女子校生に「おちんちん、ちっちゃいね」

たつ 28歳 男性

僕は小さい頃から、女の子にちんちんを見られることが多かったような気がします。物心ついて、一番昔のちんちんを見られた思い出は、中学校の林間学校のことでした。

男子と女子が同じ班で、お昼ご飯の片付けが終わった後でした。自由時間だったので男子は海パンに着替えて川で泳ぐことになりました。

着替える場所がないので、その場で女子と話をしながら着替えました。腰にタオルを巻いて見えないように気を使って着替えていました。

でも腰に巻いているタオルが小さいタオルなので、足をあげた瞬間、ちんちんが見えてしまったようで「あー、みえちゃったよ」と女子達に騒がれました。

「見んなよー、スケベー」と怒りましたが、女子達は「みちゃったー」と言って笑われてしまいました。僕はなんともいえないさわやかな不思議な気持ちでした。

それから数ヵ月後、クラスごとに海岸の清掃活動がありました。浜辺で掃除をするのですが、トイレが一箇所しかないところでした。

僕はどうしても我慢できなかったので一人でトイレに行きました。そのトイレは男女共用で、男の小便器がなく、壁に向って用を足すタイプでした。

誰かに見られたら恥ずかしい、おちんちんを隠せないタイプのトイレです。仕方なく誰もいないことを確認して、ズボンを下ろしました。

用を足していると入り口から女の声が聞こえてきました。「ヤバイ」と思いつつも、急には止められないので、何食わぬ顔をしていました。

恥ずかしいので顔は下を向いたままでした。女性が入ってきました。「ごめんなさーい」と女が言うので、思わずそちらを向くと、同じクラスのSでした。

Sは「あ、お前かよ」といって僕を確認すると、僕のほうに近づいてきました、「なんだよ」と言って身体をそむけましたが、Sは僕の横に並び上から僕のちんちんを見て、「へー」といって、もう一人の友だちに「おいでよ」と手招きしました。

もう一人の子はAで、その子も僕のおちんちんを見て「ははーん」と言いました。最初は「、みんなよー」と必死に隠しましたが、「いいじゃん、見せてよ」と可愛い顔でせがまれて思わず見せてしまいました。ほんとに恥ずかしかったけど、見られてしまった後はもうどうでもよくなりました。

おしっこを終えて、ちんちんをしまいながら「おまえらのも見せれよ」といいましたが、「アホか、変態、はよでてけ」とトイレから追い出されました。

そんなことがあり、歳を重ねて彼女も出来、セックスを覚えると、付き合った何人かの女の子に、おちんちん小さいねといわれました。

軽い冗談なのでしょうが、こう何人かに言われると本当にそうなのかと思ってしまいます。

それから数年が過ぎ、大学生になった頃、高校生の家庭教師をしていました。教え子の一人に女子校生がいました。3年生で大学受験を控えた子です。

正直お世辞にも可愛いとはいえないのですが、性格が明るくて、少し強引なところがあります。僕に気があるのが見え見栄です。よく大学に合格したら遊びに連れて行ってとか、ドライブに連れて行ってとかせがまれますが、うまく煙に巻いていました。

家庭教師の契約自体は受験前で終わっていたのですが、合格発表の日、彼女から電話があり、合格したらから是非お祝いに遊びにきてほしいとの事でした。

どうしてもということなので、しかたなく友達と遊ぶのをキャンセルして、彼女の家に向いました。

どうでもいい子だったので、服もジャージとサンダルで寝癖だらけの顔で行きました。

彼女の家に午後3時に着きました。僕は徹夜あけでかなり眠く、早く帰りたいと思っていました。家の中に入ると彼女の友だちらしき若い子が2人いました。

類は類を呼ぶというか、お世辞にも綺麗とはいえない2人でしたがとても明るい子達です。それぞれ自己紹介してくれて4人でパーティーになりました。

どうやら3人とも同じ学校に合格したらしく、とてもうれしそうでした。しかもよく聞くと僕と同じ学校だそうです。「先輩、宜しくお願いします。」なんていうからおかしいと思っていたのですが・・。

僕は一応、うれしそうな顔をしましたが、心の中ではかなりうっとうしかったです。

ケーキとかシャンパンとかいろいろ出してくれて、僕は一人暮らしでろくなものを食べてなかったので、おいしくいただいていました。

するとこれまでの寝不足とおなかがいっぱいになったのでものすごい眠気に教われました。

「そろそろ・・・」と僕が帰ろうとすると「先輩、少し休んで帰ったほうがいいですよ」「え?い、いや、だめだよ、帰るよ」「大丈夫ですよ。一時間で起こして差し上げますから」

半ば強引に休むように言われ、僕はしぶしぶソファーに横になりました。あっという間に寝てしまったような気がします。

目がさめました。最初ココがどこかわかりませんでした。まわりに女子校生達がいて、「ああ」と思い出しました。

寝ぼけたまま起き上がると、ズボンが脱がされてるような気がしました。おかしいなと思い、下半身を見ると女子校生の前で思いっきりおちんちんを露出していました。

「ええー」と思い、すぐにジャージをはきました。女子校生たちは「くすくす」と笑っていました。

「先輩のって意外に小さいんですね。先輩が眠った後、先輩のおちんちんがすごい膨らんでいて、先輩寝ぼけたまま自分でジャージを脱いだんですよ。


私達もびっくりしたけど、面白いのでそのままにしておきました。大きくなっている時は普通のサイズでしたけど、しぼんだらすごい小さくてみんなで笑っちゃいましたよ」

僕は頭がおかしくなりそうでしたが、「ごめんね、変なもん見せて」と紳士的に言うのが精一杯でした。

「いいんですよ、面白かったしね」「うん、そうそう、それにみんな始めてみたんですよ、ねー」と楽しそうに話していました。

僕は顔が真っ赤になりました。「あ、先輩。顔真っ赤ですよ。きゃはは」とすかさず突っ込まれて、身動きが出来ないほど恥ずかしかったです。

それから、大学生活では彼女達と何度も会い、コンパとか誘われましたが、一回もいきませんでした。


今でもすごいコンプレックスです。

 

 

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