綺麗な歯医者さんのおっぱいが頭に

たっち 24歳 男性

僕は就職を機に上京したものの、3ヶ月で会社を辞めました。無職になってからはとてもひまだったので、なんとなく近所の歯医者さんに言ってみました。

とても小さい診療所で、中に入ると誰も患者がいませんでした。平日のお昼頃だったと思います。

しばらくすると、誰かが慌てて奥から出てきました。白衣を着てマスクをしていたので先生だとすぐにわかりました。

ぱっと見でとても綺麗な人で、後を髪で結んでいて、きりっとした表情で「こんにちわー、今日はどうされましたか?」と話し掛けてきました。

僕はあまりのべっぴんさんぶりにに思わず声が出ませんでした。こんなに美しい人に見つめられると恥ずかしくて身動き一つ出来ませんでした。

「あのー?」と声をかけられやっと、我に返りました。僕はあたふたして、「あ、すいません。歯石をとってもらいに来ました」と振るえる声でなんとか伝えました。

「はい、ではこちらにご記入ください」と受付表を渡されました。僕は記入しながら胸がドキドキしているのがはっきりわかりました。

記入を終え箱に入れると、少し待たされた後、中へ入るように指示されました。

診察室に入るとやはり誰もいませんでした。綺麗なお医者さんがお尻をこちらに向けてなにか準備をしていました。

後から見てもすごく良いスタイルで、このまま後から突き刺して、襲ってしまいたいと思わせるほどでした。

僕はそんな気持ちを抑え、ベットに横になりました。すると「じゃあ、お口を大きく開いてくださいねー」と言われ、ライトを顔の前に持ってこられ、口の中を見られました。

その際先生の胸が頭に当たっている感触がしました。最初は何か当たってるなと思う程度でしたが、先生が動くたびにプヨっとした感触だったので、おっぱいだとすぐにわかりました。

それがわかった瞬間から僕の下半身が反応していました。僕は敏感なほうなのですぐに大きくなってしまいます。

しかもこんなこと予想していなかったし、失業者らしくジャージをはいてきてしまっていて、大きくなったのがすぐにばれてしまいます。

僕は上はTシャツを着ていて隠すものがないので、仕方なく両手をお腹の上に置く振りをして少し下までのばして、手の甲で下半身を隠しました。

手で股間を押さえると、やっぱりびんびんになっていて、形がわかるほどもっこりしていました。

当然ヤバイと思いながらも、先生のおっぱいの感触が気持ちよくて、気持ちを沈めることが出来ませんでした。


僕は目を瞑っていたのですが、我慢できずにチラッと先生の顔を見ました。先生が一生懸命歯石を取ってくれている顔が目に入りました。

その顔もとても綺麗で、思わずじっと見ていると、「どうかしましたか?」とこちらをむきました。どうやら視線に気付いていたようでした。僕は慌てて目を閉じて、軽く首を横に振りました。

それから歯石を取ってもらっている20分くらいずっと、おっぱいの感触が頭に伝わってきました。

僕は口の中の痛みにこらえながらも、勃起させたまま天国な気分を味わいました。勃起していたのは先生にもわかったと思います。

でも先生のほうは、どうしても診察する時は胸が当たってしまうから仕方ないと思っているのでしょう。

もしかしたら男性の患者さんの時は胸が邪魔だとか思っているかもしれませんが、僕達にすればリピートするきっかけになります。

その日は、出血が多かったので残りは別の日にするといわれ、診察所を後にしました。

後日ウキウキ気分で、Gパンで言ったのですが、今度は若い男性の医者でした。前の先生のことを聞くと、その日は自分が用事が合ったから交代できてもらっていたといっていました。

それ以上は突っ込んで聞くのもおかしいと思ったので聞きませんでしたが、もう2度とあんな綺麗なお医者さんに出会えないのかと思うと、とても残念です。


 

 

 


 

 

 
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