おっぱい占いで女の子のおっぱいを触りまくった

 さいとう 37歳 男性

 私はおっぱい星人です。おっぱい星からやってきました。高校生の頃から女友達のおっぱいを触ってしまうので、女性陣からは嫌われていました。

でも、あのふくらみと柔らかさにはどうやっても誘惑に勝つことが出来ません。大学のとき始めて彼女が出来た時は、彼女のおっぱいをずっと握ってたと思います。

彼女が「痛いからもうやめて」というほど触っていました。

私が一番好きなのは、手のひらにおっぱいを乗せて、ぷるんぷるんさせるときです。おおきなおっぱいの人はブルンブルンおっぱいが揺れるのですが、小さ目の人はプルプルと振動するだけだったりします。その姿がとても可愛らしいのです。

もちろん触るのも好きですが、写真で見るのも大好きです。人それぞれ大きさも色も形も違って、写真を見ているだけでよだれが垂れてきます。今まで付き合ってきた女性の乳首はは吸いすぎて色が変色してしまいました。だから、色が乳首の色が変わる頃には愛情も薄れて、別れてしまうの繰り返しでした。

そんなおっぱい星人のわたしですが、女の子にも嫌われず、お金も出さず、付き合わずにおっぱいを触る方法を考えていました。ある日テレビを見ていたらおっぱい占いといって、おっぱいを揉んで女の子を未来を予言する占いを紹介していました。

私は食い入るようにテレビを見て、「これだ」と思いました。早速、占いの本を買いあさり、もっともらしい台詞を頭に入れ、占いについての勉強を始めました。

それから数週間、私はたくさんの占いの本を読んで、わかったことが数点ありました。占いの基本は、相談を受け、相手の話をよく聞き、起こりそうな未来を確実に起こるから安心しなさいという流れを作ること、占いを押し付けてはいけないこと、そして女の子は占いに弱いことです。

私はある程度知識がたまったところで、前から目をつけていた会社のかわいい子をターゲットに選びました。彼女は、最近とても元気がなかったので、その子の情報を探ってみました。すると、最近彼と別れたらしい、しかも浮気をされたようで、落ち込んでいるらしい。3年も付き合って結婚退職間近だった。などいろいろな情報が得られました。ほんとに女性って口が軽いんですね。

私は、早速彼女に近づきました。だれもいない時に一緒に休憩室に入りました。その子はUさんといいます。

「Uさん。最近疲れてるの?」「い、いえ」「そんなくらい顔しないでよ、男なんてたくさんいるんだから、彼と別れたんでしょ。しかも相手の浮気かな?男なんてもう信じられないって気持ちなんだよね」と一気に話しました。

彼女は一瞬、びっくりしたような顔をしました。「え、どうして、そこまで・・・」「顔を見ればわかるよ。実はね、俺、母親が占いやってて、小さい頃からいろいろ教え込まれたんだ。水晶見たり、タロットカード使ったり・・・、すると自然にそういう人の過去とか未来が見えてきちゃうんだ」

もちろん全部作り話ですが、彼女は信じているようでした。「俺は人の未来なんて興味ないけど、Uさんはなんだか変な気を起こしそうだったから相談に乗ってあげたかったんだ」

だれでも、浮気されて長年付き合った恋人と別れた後は、すこしは死にたくなる気持ちになると思うので、自信を持って言いました。

「え。。わたし、そんな・・・」と明らかに動揺していました。心の中を見透かされたって感じでした。私は、楽しくなっていろいろ話しつづけました。もともと口には自信があるので、いくらでも話題が出てきます。

10分くらい過ぎた後で、「続きは仕事の後にしようか」といったところ「はい、お願いします」と彼女は乗り気でした。私は仕事終わったら連絡することにして、休憩室を後にしました。

デスクに戻り、この後の展開を一生懸命考えました。もしかしたらホテルまでいけるかも、憧れのUさんだから・・。でも、会社のみんなにばれるとヤバイしな。といろんなことを考えました。

終業時間が過ぎて、私は早めに仕事を切り上げ、Uさんを探しました。Uさんも私を探していたようで、エレベータの前でばったり合いました。

私は「おいしいお店があるから、そこに車で連れて行ってあげるよ」とドライブがてら、Uさんを車に乗せました。Uさんは完全に私を信じきっているようで、いろんなことを相談されました。

仕事のことや、家族のこと、彼氏のことなどです。私は適当にはぐらかせました。今すべてを話してしまうとおっぱい占いまでたどりつけないからです。

おしゃれなイタリアンのお店で、簡単に食事を済ませ、車に戻りました。彼女はお酒に弱いのか、すこしワインを飲んだだけで、酔っていたようです。

車の中にもどると、彼女はまた彼氏の話が始め、ついには泣き出してしまいました。「あんなに尽くしたのに、私の人生はどうなるの」と泣きじゃくっていました。

少しかわいそうな気がしたので、少しでも気が晴れるように綺麗な夜景を見に、山に車を走らせました。

30分くらい車を走らせると、有名なデートスポットの夜景が目の前に広がりました。彼女は夜景を見ると、少し落ち着いたようです。こんなロマンティックな雰囲気の中おっぱい占いなんて言い出せるはずもありません。

私は、何をやってるんだと思いながらも、目は彼女の胸の谷間を見ていました。彼女は、キャミソールにジーパンという服装で、胸の谷間をちらちら見せてくれていました。

色も白くて、小ぶりでしたが、柔らかくておいしそうでした。私の頭は、ロマンティックな気分よりエロティックな妄想でいっぱいになりました。

私は慎重に、おっぱい占いに持っていくための説得を始めました。

「実はね、おれにはUさんが今後どうなるか大体わかるんだ。浮気した彼氏とよりを戻してもUさんの未来は暗いままだし、新しい彼氏を探すことにも前向きじゃなくて、未来は暗いんだ。どっちに転んでも未来が暗いから、ほうってはおけなかったんだ。

では、どうすればUさんにとってベストな選択肢になるかを、占ってあげたくて今日誘ったんだ。特別な占いをしなければならないんだけど・・・。」

「どんな占いなの?あたし、どうしていいのかわからないから、占ってもらえるんだったら・・・」「カードでも、水晶でも、手相でもないんだ。女の人はこれが一番占いやすいんだ」

わたしは一息おいて、思い切って言いました。「おっぱい占いっていうんだ」。気まずい空気が流れました。私はフォローするように、「でもね、女性の身体って神秘的で、体の中にすごいパワーを秘めてるんだって、

男とは違って、女性は子供を身ごもることができるから、身を守るパワーは男の数倍も強いんだって。特に成人女性はね。その内に秘めたパワーを引き出して、そのパワーから未来を占うのがおっぱい占いって言って、これは女性にしか適用できないんだ。乳がん検診みたいなものだから、気を楽にしてね」

ともっともらしいことを言うと、両手で彼女の胸を服の上から触りました。彼女は何も言わず、私の両手の動きを静かに見ていました。彼女の胸は小さいながらも弾力性があり、とても柔らかい感触が両手に伝わってきました。

「ちょっと、ごめんねー」と言いながら私は、服の下から手を入れ、ブラの下からダイレクトに胸を触りました。暖かくて柔らかい小さな乳房が手の中にすっぽり収まりました。

彼女のおっぱいを揉みながら、乳首を指でつまんでみました。わりと乳首も小さめでした。私はそっと片手で彼女の服をめくり上げました。ゆっくり彼女の乳房が丸出しになってきました。

ブラと一緒に服を彼女に持たせて、服をめくったままにするように言いました。ピンク色の乳首が丸見えになりました。彼女は私の前で乳房を丸出しにして、恥ずかしそうでした。

「恥ずかしがらないでね。母親のパワーを今引き出してるから」と適当なことを言って、おっぱいを揉みつづけました。

おっぱいを揉みながらどう結論付けようか迷っていました。考えても結論が出ないので、とりあえず無難な方向で答えることにしました。

「Uさんが内に秘めているパワーは、すごいしっかりしているパワーで、もうすぐバイオリズムが上に向いてくるようだよ。心の中では、すでにいいなって思える人がいるみたいだよ。・・・・。でもまだもと彼のことが頭から離れないようだから、もう少しは辛抱する必要があるみたいだね。

でも、そんな苦しい時間が終われば、Uさんの本来持っているパワーが増幅されて、さらにバイオリズムもあがってくるから、すごいいい出会いが訪れるみたいだね。

Uさんの心の中では、Uさんに対して、一生懸命「がんばって」って応援している声が聞こえる。Uさんも気付いてるんじゃないかな、・・・。楽しいことがあれば苦しいことだってあるし、嫌なことから逃げ出したいのはみんな同じだけど、心の中の「がんばって」って声に耳を傾けられる人は、強く生きていけるよ」

私はおっぱいを揉みながら、一気に話しました。ゆっくり話したつもりでしたが、あっという間に話し終わってしまって、しぶしぶおっぱいから両手を放しました。

Uさんは、目をウルウルさせながら、「ありがとう」といい、綺麗なおっぱいにブラをつけ、服を直しました。

それから私は彼女車で送り、家に帰ってすぐにオナニーをしました。両手にはまだ彼女のおっぱいの感触が残っていました。

翌日から、彼女は人が変わったように明るくなっていました。私を見ると「おはようございまーす」と元気よく挨拶をしてくれました。私も元気になってよかったと一安心しました。こんな私でも人の役に立てたことを実感できた出来事でした。

それからは、Uさんが広めたのか何人かが、「占って欲しい」と相談に来ました。私は来るもの阻まずで、適当におっぱい占いまで持っていきました。中には面倒だったので、会社の休憩室でおっぱい占いまでやってしまいました。

何人もの女子社員のおっぱいを揉んだのは、わたしくらいでしょう。味をしめた私は、女子社員だけでなく、飲み屋で知り合う娘達やキャバ嬢などたくさんの女の子をターゲットにして、何十人ものおっぱいを無料で触っています。ちなみに今でも続けています。

 

 

 

 

 
 
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