チンポ好き女 日常編

まこと 28歳 男性

僕の彼女は普段もチンポ好きです。

たとえば、家にいてトイレに行きたくなると必ずついてきます。そして、僕をトイレの前に立たせると、ジーパンとチャックを下ろしてくれて、チンポを取り出してくれます。

そしてチンポを軽く握ってくれて、狙いを定めてくれます。僕はそのまま用を足します。

彼女は僕の尿が出終わるまでじっと見ていてくれます。そして出終わったら、ゆっくりとチンポを振ってくれて、機嫌がいい時などは、チンポを綺麗に舐めてくれます。

ほかにも、車でドライブをしている時のことです。僕が運転していて、高速道路で10キロくらいの渋滞にはまった時がありました。

そのときも彼女にずっとチンポに手を添えられていたのですが、暑い夏のことで、彼女が胸元の大きく開いた服を着ていて、そのときたまたまブラをしていなかったので、彼女のおっぱいが丸見えになっていました。

それを見ていたら勃起してしまいました。すると彼女は面白がって、チンポを引っ張り出してしまいました。

「渋滞中なので、隣の車から見られたらやばいよ」といったのですが、「車の中だから大丈夫だよ。気持ちいい?」と手コキ始めてくれました。

彼女の可愛い顔と、胸元からチラチラ覗く可愛いおっぱいをみながら流れに身を任せてしまいました。

するとちょうど後から観光バスがきて、ちょうど僕の車の隣に止まりました。僕は怖くてバスのほうを見れませんでしたけど、バスの方からはまる見えだったと思います。

子供が見ていなかったことを祈ります。

他にも、一晩一緒に過ごした後、朝起きると朝立ちしているのですが、そのときも僕が朝、おきる前におきて、チンポをしごいていてくれます。

僕が「朝からしなくてもいいよ」と言うのですが、「夢精してる気分を味あわせてあげるからね」とやさしく言ってくれます。

「夢精って気持ちいいんでしょ」と可愛く言われると思わず抱きしめてしまいたくなります。

喧嘩をした時なんかは罰として、毛を全部剃られたりしましたし、チンポの写メは何十枚も取られました。

彼女から聞いた話ですが、むかし夜の人気のないところで、いきなり露出狂にチンポを見せられたらしいのです。

彼女は笑顔でじろじろ見てたら、露出狂のほうが慌てて走って逃げていったらしいです。

この間、無修正のAVをあげたら、すごい気に入ったみたいで、そのAVは女の子一人に男二人のもので、彼女もこの娘みたいに両手で二人の男のチンポをしごいてみたいってずっと言っていました。

あまりにもしつこく言うので、誕生日プレゼントはそれに使用と心に決めました。

それで仲の良い友だちに相談してみました。なかなか相談できることではないのですが、断られたら縁を切ってもいい友達何人かに声をかけると、一万円で一人だけOKしてくれました。

そいつは結構自信があるらしくノリノリでした。僕は彼女を取られないか心配でしたが、誕生日プレゼントだし、彼女の夢をかなえて上げられることで、彼女の笑顔が見レるのならと思い、がんばりました。

そして彼女の誕生日、僕は彼女を家に招待しました。ケーキを買って二人で楽しく過ごしました。

そしてそろそろエッチなムードになってきたところで、彼女に、「プレゼントをもってくるよ」と言って、友達を呼びました。

彼女はとても喜んでいました。「持ってくるって何?」と何回も目を輝かせて言いました。

とても興奮しているようでした。そして10分くらいで友達が着ました。彼女と友だちは面識がありません。

彼女が「誰?」みたいな顔をしていました。

僕が成行きを説明するととても喜んでくれました。早速彼に裸になってもらって、僕も裸になりました。

彼のは大きかったです。彼のを見た後自分のを見せるのがすごい恥ずかしかったです。

彼のチンポを見た瞬間彼女はとてもうれしそうだったのがすごい悔しいです。僕もまけずに服を脱ぎ全裸になりました。

そして彼女の横に立つと、すぐに彼女の手がチンポに伸びてきました。そして僕と友だちのチンポを見比べながら、両手で手コキを始めました。

「こういうのが夢だったんだよね?」と確認すると、「うん、ありがとう」とすごい笑顔で答えてくれました。

その笑顔がとても可愛くてまた一段と勃起してしまいました。

彼女は両方のチンポを見ながら、「こんどは両方一度にに咥えてみたい」と言い出しました。

彼女は僕達を横に並ばせ、チンポを近づけました。僕のチンポが友達のチンポと接触しました。

なんか不思議な気分です。彼女は二本まとめてほうばりました。こんな光景初めて見ました。なんかすごいです。

僕的にはあまり気持ちよくなかったのですが、彼女はとても幸せそうで、またとても興奮していました。

そして「あつーい」といいながら上着を脱いでブラジャー姿になりました。なんでこいつに下着姿を見せなきゃいけないんだと思いましたが、彼女が勝手に脱いでしまったのでどうしようもありませんでした。

彼女は両手で2本のチンポをしごきながら、片方ずつしゃぶってを繰り返していました。しばらくすると、とうとうブラのホックをはずしてしまいました。

ポローンとおっぱいを出し、2本のチンポを乳首にあてて「気持ちいいー」と叫びました。

とうとう生おっぱいまでこいつに見られてしまったと思いとても悔しい思いをしました。しかも屈辱的なのは、チンポを乳首に当てられていることです。

こんなことまでさせてやって金を払うのはすごい嫌な気分です。

そうこうしているうちに僕のほうが発射してしまいました。彼女に思いっきりかけてしまいました。

僕は素に戻ってしまったので友達に、「もうかえってもいいよ」と冷たく言いました。するとおっぱい丸出しの彼女が「えー、かわいそうだよ、いかせて上げるからもうちょっと待ってね」といいながら、友だちのチンポを一生懸命しごき始めました。

僕はその姿を見ていて悔しくなったので、彼女の後ろに回って彼女の乳を揉む不利をしながら彼女のおっぱいを隠しました。

いまさらもう遅いのですが、これ以上見られたくなかったという気持ちが強かったです。

こいつがなかなか発射しなくて、ずっとそのままの態勢でがんばりました。20分くらいしてやっと発射しました。

彼女は友だちのチンポも綺麗になめてフィニッシュしました。

僕は友だちに「もういいよ、ありがとう」と冷たく言うと、友達は「何だよ、つめたいなー、はいはい、帰りますよ」とぶつぶつ言いながら、服を着て玄関に向いました。

そして玄関で「ありがとうございました」と言って出て行きました。僕は心の中で、「何がありがとうございましただよ。金とればよかった」と前金で金を払っていたことを後悔しました。


 

 

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