クラスの出し物で女同士のエロ漫才

かおる 28歳 男性

高校のときの卒業式で、二人の女の子が、みんなの前で漫才をしてくれました。その漫才がエロくて、しばらく僕の抜きネタになっていたので、そのときの思い出を書きます。

その二人は学年でとても面白いことで有名な二人組みでした。二人の会話を聞いていると、漫才を聞いているようで、思わず吹き出してしまいます。

そんな二人が卒業式に、漫才を披露してくれることになりました。二人いわく、この日のためだけの特別なネタを用意してくれるそうです。

僕は期待に胸を膨らませて、卒業の日を待ちました。そして卒業式の日、式が終わり、教室に戻った後、約束通り、二人が漫才を披露してくれました。

とても面白いネタで、お腹が痛くなるほど笑いました。しかし今となっては、残念ながら、全部のネタは覚えていませんので、エッチなところだけ記憶に残っているので、その部分だけ書きます。

まずは、ハプニングのところです。体育祭のネタで、一人が先生役で、もう一人がが生徒役でした。

先生が「みんな座って〜」というと、生徒が「は〜い」といい、その場に体操座りしました。

普段なら、パンツが見えないように気を使うのでしょうが、その日は緊張していたせいか、パンツ丸見えの状態で座ってしまいました。

クラスのみんなの前で、パンツを丸出しのまま、漫才を続けているのです。白いパンティーが丸見えでした。

1分くらいその姿勢でだったと思います。だれも、そのことに突っ込まなかったので彼女は気付いていないと思います。もちろん今でも気付いてないと思います。

その後に、生徒役の子が先生役の子ににその場でジャンプするよう言われ、生徒がジャンプしていると、またチラチラとパンツが見えていました。

今度は、相方の先生役に、「パンツみえてんで」と突っ込まれ、クラスの笑いを誘いました。

その後に、先生役の子が言いました。「君、本当は男なんやろ?顎にひげが生えてるし」というと、「ちゃうよ。女や、変なもんついてないし(笑)」

「ほんまか、触って確かめるで」「ええよ」と言い、生徒役の彼女の胸の方を触りました。

そして「あー、小さすぎてわからへんわー、全然わからん」といい、今度はスカートの上から、生徒役の彼女の股間を触り始めました。

そして「ほんまや、あれがないわ、信じられへんわー」「当たり前やろ、女なんやから」「うーん、まだ信じられへんわー。なんか証明できるもんないの?」

「なんや、まだ信じられへんのかい?なんやったら、ココで全裸になったろうか?」「ええわ、そんなもん見たない。わかった信じたるわ」「信じるんかい」

と言う感じの流れでした。特に、先生役の子が生徒役の彼女の胸や股間の部分を触るところは忘れられません。触られてる彼女の顔が、恥ずかしそうで印象的でした。

生徒役の彼女が全裸になることも期待していたのですが、さすがにそこまでは無理でしょうね。

さらにその後、先生役が「胸ってのわな、このくらい膨らんでて始めておっぱいっていうんや、さわってみ」といい、生徒役に触らせようと、生徒役の手を胸に持っていきました。

生徒役の子が、先生役の子が「あー、確かにでかいなー」といいながら、胸をもんでいました。

そのもみ方が男っぽくて、彼女の胸の大きさや、形がわかるような感じで、とてもエロかったです。

「ほんまでかいなー、何が入いっとんねん?」「あー、いっぱい入いっとるで」「だから、何が入いっとんか、聞いとんねん?」「わかった、教えたるわ。この3年間の思い出や」

と落ちをつけて終わりました。爆笑の落ちかと思ったけど、ちょっと切なくなる落ちでした。

クラスのみんなの前で、こんなエロ漫才をしてくれた二人に感謝です。一生僕の抜きネタになることでしょう。

 

 

 


 
 

 

 
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