寿退社間際の女子社員を睡眠薬で

よしはる 33歳 男性

来月いっぱいで会社を辞める女子社員がいました。僕の部下だったのですがとても愛らしくて、いつも元気で、明るい社員でした。

ただミスが多く、仕事はあまりできるとはいえない子でしたが、会社にいるだけで周囲の雰囲気を明るくしてくれるので、そういう意味では大切な社員でした。

でも、その彼女が24歳で結婚して退職することになりました。同僚のYと一緒にのみに行った時、彼女の話で盛り上がりました。

彼女は職場でもいろんな人に可愛がられていて、たまにセクハラのターゲットにもなっていました。

ちょっと暗めの雰囲気のお店に行くと、だれかが彼女のお尻を触ったり、胸を触っても全然平気な顔をしていました。

逆に笑顔で、「いま私のお尻触ったの誰ですかー?、集金しますよー」とノー天気な感じです。

逆に、僕らが思いっきり酔って、みんなで立ちションなんかしてる時も、彼女はジーっとみんなのチンポを見ていたりします。

基本的に、そういうシーンに慣れている子でした。お酒を飲むとガードが超甘くなるので、よく飲みに連れて行きました。

でも、彼氏がいることを知っていたので、二人きりでのみに行くことは出来きず、みんなの前で彼女の太ももを枕にして横になったり、チラッとパンツを見たり位までしか出来ませんでした。

でも内心どうしても彼女とやりたいと心の中では思っていました。その話を同僚のYにすると、Yは冗談で、「睡眠薬で眠らせる?」といってきました。

僕は冗談に受け取れませんでした。というのもYは以前の会社でうつ病にかかっていて、睡眠薬とか簡単に手に入ることを知っているのです。

しかも、よく睡眠薬を人に飲ませたりするようなこともやっています。ぼくはYの案に飛びつきました。

実際睡眠薬で人が眠るのか試してみたい気持ちもありました。

それから数日後、僕は彼女に仕事を押し付けました。そして彼女を残業させて、他の社員を先に帰らせました。

会社には僕とYと彼女の3人になりました。僕はYと休憩室で談合し、睡眠薬入りのお菓子と弁当を彼女に出しました。

お茶だけだとおかしいと気付かれそうだったので、甘いものを差し入れして不信感を与えないようにしました。

彼女はお昼もぬいて仕事をしていたので、飛びつくように食べていました。実はお昼も食事をさせないように仕事をいっぱい押し付けていたのです。

すると20分程度後、彼女はすごく眠そうな素振りをしていました。目が開かないといった感じ、こっくりこっくりしていました。

僕はYに「大丈夫?ちょっと休みなよ」というとめずらしく「はい、すみません」といって応接室に向いました。

しばらくして、Yと一緒に応接室に向うと、大きなソファーで彼女は横になっていました。

僕とYは彼女がぐっすり寝ているのを確かめました。彼女の顔に近づいても大きないびきをかいて寝ていました。

僕はYに「起きないよね」と確かめると、Yは自信を持って「しばらくは起きないだろうね」と答えました。

でも、僕はためらいました。Yに「服脱がしても大丈夫かな?」と聞いたら、Yは僕に任せるみたいなことを言いました。

何かあったら責任をとりたくないのでしょう。僕だってそうです。僕達はそのまましばらく時間を過ごしました。

いざ寝ている彼女を目の前にすると、何も出来ませんでした。罪悪感や正義感が邪魔をするのです。

そのとき彼女が大きく寝返りを打ちました。狭いソファーの上で僕達にお尻を向けるかたちになりました。

しかもスカートが捲れあがって、パンツが半分見えている状態でした。お尻のお肉もパンツからはみ出していました。

僕の頭から何かが吹っ切れました。右手が勝手に彼女のお尻のお肉をゆっくりとつまんでいました。

とてもすべすべして柔らかくて、温かいお肉の感触がしました。しかも肌がとても綺麗で、お尻の形もすごく綺麗だったので、思わずスカートを全部めくってしまいました。

彼女のパンツが丸々見えたあたりから、もうどうなっても言いという気持ちに変わってきました。

僕は彼女のパンツをゆっくりと膝まで下ろしました。彼女のお尻と足を持ち上げて、お尻の穴とおまんこをゆっくりと眺めました。

彼女はまったく起きる気配がありませんでした。ほんとに熟睡していました。僕は遠慮なく彼女のお尻に顔をうずめアナルを舐めてみました。

彼女の反応はまったくなかったので、少し残念でした。まあ、寝ているので当然ですが。

今度は、パンツを足から取って、彼女の足を大また開きにしておまんこをYにも見られるようにしました。

僕は彼女の足を開いて、Yに「どう?」とみせてやりました。Yは「結構濃いね。あそんでるよね」といい、もっとよく観察しようと、おまんこの目の前まで顔を近づけ、眼鏡越しに見つめていました。

結構冷静な奴で、こういう現場にも慣れているのがすぐにわかりました。眠ったまま大股開きの彼女を見つめながら、おまんこの匂いをかいでいました。

今度は乳首を見たくなりました。ココまで無抵抗なので、もう何をやっても起きないだろうとわかっていました。

服のボタンをはずし、ブラジャーだけの姿にしました。下着の上下の色が違っていたのが少し残念でした。

でも、服の上からでもわかるスタイルのよさは、服を脱がせて見てもはっきりわかりました。

ブラからはみ出そうなくらいのボリュームのアルおっぱいでした。おっぱいのふくらみを少し指で触ってみると、すべすべの肌の感触と柔らかさが伝わってきました。

僕はすぐに我慢できなくなって背中からブラのホックをはずしました。阻止てブラを持ち上げると、ちょっと黒目の乳首vが出てきました。

Yもそれを見て、「やっぱあそんでるよね」と呟きました。「ああ」僕は適当に返事をしながら、おっぱいをわしづかみにしました。

乳首をこりこりマッサージして、おっぱいをやさしく揉んで上げました。おきてたら色っぽい喘ぎ声が聞けるのでしょうが、熟睡していて無反応です。

僕がおっぱいに夢中になっている時不意に後から、「パシャ」って言う音が聞こえてきました。

僕が振り向くと、Yが携帯電話で撮影していました。撮影している方向に僕も映っているようでした。

僕がYを見ていると「証拠にね」と一言言った後、今度はおまんこのアップとか、顔のアップとかの写真をとっていました。

僕も負けずにケータイを取り出して、彼女の全裸の写真をとり始めました。でもYはどうやら変態でした。

口の中や耳までアップで写真をとっていました。おまんこの写真はこれでもかというくらいとっていました。

さらに続けて、脇の下の写真もとっていました。ほとんど処理してなくて、脇毛がぽつぽつと見えていましたが、それがいいのか、Yはとてもうれしそうでした。

僕は、そんなYと全裸の彼女を一緒に撮影しました。そして「証拠にね」と一言言ってやりました。

二人とも苦笑いでした。なんだか青春な気分でした。

僕は、そろそろ彼女も目を覚ますかなと思い始めていました。するとYは突然ベルトをはずしました。

そしてズボンとパンツを脱ぎました。びんびんになったチンポを出し、何も言わずに彼女の股に近づきました。

「え?大丈夫」と心配そうに言うと、「大丈夫だよ、まだ絶対起きないからさ」と自信満々に言い放つと、生で彼女に挿入しました。

そして僕の目の前で腰を動かし始めました。僕は唖然としました。ココまでやるか?という思いと、慣れてるなーこいつ、という思いでした。

僕は目の前で知り合い二人のセックスシーンを見ていました。彼女の大きく揺れるおっぱいを見ていてもなぜか興奮しませんでした。

やはり「いいのかーこいつ、ここまでやって?」という思いでした。Yの息遣いが激しくなってきました。そしてあろうことか、「ああ」といいながら、彼女の中で発射してしまいました。

「おまえ、それはやばいだろ」ととっさに言うと、「だいじょうぶだよ、どうぜ出来ちゃった結婚だろ?」とYが言います。

「あ、そうなの?」「たぶんね・・・」「たぶんか・・・ひどいな」「・・・まあ、だいじょうぶだろ、なんとかなるよ」と妙に自信のありそうなYでした。

Yは彼女から離れると、ティッシュで自分のモノを拭きながら、「お先にいただきました。お前もやれよ」と僕に言ってきました。

「え?やばいって」と僕は言い返すと、「だいじょうぶだって、おもちゃだと思えば」とY。

僕はYの危ない本音を聞いてしまいました。でも、目の前の全裸の彼女のおまんこを見ていると、ココで入れなければ絶対後悔すると思い、「絶対言うなよ」とYに言い、ゆっくりズボンを下ろしました。


半立ちだった僕のチンポは彼女のマンコにくっつけると、びんびんになりました。

Yのあとって言うのは気持ち悪いと思いましたが、中はまだ暖かく、思ったよりもしまっていてとても気持ちよかったです。

僕も彼女の可愛い顔と大きいおっぱい、柔らかい身体を感じながら腰を振りました。もう頭では何も考えられませんでした。

ぼくの頭の中で、Yの言葉を信じて、このまま中で出してもだいじょうぶ、出してやれと悪魔が囁きました。

そう思った瞬間、生まれて初めて生で女の人の中に発射してしまいました。すごい気持ちよかったです。

僕が行った後、彼女が「ううん」と少しうなった時はビクッとしましたが、そのまま眠ってしまいました。よほどの寝不足だったのでしょうか。

僕らは一仕事終え、彼女に服を着せてあげました。そして元通りの位置に寝かせてあげました。

Yはそのまま帰るといって、帰宅しましたが、僕は彼女が起きるまで待つことにしました。彼女は会社の鍵を持っていないので、僕が最後まで残らないといけないのです。

Yはしばらくたったら無理やり起こせば?と言い残して帰りました。僕はそれから23時くらいまで待ち、そろそろ無理やり起こしに行こうかと思っていた時でした。

休憩室から「すみませーん」といいながら彼女が出てきました。そしてそのままデスクに座り、帰り支度をしながら、「ちょっと体調が悪くて、このまま帰ります」と言って帰っていきました。

僕はいつもどおりの顔で、「お疲れさま、きをつけてね」といって彼女を見送りました。どうやらばれていないようです。

彼女の後姿を見つめながら、さっきの裸の彼女を思い出しました。さっきまで僕らの前で全裸だった彼女、でもまったくそれに気付いていない彼女。最高の思い出です。

それから彼女は退職し、それ以来一度も合っていないので現在はどうなっているのかわかりません。

もしかしたら自分の子供を産んでいるのかもと考えると、うれしくなってきます。

 

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