客室乗務員のお尻が肩に

たいち 33歳 男性

僕が始めて海外旅行に行ったときは、一人旅でした。安い航空券を買ったので機内は満員でした。

ギリギリでチケットを買いチェックインも出発ギリギリだったので、最悪の席を割り当てられました。でも今思えば実は最高の席でした。

というのも、席は後のほうの窓際の通路側で、通路をはさんだ向かい側は、客室乗務員の詰所になっていました。

その座席にいると客室乗務員の話し声や、笑い声など聞こえていました。初めて飛行機に乗ったので、乗務員がいつでも近くにいると思うと、とても安心できました。

しかも、客室乗務員達はみんなモデルのように美しい女性ばかりで、話し掛けられて見つめられるとすごく恥ずかしくなります。

その飛行機は国際線で長時間のフライトだったので、食事がこれでもかってくらい何度も運ばれてきます。

しかも食事を運ぶカートは通路ギリギリの大きさなので、カートで食事を配っている最中は通路に人の往来が難しくなります。

僕の席は詰所の真横だったので、乗務員の人が出たり入ったり忙しそうにしていました。

しばらくして僕の席の3列前くらい近くまで食事を乗せたカートが着ました。カートの先頭は僕の席の横にきていました。

そのとき後から乗務員がカートの横を抜けて、詰所に入ろうとしました。乗務員は何か急いでいたようで、当然カートの横をすり抜けようとしました。

そのとき僕は意地悪く身体を少し廊下側に出していました。すると乗務員が身体を横にしてすり抜ける時に、乗務員のお尻が僕の肩に密着してしまいました。

僕の方に大きくて柔らかい桃が二つ通り過ぎていった感じでした。ちゃんとお尻のふくらみの山が二つ方を通り過ぎていった感じがしました。

とても綺麗な乗務員の人だったので、そのお尻が当たってるとわかった瞬間に勃起してしまいました。そしてその後すぐに詰所から乗務員が出てきて、また僕の横とカートの間をすり抜けるていきました。

また大きなお尻の感触が肩に伝わってきました。もう頭の中で乗務員のお尻の形を想像して、発射しそうになっていました。

さらにその後、次の食事の時にまた同じような事件が起こりました。今度はさっきよりもおいしかったです。

カーとが横にいるときに乗務員がすり抜けようとしました。しかし今度は、すり抜けようとして、途中で止まってその場でほかの乗務員と話をしていました。

僕の肩にお尻を当てたまま、打ち合わせをしていました。しかもその後、わざとではないと思うのですが、お尻が動いて、ちょうど割れ目が肩の合間に入るようにジャストフィットしてしまいました。

乗務員さんはどんな気持ちだったのでしょう。仕事に夢中で自分のお尻が僕の肩に当たってるのも気付かなかったのか、気付いていたけどどうしようもなかったのでしょうか?

乗務員のお尻の柔らかさを感じていたとき、もっと恐ろしいことが怒りました。ちょうど乱気流で機体が揺れ、乗務員が狭い足場だったのでよろけてしまい、ちょうど僕の股間に手をつく感じでよろけてしまいました。

ちょうど僕の勃起したチンチンを握るように倒れてきて、思いっきり勃起してるのがばれてしまったと思います。

それよりも乗務員さんにちんちんを触られたことでもっと興奮してしまいました。

しかもその後、乗務員さんに「失礼しました」と謝られると、もう発射寸前まで興奮してしまいました。

その後すぐにトイレに駆け込んだのは言うまでもありません。

僕の始めて海外旅行の飛行機は、今までの人生でトップクラスのエロでした。

 

 

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