部活の女子マネージャーに手コキされた

たか 30歳 男性

僕が高校3年のときです。僕の所属していたサッカー部は一年の女子マネージャーが一人だけいました。

僕には彼女がいたのですが、どうやらそのマネージャーは僕のことが好きだったようで、猛烈に僕にアタックしてきていました。

でも一応マネージャーだし、いろいろやってもらっているから強く断るにはいかず、適当に答えていました。

本命の彼女からは結構嫉妬されていて、二人の板ばさみがとてもつらかったです。でも僕はマネージャーに対しては特別な感情は全くありません。

マネージャーはそこそこ可愛かったので乗り換えてもよかったのですが、付き合ってる彼女はさらにめちゃくちゃ可愛かったのでっそっちも手放したくありませんでした。

今だったら二股してうまくやれるんですが、その頃はそんなテクニックはありませんでした。と自慢はそれくらいにして、本題に戻ります。

僕らの引退試合の時でした。FWの僕は試合開始後すぐ、足を挫いてしまいました。練習の時からすこし足に負担をかけないように言われていたのですが、ここにきてまたやってしまいました。

足首が痛くて痛くて、動けなくなりました。すぐに担架で医務室に運ばれました。僕にとっての引退試合です。こんな大事な試合でこんな結果になってしまって、悔しくて涙が止まりませんでした。

試合は始まったばかり、僕は泣きながら医務室から人気のないロッカーのベンチに寝転がって泣きつづけました。

するといつのまにかマネージャーがどこからともなく現れて、氷水を僕の足に当ててくれ足首をマッサージしてくれていました。

僕は起き上がりました。すると彼女も立ち上がり、僕の肩にやさしく手を置いてくれて「おつかれさまでした」と一言やさしく言ってくれました。

僕はその言葉に、今までやってきたことやその苦労を無にしたこと、その怒りをどこにぶつければいいのかわからずにまた涙があふれてきました。

彼女は今度は何も言わずに僕の肩を撫でてくれました。僕は我慢できずに彼女を抱き寄せ、彼女の胸に顔をうずめて泣きました。

彼女は僕の頭をやさしく包んで抱きしめてくれました。彼女の小さな胸の弾力でいくらか落ち着いてきました。

しばらくして「ありがとう」と言い、彼女から離れました。彼女は顔を横にふり「落ち着きました?」と静かに問い掛けてきました。

「うん、ごめん、取り乱して」「いいんです。足、まだ痛みますか?」「あ、・・・うん。まだ痛いかな、でも大丈夫だから、・・・試合見に戻ったら?」

彼女はそれには答えず、「マッサージしてあげます」といって僕の足をマッサージしてくれ始めました。

僕はまたベンチに寝転んで、彼女に筋肉をほぐしてもらいました。僕はしばらく試合のことと怪我のことで頭がいっぱいでしたが、時間がたつに連れ、終わったことだから仕方ないと冷静に戻り始めました。

次第にさっき、マネージャに抱きついた時の胸の感触や、ドサクサにまぎれて触ったお尻の感触などが頭に戻ってきました。

さらにいま、片足を上げて足首をほぐしてもらっているのですが、僕はトランクスを穿いていて、サポーターもつけていなかったのでパンツの隙間から、玉が見えてないか気になり始めました。

もし見えてたらどうしよう、と考え始めるとチンポが反応してきて、少しもっこりしてきました。

彼女は足首のマッサージを終え、太もものほうをマッサージしてくれ始めました。もっこりしているのが見つかったかもしれません。

でも、もうどうでよくなりました。僕は流れに見を任せ天井を見つめていました。彼女は太もものマッサージが徐々に上にきました。

パンツをめくりあげて太もものつけ根のほうまでマッサージしてくれました。チンポのギリギリのところです。

僕はそのまま身動きしませんでした。すると彼女はパンツの中に手を入れてきて、太ももの付け根の内側をマッサージしてくれました。

このとき玉が彼女の手に当たっていました。こころのなかで「いいのかな?」と思いながらも気持ちよかったので、そのまま身動きできませんでした。

そのときです。急に彼女の手首の方向が変わって、玉を触られました。冷たくて小さな手が気持ちよくて、思わずビクッとしてしまいました。

彼女は「あ、ごめんなさい」って一瞬手を引き抜きましたが、「あ、いや、大丈夫」と僕はいい、続けて欲しいという意思をみせました。

彼女はまたパンツの間から手を入れ玉を触りました。そしてどこで覚えたのか、両手で玉をマッサージしてくれました。

これにはたまりませんでした。もうパンツが破けそうなくらい勃起してしまいました。彼女は玉を触りつつ、チンポをつまみ、シコシコ手コキを始めました。

すごく気持ちよかったので、思わず腰をあげると、彼女は僕のパンツを下ろしてくれました。

マネージャーの前で下半身を露出させてしまった恥ずかしさと気持ちよさで興奮は絶好調でした。

彼女は僕のチンポを見ながらシコシコして、たまに口から唾をたらしてくれました。しばらく手コキを続けられると発射しそうになりました。

「あ、出る」というと、彼女は「いいですよ」といって口でチンポを咥えてくれました。ぼくは彼女口の中に思いっきり発射してしまいました。

彼女はしばらくチンポをくわえてたままでしたが、全部精子を飲み込むと、あわてて部屋から出て行きました。

僕はその日は試合が終わるまでそのロッカールームでボーっとしていました。彼女の慰めのおかげで、試合なんてどうでもいいや、また別のところでやればいいんだから、と前向きな姿勢になれました。

部活の友だちや顧問の先生はとても心配してくれていましたが、僕が元気だったので安心してくれました。

その日はそのまま帰宅しました。マネージャーとも恥ずかしくて顔を合わせられませんでした。

翌日から部活にいかなくなったので、マネージャーを見ることはなくなりました。それから数日後の昼休憩のことです。

マネージャーが僕の教室にきました。そしてとうとう僕に「先輩、好きです」と告白してきました。近くに本命の彼女もいるのに、こんなところで告白するかよ?と思い困惑していました。

マネージャーは「彼女と別れて私と付き合ってください」と執拗に迫ってきました。僕は困り果てていると、本命の彼女とその友だちが「あんた、なによ、それ?」と言いながら迫っていきました。

しばらく女同士でバトルをしていました。次第に回りは人だかりになっていました。マネージャーは女の先輩方(本命の彼女とその友だち)にめちゃくちゃに言われて泣き出していました。

マネージャーは「先輩、助けてください」と泣きながら僕に助けを求めてきました。僕はどうすればいいのかわからずに困っていました。

学校中の人が集まってるんじゃないかというくらい大騒ぎになっていました。するとマネージャーが「先輩」と泣きながら強い口調で言い始めました。

僕がもやもやしていると「先輩、私、先輩のおちんちん触ったこと言いますよ?」と大声で言いました。野次馬から「おー」と言う歓声が沸きました。

それに反応したのは本命の彼女でした。「おちんちん?ね、それどういうこと?」と僕に詰め寄ってきました。

逆にこんな聴衆の前でこんなことを言うマネージャーに僕はとうとう切れてしまいました。「何のことだよ?帰れよ、おまえ」とマネージャーに言うと、マネージャーは泣きながら帰っていきました。

マネージャーとはそれっきりでした。とうとう決着はつきましたが、本命の彼女からは「あの子の言ってたこと、どういうこと?」と何度も詰め寄られました。

僕は、「作り話だよ」と言い、彼女がその話をすると逆切れして話をさせないようにしています。

あのマネージャーは手も早いし、ほんとに厄介な女でした。でも僕は心の中でいつも思っています。あの日、勇気を出して僕を慰めてくれてありがとうと。

 

 

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