高層ビルの向かいの公園で友だちがセックス

かねもと 21歳 男性

高校生の時の思い出です。僕の家はマンションの12階にあります。僕の部屋からの景色は、マンションの前の川をはさんで町の景色が丸見えでとてもいい景色です。

特に夜なんかは街の夜景が綺麗で、勉強にもゲームにも力が入ります。そんな毎日を送っていましたが、ある日ネットで望遠鏡を買いました。

当時は宇宙に興味があって、月を研究しようと思って買ったのですが、月を見ているうちに街のほうにレンズを向けるようになりました。

誰もいない公園を覗いてみたり、カーテンの閉まっている部屋を覗いてみたり、なんとなく僕が見ていることは誰も知らないんだと思うととても興奮していました。

誰もいない公園のベンチをボーッと覗いていると、OLとサラリーマンのカップルがやってきました。

しばらく話をしていましたが、突然男がOLの胸を触って、キスを迫っていました。OLはサラリーマンの顔を平手打ちして、走って帰っていきました。

大爆笑でした。その後サラリーマンは、ぺっと唾を吐いて去っていきました。

その公園は川に向いておいてあり、通路は一段下がった後ろにあるため、ベンチに座ってしまうと回りからは誰にも見えない位置にあります。

ただ正面にあるうちのマンションからは丸見えなのですが、結構広い川なので肉眼ではお互い全然見えません。

だから結構ベンチに座ってる人は油断しています。

この間もサラリーマンがベンチに座って本を読んでいるようでしたが、手の動きがおかしかったので、よくみるとチンポを出してオナニーをしていました。

誰もいないからと言って公園でオナニーするなよ、と思いましたが、気持ちはわかりました。

そんなに面白いことがたくさんあるので、毎日ゲームの合間に町の様子を眺めていました。

そんなある日、友達とそのことを話していたら、友だちがある計画を思いつきました。

この友だちの友だちのカップルにそのベンチで青姦させ、それを二人で覗こうという計画でした。

なんとも高校生らしい発想です。友だちはとても興奮して、すぐにそのカップルに話しに行きました。ちなみに僕はそのカップルとあまり話したことはありません。お互いどこに住んでるかなんて全然知らない関係です。

どういう話し方をしたのかわからないのですが、どうやらそのうち二人でいってみると言ってたそうです。

それから週末になると友達が僕のうちにきて、ゲームをしながら二人が来るのを待ちました。

しかし数週間しても来ないので友達は諦めたようで、僕のうちには来なくなりました。

僕は僕で暇な時に景色を覗くというくらいだったので、そのカップルが来ようが来るまいが関係ありませんでした。

しかしそれから数週間立った頃です。ちょっと肌寒い秋の夜に、そのカップルが公園のベンチに着ました。

僕は興奮して友達に連絡しようかと思いましたが、よく考えると友達が来ると望遠鏡を占領されてしまい僕は見られなくなるかもしれないので、連絡せずに一人で鑑賞する事にしました。

最初二人は楽しそうに話をしていました。数分後、彼は彼女の太ももに頭を置いて寝転がっていました。彼女は彼の頭をなでていました。

なんかとても羨ましい光景でした。彼女がいない僕にとっては夢のような光景です。

今度は彼は彼女の胸を触り始めました。彼女の太ももを枕にして仰向けになったまま、彼女のおっぱいを揉んでいました。

すごくいい感じでした。見ているだけで興奮してきて、すでにぴんぴんになっていました。僕はパンツを出してオナニーをはじめました。

それから彼は大サービスをしてくれました。彼女の半そでのシャツのボタンをはずし、シャツをはだけさせて白いブラジャーをみせてくれました。

そしてブラジャーの中に手を入れて生でおっぱいをもみ始めました。彼女は下を向いてとても気持ちよさそうにしています。

今度はブラジャーを上にずらしてしたからおっぱいをもみ始めました。おっぱいを丸ごと手でつかんでもみもみしています。

もう少しで乳首まで見えそうでしたが、なかなか見えません。そのとき、彼氏はタイミングよく乳首責めに映りました。

乳首を指でいじり始めたのです。とうとう彼女の乳首まで丸見えになりました。僕はすごく興奮しました。

顔見知りのこのおっぱいなんてそう簡単に見れるもんじゃないのに、望遠鏡を買って初めておっぱいを見ることが出来ました。

乳首責めが終わると、彼女の股の間に手を入れました。どうやら次の攻撃に移ったようです。

彼女は恥ずかしいのか、シャツをまとっておっぱいを隠してしまいました。手で口のほうを押さえて気持ちよさそうな顔をしています。

しばらく指で責めて、パンツを脱がしました。どうせならパンツを穿いているところも見たかったのですが、スカートを脱がせなかったのでパンツが足元まで脱がされているのしかわかりませんでした。

指で責め終わったら次はクンニです。まるでAVを見ているかのようにオーソドックスなパターンです。

彼女の足を開かせてベンチにあげ、彼が下に座って正面からクンニを始めました。彼がクンニの間に頭を動かすと、その隙間からチョコッとおまんこが見えました。

チラチラ見えるだけなので逆にストレスでした。てめーどけよ、ちゃんとみせろよ、と、いままで生きた中で一番頭にきた瞬間でした。

そう思っていたら、僕の声が聞こえたのか彼は彼女足を開かせたまま、彼女の内ももや足の先まで舐め始めました。

足の先を舐めている時などは、おまんこがばっちり丸見えでした。生まれて始めてみたので、すごい感動しました。

たいそう神秘的な穴でした。あんなものが女性のあそこに着いているなんてにわかには信じられませんでした。

しかも彼女は結構可愛かったので、涙が出るほど興奮しました。僕が彼女のおまんこを凝視している間に、彼はいつのまにかチンポを出してゴムをつけ終わっていました。

ほんとにすばやい野郎です。僕の楽しみを奪うように彼女の前に立ち挿入を始めました。

彼女の体は足しか見えなくなり、汚い彼のケツと体しか見えなくなりました。僕はしかたなく、先ほどのおまんことおっぱいを思い出し発射しました。

僕が発射し終わりまた望遠鏡を覗くと、二人はもういなくなっていました。僕のオナニーも少し長かったかと思いますが、それにしても二人は愛撫は長かったのに本番はあっという間に終わったようです。

彼は早漏なのでしょう。でも忘れられない思いです。

 

 

 


 

 
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