過去のえっちな思い出、体験談等、様々なジャンルのエッチな思い出を200話以上取り揃えております。完全無料。修学旅行、病院、着替え覗き、海水浴、部活、業務中、通勤・通学中等。きっとご満足いただける体験談があります。皆様の投稿もお待ちしております

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しばた 33歳 男性

去年の正月のことです。僕は生まれてこの方女性と付き合ったことがありません。初詣では大学在学中からはずっと今年こそ彼女が出来ますようにとお祈りしています。  

もう神頼みしかないくらい切羽詰っていました。もちろん僕は童貞で、生で女性の裸も見たことがありません。今年は「せめて女性の裸だけでも見れまるように」とお祈りするつもりでした。

不謹慎だとは思いますが、これも男の願望として当然だし、お金持ちにしてくださいと同じレベルのお願いだとおもっています。

ゆうさく 28歳 男性

大学の頃の卒業研究の締め切りが目の前にしまっていたときでした。僕の研究室には、男女5人ずついて、みんなそれぞれ好き勝手に研究を進めていました。僕の研究テーマは、締め切りの二週間前には、もう終わりそうだったので、みんなのテーマを覗いていました。

僕のサークルは割とみんな仲が良く、たまに先生も交えて食事にいったり、飲み会などをしていて、ざっくばらんな関係でした。

でも、男女関係に発展している人はいませんでした。


 

あみ 22歳 女性

先日、暇だったので1人で部屋で自分の顔の写メを撮っていました。外出する予定もないのに、化粧をして、すごく良い感じにできたので記念に残しておこうと思ったからです。

顔の写真から全身写真へ、そして服を脱いで裸の写真まで撮ってしまいました。女性ならやっぱり身体のラインは気になります。

後日、裸の写メを友達に見せました。あ、女友達ですよ。キレイって言って欲しかったので、見せました。


けいこ 20歳  女性

私は中一の時くらいからだと思いますが、カラオケに行くと必ず男子に裸にされえてしまいます・・・。

そんなに恥ずかしくないからいいのですけど、高校を卒業して、大が学生になった今でも、彼氏一人出来ずに、裸だけ見られてしまっています。

もちろんまだ処女なのですが、誰も信じてくれません。こんな人生になったきっかけをお話します。


ようすけ 24歳 男性

高校生のころのいたずらを告白します。あれは文化祭の終わった日曜日の夜のことです。

クラスのみんなで打ち上げと称してカラオケに行きました。特に僕と友達のSは前日から泊りがけで準備をしていたので、すごい眠気でした。

しかし打ち上げに参加しないわけにも行かないので眠い目をこすりながらカラオケに行きました。

みんなかばんの中にビールとか酒を隠し持っていたので宴会のようでした。カラオケの部屋が小部屋しか空いていなかったので僕らは文化祭の実行委員の4人だけ、みんなとは別の部屋になりました。

いとい 24歳 男性

大学2年になったときのことでした。僕は大学の友だちには全くなじめず、友だちが一人もいませんでした。

決して友達が出来ないほど暗い性格ではなく、ただタイミング的に友達を作れる一年生のときに、友達が出来なかったのが原因だと思っていました。

お昼ご飯もいつも一人でした。そんな僕とはじめての友達になってくれたのは再履修の先輩でした。

いわゆる落ちこぼれで、単位を取れなくてもう一度同じ授業を受けている先輩です。友達がいない僕を選んだのは、先輩も再履修で友達がいなかったので、一番僕が近づきやすかったのでしょう。

先輩はあれこれと話し掛けてきて、何とか僕と打ち解けようとしてくれました。そんな時、僕たちをつないだのがマージャンというキーワードでした。

「じゃあ、今度一緒に打とうぜ」ということになりました。レートは千点2千円ということで、ハコになったらマイナス5万円です。結構高いけど、僕は自信があったので全然OKでした。

そしてついにマージャンの日になりました。その先輩の部屋でやることになっていたので僕は恐る恐る先輩のアパートに向いました。

結構ボロアパートで、中に入るのをためらうほどです。インターホンもないので、気のドアをノックしました。すると中から「おう、入れや」と威勢のいい声で出迎ええられました。

そういえば対戦相手の事を何も聞いていませんでした。どんな人が着ているの妥当と部屋の中に入ると、先輩と他の男性と女性が一人づつ、卓を囲って座っていました。


みき 20歳 女性

実は私はみんなに自慢したくてたまらないことがあります。私の彼は超かっこいいのです。私は、普通の女の子ですが、彼はもうかっこよすぎで困ります。

スポーツができて、めっちゃイケメンで、憧れの的の彼が、なぜか私と付き合ってくれています。その理由は友達にはいえないので、ここでお話します。

それは今から4年位前のことです。おなじ学校に通っていた一年下の従姉が私の家に泊まりにきました。

りょうた 24歳 男性

僕は大学で写真部に入っています。風景写真専門なのですが、普通の人にはカメラが趣味だと言うと「撮ってくれない?」なんてよく言われます。

最近セルフポートレイトと呼ばれるきれいな写真を撮るのがはやっているようで、友だちから撮影をお願いされています。

一度遊びで撮ってあげたことがありました。海辺で綺麗な感じに仕上げました。その子はかなり可愛い子で、写真もとてもきれいに撮れました。

みやくん 24歳 男性

僕の幼馴染の女の子の話です。お互いの家が近かったので、幼稚園のころからよく一緒に遊んでいました。

親同士が仲良しなので、よく一緒に食事を食べに行ったり、夕食に呼ばれたりといった付き合いがずっとありました。

僕と彼女も仲がよく、男女の関係ではなく普通に友達として遊んでいました。それが小学校6年生まで続きました。


とも 29歳 男性

僕は学生のころ、ウエイトリフティングをしていました。体を鍛えていたため、普通の人よりは筋肉があり、女性には頼もしく見えるようです。

大学では共学なのに友達がいなかったので、コンパもなく、部活と勉強一筋の生活を送っていました。

そんな学生生活の終わりに近いの4年の夏のことです。毎日就職活動とバイトの毎日でした。4年になって部活を引退し、出会いを求めてカラオケでバイトをしていました。


 

まさよし 28歳 男性

僕は落ち着いて考えました。彼女はただ彼氏と別れるために僕を使っただけ。まさかあったばかりの、ましてや僕みたいなキモ男に彼女が惚れるわけがない。そういうことで僕は結論付けました

彼女はしばらくすると頭をぼくの肩につけました。どんどん心拍数が上がっていきました。どうしてここまで・・・、酔っているのか?

僕はしばらく動けませんでした。頭の中はパニック状態です。そして10分くらい経った時、彼女が「私でいいですか?」


 

 

まさよし 28歳 男性

僕は昔からの夢だったアニメーターになることを諦めて、実家に帰ることにりしました。夢と現実の違いに大きく悩み、苦しい毎日からやっと開放される爽快な気分でしたが、自分にとって大きな何かを失った感じでした。

僕は学校の近くのアパートに住んでいました。学生用なので木造で壁も薄く、隣の声が筒抜けで聞こえてきます。

まさとし 23歳 男性

大学に通っていた真夏の暑い夜のことです。当時付き合っていた彼女と、その彼女の友達と3人で、彼女の友だちの部屋で飲み会をすることになりました。

僕の彼女は普通ですが、彼女の友だちは超がつくほど美人でした。ちょっとギャルがはいっていましたが、その美しい顔立ちにうっとりしてしまいます。

ゆうか 21歳 女性

私が高校に通っていた時のことです。私は当時茶パツで思いっきりギャルをしていました。スカートもみんなに負けないくらい短くしていました。

彼氏が欲しかったのですが、なかなかい人ととめぐり合えないでいた高2の夏休みのことです。

毎晩友だちと夜の町をさまよって、一睡もせずにバイトに行って、またそのまま遊んで、いったいいつ寝るんだよ?って生活をしていました。

そんなある日、些細なことで友だちと喧嘩してしまい、ふてくされて友達の家から出て、近所の公園に飛び出してしまいました。


 

 

かつお 26歳 男性

僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。僕が中学生になってすぐのことでした。

父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。

叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。僕は姉ちゃんと一緒に住めることはうれしかったのですが、姉ちゃんは親をなくして間もないので、とても元気がなかったので複雑な心境でした。

 

かずき 25歳 男性

僕が大学生の頃、女子高生と付き合っていました。女子高生にしてみれば大学生は時間の余裕もあり、車も有り、足代わりに出来てとても便利だったのでしょう、良く僕のことを友だちに自慢していたようでした。

だから彼女とデートする時は、彼女の友だち=女子高生と一緒に遊んでいました。僕の遊ぶスポットのビリヤードなどに連れて行くと、制服姿の二人はすごく浮いて見えました。

しかもビリヤードをさせるとパンツまでよく見せてくれました。みんなにサービスしていたつもりかもしれませんが、誰も見ていませんでした。

まこと 28歳 男性

僕の彼女は普段もチンポ好きです。

たとえば、家にいてトイレに行きたくなると必ずついてきます。そして、僕をトイレの前に立たせると、ジーパンとチャックを下ろしてくれて、チンポを取り出してくれます。

そしてチンポを軽く握ってくれて、狙いを定めてくれます。僕はそのまま用を足します。

彼女は僕の尿が出終わるまでじっと見ていてくれます。そして出終わったら、ゆっくりとチンポを振ってくれて、機嫌がいい時などは、チンポを綺麗に舐めてくれます。

かねもと 21歳 男性

高校生の時の思い出です。僕の家はマンションの12階にあります。僕の部屋からの景色は、マンションの前の川をはさんで町の景色が丸見えでとてもいい景色です。

特に夜なんかは街の夜景が綺麗で、勉強にもゲームにも力が入ります。そんな毎日を送っていましたが、ある日ネットで望遠鏡を買いました。

 

のぶゆき 43歳 男性

僕は大学の近くに少し大きめの部屋を借りています。最近はルームシェアもはやっていますが、僕は昔から田舎から上京してきた女子大生向けにルームシェアしていました。

単純に部屋が空いているので格安でルームシェアの広告を女子大に出すと、時期にもよりますが、必ずと言っていいほど応募者がいます。

誰でもいいというわけではないので、一応簡単な面接をします。収入面や親の職業、あと容姿も重要なポイントです。

 

 

ゆうた 24歳 男性

高校生の頃、一度だけ女友達に有名バンドのライブに連れて行ってもらいました。僕もそのバンドは大好きでしたが、なかなかチケットが入手できなかったのです。

女友達とは良くそのバンドの話をしていて、コピーバンドをいっしょにやっていました。同じ軽音楽部でお互い割と仲が良かったです。

でも友だち以上のことは全くなく、彼女にはちゃんと彼氏はいました。僕は彼女もいなく、どちらかというとギターオタクと見られることが多かったです。。


 

 

やまだ 53歳 男性

私は貧乏なので、古い安アパートに住んでいます。築50年くらいたっていて、廊下を歩くとギシギシ言います。

軽い地震でも崩壊してしまうのではないかと言うくらいもろく、緊張感のアル毎日を送っています。

このアパートの住人はみんな同年代のおっさんで、みんな20年以上一緒に住んでいるので、割と仲良しです。

28歳 男性

私が短大に通っていた頃のお話です。友達の紹介で親が建設会社の社長の人の家に遊びに行きました。

友達が言うには、とても格好いいし贅沢させてくれるし、家がとても大きくて、何を注文しても言いというようなプチ社長婦人の気分を味わえるということで、ウキウキ気分でいきました。


 

まさみ 24歳 女性

会社でのお花見のことです。うちの会社は、男性が10人で女性が3人のごく小さな会社です。若い人が多く、活気にあふれています。

その会社で、春にお花見をしました。ホントは行きたくなかったのですが、女性は無料なので、必ず参加するようにとの社長命令でした。

会社の女性は、私と、二つ上の女性で、私の直属の上司に当たるA先輩と、私のお母さんくらいの年齢のパートの方です。そのパートの方は出席しなかったので、女性は私達二人ということになりました。

やまさき 32歳 男性

 中学を卒業してから、私は暴走族の一員として毎日ぶらぶらしていました。当時は仲間と一緒にいる時間が楽しく、世の中は自分達中心に回っているのだと勘違いしていました。


 

 

 

おくむら 25歳 男性

 中学生の頃、仲のいい友達8人でいつも遊んでいました。他の高校の奴らとけんかをしたり、かつあげをしたりとやりたい放題でした。地域内では結構目立ったグループでした。

そのグループにまとわりつく女の子もいました。僕達のファンみたいな娘で、尻の軽い女のようでした。僕以外の7人とは付き合っていたので、いいように遊ばれている娘でした。

でも以外にかわいくて、スタイルも悪くない娘です。8人で集まると、たまにその娘の話をします。僕以外は全員彼女とやっているので、「またあいつとやりたいなー」とか、「あいつにちんぽ、なめさせたいなー」とか好き勝手に言っていました。

 

 ゆうか 21歳 女性

高校に入学して、同じクラスに超格好いい人がいました。背が高くて、スポーツ万能、やさしくて、勉強も出来て、顔もきりっと整っていて格好いいんです。もちろん、中学校の頃からモテモテだったようですが、高校に入ってさらに磨きをかけてモテていました。

当然、私も好意を抱いていました。 実は私もよく告白される方で、高校に入ってからすぐに何人かの人に「付き合ってくれ」って言われました。その度に「好きな人がいるから」と断ってきました。

もちろん、好きな人とはその彼です。彼とは同じクラスだったので、知らず知らずのうちに仲良くなっていました。いつのまにか下の名前で呼び合うようになり、友達以上の関係になっていました。

たちばな 25歳 男性

 僕には女友達が多いです。しかし全然彼女が出来ません。好きになった娘に、告白するとかならず、「友達としか思えないし、友達のままでいたい。」と言われます。

そんな僕ですが、高校生の頃から、女友達のネットワークはどんどん広がっていき、まさに友達が友達を呼ぶといった感じで、電話帳に入りきらないくらい女友達の電話番号が増えました。

大学生になると、男友達も増え、コンパの時の女の子の手配係として重宝されるようになりました。顔も覚えてないけど、電話帳に入ってる娘に電話して、「コンパしない?」と聞くと、すぐOKが出ました。

かとう 32歳 男性

僕の住んでいるマンションは、隣のマンションと向かいになっています。マンションとマンションの間に通路もないので、すごく接近しています。

僕のマンションのトイレの窓からは、向かい側のマンションの更衣室が見えます。更衣室なのにカーテンとかなく、一面窓になっていて、いつも覗き放題になっています。


 

さとし 28歳 男性

高校の頃、学校の主催で、夏休みの一ヶ月間アメリカに語学留学しました。男子が5人で25人女子でした。圧倒的に女子比率が高かったし、アメリカにいるという開放感からか、ガードが甘くなる女子が多かったように思います。

現地に着いてからは、週末はパーティーと海水浴の繰り返しでした。パーティの日はたくさんの女子が腕を振るってくれて、おいしい料理をたらふく、いただきました。

 

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皆様から投稿されたエッチな思い出を、ジャンル別に掲載しています。アダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方は退場してください。

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  • せや: 自分もいろいろな画像を溜め込んでいますが、なかなか趣味が同じかたがいません。 ネットも狭くなりましたね↓ read more
  • ペー助: 萌えた体験談データベース 運営管理人さま はじめまして。 私、WEB『ペースケの萌える事件簿』 というコピペサイトを立ち上げました 管理人のぺー助と申します。 この度、御WEBと相互リンクをさせて頂きたくメール致しました。 お手すきのときで構いませんので何卒、相互リンクをよろしくお願い致し ます。 リンク先:http://pesukefumimori.blog46.fc2.com/ read more
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