女4人で陰毛の見せ合い

 28歳 男性

私が短大に通っていた頃のお話です。友達の紹介で親が建設会社の社長の人の家に遊びに行きました。

友達が言うには、とても格好いいし贅沢させてくれるし、家がとても大きくて、何を注文しても言いというようなプチ社長婦人の気分を味わえるということで、ウキウキ気分でいきました。

友達は彼にとてもはまっていて、ぞっこんといった感じでした。彼の話をする時は、いつも目がハートマークになっていました。

私もそんな友達の話を聞いていると、彼と付き合えるといいなって思いになっていましたので、友達に誘われた時はとてもうれしかったです。

なぜ私が呼ばれたのかは、彼が私の写真を見て私を連れてきて欲しいって言われたみたいです。

わたしは友達には悪いけど、少し期待して無理して買ったブランドの勝負服に勝負下着を着て、友達と一緒に彼の家に行きました。

友だちは私のほかに2人連れてきているようで、その娘達も、彼が写真を見て気に入った娘のようで、それなりに可愛い子達でした。

私達はわくわくしながら彼の家に向いました。彼の家はついてびっくりしたのですが、到底個人の家とは思えないくらい大きく、とても贅沢な家でした。

入り口はとても厳重になっていて、ありの一匹も無断では入れないくらい厳重なつくりになっていました。

私達はインターホン越しに入室を許され、家の中に入りました。

家の中もテレビでしか見たことのないような洋風のつくりで、テーブルや椅子、家具、絵画などとても高そうなものが上品に置かれていました。

私達はいちいち感動しながら彼の部屋に向いました。

私は始めて彼と対面した時、もう落ちていました。めっちゃかっこいい・・・。それだけでした。

大金持ちでとても格好よく白馬に乗った王子様に見えました。こんな人に学校帰りに迎えに来てもらったらどれだけ幸せだろうと感じました。

彼の部屋も当然とても広く、趣味のモデルガンやギターなどがいっぱい飾ってあったり、虎の剥製や熱帯魚、もうありとあらゆるものが無造作に置いてありました。

テレビも4台くらい有り、それぞれゲーム用とか映画用とかって説明してくれました。

また音響にも凝っているようで、いたるところにスピーカーが置いてあり、いろんな角度から音が出てくるのが楽しいといっていました。

また彼の話し方がとてもおしゃれで、世間離れしているというか苦労知らずというか、とてもマイペースで、すぐに彼の話に引き込まれてしまいました。

さらに頭も良く、一流大学に通っているそうで、知識も豊富で話が全然尽きないのです。とても魅力的な人です。

そんな彼の部屋で宴会が始まりました。部屋の中の大きな冷蔵庫には、ちょっとしたコンビ二を思わせるようなほどのたくさんの種類のお酒がありました。

私達はそれぞれお酒を手にとり、飲み食いしながら楽しい時間を過ごしました。

彼はとてもお酒が強く、人にお酒を勧めるのも上手なので、いつのまにか私は我をも忘れるくらいまで飲みました。

友達が彼に甘えるように寄り添っているのを見ると、みんな負けずに「私も、私も、」といって彼に甘えたり・・・、もうみんな必死で彼に気に入ってもらおうとしていました。

そんなおり、友だちが急にテーブルの上の毛に気付き、「これ誰の?いやねー、ハシタナイワ・・・」と言い出しました。

彼は「いや、誰のだろうね?きみたちのじゃない?」というと友だちは「え、でも、私のじゃないのは確実。だってわたし、こんなに長くないし」といいながらスカートに手を入れて、パンツを脱いでヘアーを露出させてしまいました。

「ほらー」とかいいながら、ヘアーを見せていました。わたしは「あー、やっちゃったー」と思いましたが、彼は「おおー、いいじゃん、綺麗な毛並みだと思うよ」と笑いながら彼女を誉めていました。

他の娘はそれが気に入らなかったようで、「私のわー?」といいながらスカートをめくって、パンツをずり下ろしていました。

彼は「おー、君のも綺麗じゃん。すごいね」と誉めていたので私も、もう夢中で、スカートをめくりパンツを下ろしてヘアーを見せました。

もうすでに何がなんだかわからないくらい酔っていました。お酒にも彼にもです。

すると今度はGパンを穿いていた子がGパンとパンツを脱いで「わたしのは?」といい始めました。

もうみんなめちゃくちゃでした。でも彼は大笑いして機嫌が良さそうでした、私達はお互いで、誰のヘアーが濃いかとか言い争いをしていました。

友達のヘアーなんて見たくありませんが、そのときはお酒の勢いもあっていろんなことを言ってしまいました。

ヘアーは濃いけど、胸は私が一番大きいね。とか、私は形がいいから、大きさじゃナシし、とか、人よりも自分をアピールしていました。

それ以降の記憶はありません。ただ目が覚めた時は女4人とも裸で、大きなベットの上に寝転がっていました。彼はソファーの上で裸で寝ていました。

私は頭がずきずきするのがわかったので、静かに起きて服を着ていると全員目を覚ましました。

彼を除く全員が二日酔いのようでとても気分が悪かったです。私は何も考える気がしなかったので、ずーとボーとしていました。

しばらくすると全員を車で送ってくれることになり、私達は家まで送ってもらいました。

その後、彼からお呼びはかかっていませんが、あの夜、何があったのかは少しずつ思い出しています。

女4人で彼と寝てしまったようなことを友達から聞きました。しかも真っ先に私がみんなの前でやられてしまったようでした。

私はすごい声だったとか言われてとても恥ずかしいです。

 

 

続きを読む


 

 
エッチな思い出メインメニューにもどる
体験談を投稿する
 
 

 

 

普通では手に入らない18禁同人誌!見放題!!
人気コミックが続々登場!!もう手に入れることができないお宝同人誌も公開されていますので、マニアにも十分納得!
150本以上のレアな18禁マンガが揃ってこのお値段なら絶対お得ですね。
<<サンプルを見る

マンガを見る!!>>

ブログパーツ

 


 
©このウェブサイトは著作権法により保護されています。無断転載はご遠慮ください。