弱く、もうすでに顔が真っ赤でした。そして奥さんに向って「おい、お前こっち来いよ。せっかく来てくれてるんだからさー」と奥さんに絡み始めました。

奥さんは「えー、でも」と断りましたが、「お前、失礼だろ」と一喝すると「はいはい」と言って奥さんが赤ちゃんを抱えたまま近づいてくる気配がしました。

奥さんは僕らの目の前に座り「ごめんねこんな格好で」と言いながら赤ちゃんを撫でていました。

友人も「よしよし」なんていいながらおっぱいを吸っている赤ちゃんを見ていたので、僕も思い切って奥さんのほうを見ました。

おっぱいを吸っている赤ちゃんと奥さんの乳首まではっきりと見えました。赤ちゃんがいるからか、すごい巨乳だし乳首もとてもきれいでした。

もともと色白で肌も綺麗です。思いっきり勃起してしまいました。

二人にとってはいつもの光景かもしれませんが、僕にとっては初めてで、しかも性的興奮しか覚えませんでした。

しかもよく見ると反対の乳首からもミルクが出ているようでTシャツが濡れていました。

それを見た友人が「こっちのミルクはパパがいただきますよ」といいながら奥さんのTシャツをめくりました。完全に酔っているようです。

もう片方のおっぱいが丸出しにされました。「いやだーもう」と奥さんは困った声で言いました。そしてチラッと僕を見て、目が合ってしまいました。

ちょっと恥ずかしそうな顔をしていましたので、思わず目をそらしてしまいました。奥さんの声を無視して友人は僕の目の前でおっぱいにむさぼりつき甘えていました。

しばらくその光景を唖然と見ていました。すると友人は僕に向って「飲んでみる?」と言ってきました。

そして奥さんの乳首をつまんでピューとミルクを飛ばしながら「いっぱいでるから飲んでみなよ」と僕に言ってくれました。

「やめてよー」と奥さんは言いましたが、「いいから」と僕を手招きしました。

僕はとりあえず近づきました。そしておっぱい丸出しの奥さんに「え?いいの?」と一応聞きました。

すると友人が「いいから」といってまたおっぱいをつまんでミルクを飛ばしました。

すると奥さんの顔がゆがんで「ああん」と声を上げました。僕はもう耐え切れずに口をあけて奥さんの乳首の前に顔を差し出しました。

すると友人が奥さんのおっぱいを絞ってくれてミルクが口の中に入りました。

とても甘くておいしいミルクでした。僕はもう本能で自分の手で奥さんのおっぱいをつまんでミルクを出しました。

もうあの憧れの彼女のおっぱいを飲んでると思うと最高の興奮状態でした。大きくて柔らかくいおっぱいをいつの間にか口で吸っていました。

しばらく離れませんでした。ほんとに極楽で幸せな時間が流れました。友人はこんな幸せを毎日独占してるなんて羨ましすぎます。

しばらくすると友人が「おい、そろそろかわれよ」と珍しく僕に対して命令形で言い、また友人が奥さんのおっぱいを飲み始めました。

すると奥さんが「ねー、もういでしょ、この子も寝たし」と言って服を下ろし、赤ちゃんを寝かしに奥へ行きました。

友人は寂しそうな顔をしていましたが、僕は「毎日のめるんだからいいじゃん。俺はもう二度と飲めないんだぜ」とまた空気の読めない発言をしてしまいました。

それ以来その友人宅に招かれてません。

 

 

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