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大学生の頃、TV局でアルバイトをしていました。田舎へ泊まりのロケにいくと、ホテルがなく、小さな民宿で何人ものスタッフが雑魚寝するような、貧相なところに泊まらざるを得なくなります。
そのロケは毎年恒例の行事みたいなもので、毎年決まってその時期になると、ロケにいきます。スタッフは技術班と制作班と女子アナ数名の20人程度です。
スタッフは全員前日に現地入りして、準備・下見をします。その夜は民宿で、トランプをしたりお酒を飲んで盛り上がります。
その民宿のお風呂は、一面ガラス張りで民宿の裏山に回れば覗けてしまう構造になっていました。
この話は結構有名で、先輩に内緒で教えてもらいました。その夜は、ほぼ男性スタッフ全員で女子アナの入浴を覗きに行きました。全員20代の女子アナですから、期待と興奮でわくわくしていました。
こっそり裏山に出て、女子風呂の裏に回りこみました。僕は先輩の後ろについていったので、遅い方でした。すでに先客でいっぱいでした。何とか、地面に這いつくばるような形で岩場にうつぶせになり、場所を確保しました。
匍匐前進しながら、ようやく顔を出してお風呂の中を覗くことが出来ました。ちょうど数人の女性が、裸で入ってきたところでした。みんな堂々としていて、おっぱいも下の毛も隠さずに立ち話をしていました。女子アナとスタッフの女の子達でした。
何人もの同僚のスタッフに全裸を見られているとも知らずに、素っ裸で笑いながら話をしていました。女子アナのMさんは10代のような肌の張りはありませんでしたが、やはり人前に出る人たちなので肌は綺麗で、スタイルも完璧でした。
余計な肉は一切ない感じで、ウエストは、これでもかというくらい締まっていて、見事なくびれでした。しかしながら、胸やお尻の周りにはしっかりと肉がついていて、小さいながらも綺麗なおっぱいの形を作っていました。ヘアーも三角地帯にしっかり広がっていてやや濃い目でした。
乳首は、やや黒目の茶色でしたが、一般的な色でした。大きさもほどよく、染みひとつない綺麗な裸に座布団10枚くらいあげたい気分でした。
彼女達は、話しながら洗面台に向かいました。洗面台に座ると手前に女子アナが座り、シャワーで全身を流し始めました。驚いたことに、太ももの間にシャワーをしばらく当てていたのがショックでした。
いったい彼女は何をしていたのでしょうか?洗っていただけだと思いますが・・・。生理だったのでしょうか?女性はあんなふうに洗うものなのでしょうか?あまり女性経験のない僕にはわかりません。
その後、彼女達はシャンプーをし、髪の毛を洗い始めました。髪の毛を洗っている時に小さいおっぱいがプルプルと揺れていました。小刻みに揺れるので、とても柔らかそうなおっぱいであると確認できました。
隣に数人並んで、一緒ににシャンプーをしていました。こういうときでも女性って話をするんですね。あたまにシャンプーをつけたまま、なにやら話をして、笑っていました。
シャンプーを流した後は、身体を洗い始めました。石鹸を体中につけて、背中は女性同士で洗い合っていました。なんともほほえましい光景でした。修学旅行に来たような気分だったのでしょう。
それから彼女達は、湯船に浸かりました。とても気持ちよさそうな顔をしていて、のびのびとしていました。上品な顔立ちの女子アナでしたから、お風呂に入る時もとても上品にゆっくりと浸かっていました。
僕は憧れの女子アナの全裸を見ながら、興奮したのも事実ですが、こんなに多くの人間に見られているんだと考えると、少しかわいそうになってきました。
僕は、彼女達がお風呂から出て、脱衣所に向かった段階で、その場を離れました。他の人たちは次の女子アナがくるまでそこにとどまるつもりのようでした。
僕は、友達に電話をしなければならないことを思い出し、ケータイの電波が届かなかったので、しかたなく民宿の中の公衆電話で友達と話し始めました。
数分話をして、電話を置くと、民宿の奥からさきほどまで全裸だった女子アナのMさんが、浴衣を着て歩いてきました。僕はさっきのMさんの全裸が目に焼き付いていたので、すこし恥ずかしくなりました。
でも、向こうはそんなこと全然気付いてないわけで、いつもどおり、「おつかれさまー」と挨拶してくれました。僕は「お疲れ様です」と言いながら、彼女の顔を見ると、スッピンで眉毛がなく、まったく別人に見えました。
彼女はそのまま素通りしていきました。僕は、彼女の全裸や、スッピンまで見てしまい、彼女の彼氏になった気分でした。僕は部屋に戻り、トイレでこっそりオナニーしました。
発射した後は、彼女がとてもかわいそうになりました。今は心の中でTVの中の彼女に向かって謝っている毎日です。
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