修学旅行で女の先生にみんなでチンポを見せまくった

やす 23歳 男性

高校の頃の修学旅行の思い出です。工業高校で男だけだったので、女の先生はすごく目立ちます。でもなぜか男子校に赴任してくる先生に美人はいません。

すぐにレイプされてしまうからでしょう(笑)。でも大抵、保険の先生は若くて綺麗です。

保険の先生が若いと、みんなすぐ授業をサボって保健室に直行するので、保健室はいつも大繁盛でした。

でも、今考えてみると綺麗と言ってもその高校ではましなほうというだけであって、一般では誰も見向きもしないような普通の身なりの人です。

でも男子校では<普通の人>が<綺麗な人>にレべルアップしてしまうものです。それだけ他のがひどいんです。

僕らの年の修学旅行の時は、もちろん保険の先生も同行してくれました。保険の先生は20代後半にしていまだに彼氏と付き合ったことが一度もないと言う噂の先生でした。

修学旅行一日目の夜のことです。8人でひとつの部屋の旅館に泊まりました。みんなハイテンションでバカをやっていたら、一人が頭から血を出す怪我をしてしまいました。

誰かが慌てて保険の先生を呼びにいきました。しばらくして保険の先生が薬箱を持ってやってきました。

明らかに酒臭い、男だけの部屋に入ってきて、友だちの症状を診察していました。

心配そうに見てる奴は当事者の二人だけで、他の奴らはさらに続けてバカをやっていました。

酒に酔うとなぜかチンポを出したがる奴が何人かいるもんです。そのうち一人が全裸になって「俺の全裸写真を撮れ」と言い始めました。

そしてみんなの前で筋肉ポーズを取り自分の肉体を見せびらかし始めました。チンポがぶらぶら揺れているのがなんか情けないのですが。

そのうち「先生、先生も見てよ」と保険の先生に自分の体を見せつけようとしました。

先生はチラって彼の方を見て、「あー、すごいね」と言ってすぐに顔を背けてしまいました。

それが気に入らなかったのか、「先生、ちゃんと見てよ」と怒り出し、先生の目の前にチンポを出しました。

僕らは大笑いでした。先生は全く無視して怪我した奴の髪の毛を分けて何かしていました。

そいつはさらに邪魔しようと、怪我した奴の頭にチンポを載せ、「ふんどし」なんてやっていました。

先生はとうとう怒って「やめなさい」といって、チンポを頭から振り落としました。

そいつはとてもバカで「あー、先生にさわられた〜。先生エッチ〜」と茶化し始めました。先生は無視して処置を続けていました。

すると今度は別の奴が、先生の前にチンポを出して、「先生、僕のチンポみんなと形が違うんです。」と泣きながら言い始めました。

これには笑いました。そいつは真性包茎ですごく気にしてたようで、酔っ払った勢いでついに泣いていました。

すると今度は別の奴が、「先生僕のチンポもさわってください。ゴミがいっぱいついてるんです」と言い、先生の前にチンポを出しました。

先生は切れ気味で「も〜、わかったから後にして、今忙しいんだから」といってしまいました。

「おー、後で先生がチンポ触ってくれるんだー」とそいつが騒ぎ始めました。そして「お前等も脱いどけ」と僕らに言ってきました。

みんなノリでパンツを脱ぎ始めました。先生の前で男が数人全裸で立ちはだかっていました。ほんとに面白い光景でした。

ちょうどそのとき怪我した奴の頭にガーゼを貼り付けて処置が終わったようでした。

すると最初にチンポにゴミがついてるって言い出した奴が、そいつを蹴飛ばして先生の前にチンポを出して「ゴミがいっぱい付いてるんです。何とかしてください。」と言い出しました。

先生は一瞬止まったようにチンポを見つづけていました。
「痛くてもがまんするのよ」といいながらガーゼに消毒液を染み込ませ始めました。

「はい」とそいつが答えると、先生はチンポをガーゼで拭き始めていました。「おおー、染みるー、きもちいいわー」とそいつは叫び始めました。

先生はチンポを持ち上げたり、玉をガーゼで包んだりして綺麗に拭いてあげていました。友達は「うわ、マジ気持ちいいわ、やべー」と叫んでいました。

他の奴が「先生、チンポ見るの初めて?」と聞くと、「え〜?秘密」と意味深な発言でした。

すると突然「先生、僕のチンポ、先っぽが出てないんです。むいて下さい。」と泣きながら出てきました。

僕はあまりにも面白くて、かわいそうだったので思わず「僕からもお願いします。」と笑いながら言ってしまいました。

先生は「え〜?むく?むくってどうしたらいいの?」と前向きな発言でした。このときから先生が一人の女のようになっていました。

そして先生がその包茎チンポを握って、先を出そうとすると「いて、いてて」と泣き言を言い出しました。

先生は「あ、ごめんなさい。痛かった?」と、「い、いえ、大丈夫です。お願いします」とそいつはいって続けてもらおうとしました。

他の奴が「おまえ、手術しないとダメだよ。ね?先生、これくらいちゃんと向けてないと」といいそいつの横に並びました。

先生は「うーん」と言いながらそいつのチンポと包茎チンポを見比べていました。

珍しそうに二本交互に見ている姿が先生っていう枠を超えて、一人の女性に見えました。

とうとう興奮した一人が後から先生の胸をわしづかみにして「先生も女なんだから、興奮するでしょ」と先生を後から抱きしめました。

「いや、やめて」と先生が彼を振りほどきました。そして「もう、帰ります」といって、我に返って、部屋から出て行きました。

みんな一瞬の出来事で凍りついたように止まっていましたが、しばらくすると「てめー、なにやってんだよ」といい始め、先生の胸をわしづかみにした奴を全員でたこ殴りにしました。

途中誰かが「こいつを血まみれにしたら、また先生来るかな?」と物騒なことを言い出しましたが、騒ぎを聞きつけた先生が数人きて、めでたく僕らは停学をいただきました。

 

 

 


 

 
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