見知らぬ人妻に手コキしてもらった

かわにし 46歳 男性

 先日、会社の出張で九州に行くことになり、混浴温泉の宿に泊まりました。宿は自分の裁量で自由に決められるので、昔から行ってみたかった混浴温泉を探し出して予約しました。

出張はちょうど金曜日でした。出張に出て、仕事を終え、食事を済ませた22時ごろから混浴に向かいました。内心、女の人がいることを心から願っていました。温泉の脱衣所に着くと、温泉から、運良く若い女性の声が聞こえてきました。

喜びを隠しながら、服を脱ぎました。温泉を覗くと、週末ということもあり、10人くらいの人が入っていました。まず目に飛び込んできたのは、温泉に足だけ浸かっていて、上半身裸のままの若い女性3人でした。

おっぱい丸出しで、しかも地元のおじさん風の方と楽しそうにお話をしていました。どうみても20台後半の女性達で、恥ずかしげもなくおっぱいをさらけ出していました。

私も仲間に入りたくなったので、急いでお風呂に向かいました。女性達の後ろから全裸で近づき、笑顔で「こんばんわ。」とみんなに挨拶をしました。

女性達は振り返って、私の顔を見て、気恥ずかしそうに「こんばんわ」と返してくれました。そのまま彼女達の横を抜けて、湯船に浸かりました。

私は彼女達の方を振り返って、「君達はどこからおいでになったの?」とさりげなく聞き、彼女達の方を見ました。久しぶりに若い子のおっぱいを見て、顔がにやけてきました。

3人ともおっぱいの形も大きさもそれぞれで、乳首の色や形まで異なっていました。3人の顔とおっぱいを見比べてみました。


番左の子は、他の二人と比べて肌が白く、すこしスリムな体形でした。おっぱいも、あまり大きくなく、乳リンが小さく乳首だけが先っぽについているといった
感じでした。目が鋭くて、意地悪そうな顔つきをしていましたが、いたずらっぽく笑う笑顔がとてもかわいくて印象的でした。

真ん中の子は、一番大きく胸が膨らんでいて、乳首も乳りんも程よい大きさで、色も肌色でマッチしていました。一番しゃぶりつきたいおっぱいでした。顔も現代風でかわいいらしい感じの顔つきでした。

一番右の子は、真ん中の子よりはふくらみが小さいですが、普通のサイズのおっぱいで、やや乳首乳輪ともに黒みがかっていました。顔は、この中では一番綺麗で、モデルさながらのきりっとした顔つきをしていました。

真ん中の子が「東京から来ました。」と笑顔で答えてくれました。「おおそうかー、・・・・こりゃ、ええ目の保養になるわい」と年寄りぶって笑いながら言いました。


女達は「きゃはは」と笑って「今日は、大サービスで見せてあげるよ」と言ってくれました。その後、私たちはしばらくどうでもいい会話をしました。彼女達が
笑うたびにおっぱいが揺れるのを見るのが楽しくて、精一杯のギャグで彼女達を笑わせて、おっぱいの揺れを観察していました。

何年か振りに見る若い子の肌はやっぱり綺麗で、張りがありました。つい、「若いこの肌はきれいだねー」と口走ってしまいました。「えー、もう若くないし・・・」「10代の時はねー」「ねー、もう、おばさんだよね」「うん、そうそう」

「そんなことないよ。いまでも、十分綺麗だよ」と私、「えー、ほんと?うふふ」と笑っていました。その会話を最後にしばらく無言が続くと、「もうそろそろあがろうか?」「うん、そうだね」「じゃあね、おじさま」といって、立ち上がりました。

3人ともヘアーも隠さずに、堂々と立ち上がって私に向かって手を振ってくれました。おっぱいも一緒に揺れていたのが印象的でした。そして、私も手を振り返すと、彼女達はくるっと後ろを向いて、お尻をぷりぷり振りながら、脱衣所に向かっていきました。

それに釣られて何人かも出て行き、私と30代前半くらいの女性の二人きりになってしましました。さっきまで楽しい会話の場だったのに、急に寂しくなりました。

そこで、思い切ってその女性にも声をかけてみました。当然エロじじだと思うわれることは覚悟の上です。「こんばんわ」と声をかけると「こんばんわ」とうつむき加減で、笑顔で答えてくれました。

「どちらからいらしたの?」「石川県から来ました。」「ほー、遠いところから大変だったんじゃない?」「いえ、一人旅は好きですから、この辺もいいところですよね」

彼女も一度口を開くと、しばらくずっと話していました。よほど話し相手が欲しかったのでしょう。次から次へと旅館の文句から、旦那の悪口など、言いたい放題でした。

彼女もまたおっぱいも丸出しでした。、肩まで湯に浸かっていましたので、あまり見えませんでした。私達はしばらく話し込んだ後、いつのまにか親近感が沸いてきて、いつのまにか彼女の横に座っていました。

彼女は、私の肩に頭を乗せて体を寄せてきました。なんだかエッチな気分になってきました。誰もいない温泉で、男女が肩を寄せ合っているのです。どこからみても夫婦か不倫のカップルに見えるはずです。でも実際はさっきであったばかりなのですが。

私もずいぶんと性的に興奮していて、さらに若い奥様の肌を身体に感じているとさすがに黙っていられなくなりました。さりげなく彼女の手を握ってみました。彼女はゆっくりと手を握り返してくれました。

しばらく無言が続きました。高校生の頃の、初恋の時分に戻った気持ちでした。甘酸っぱい時間が流れました。私は反対の手で彼女のおっぱいをさわってみようと身体を動かしました。

彼女は「なに?、なに?、どうしたの?」とびっくりした様子でした。私は何も言わず彼女のおっぱいをゆっくりとわしづかみしにしました。柔らかくてとても大きな乳房でした。「あん」とセクシーに彼女は声を出しました。

私はゆっくりと乳首をつまみました。乳首は少し勃起していて、こりこりしていました。「あん、だめ」とゆっくりとした調子で言われ、おっぱいから手をはずされました。「いいだろ?」と少しきつめに言うと、「だめよ」とそっぽを向いてしまいました。

「そう」私は潔く諦めました。久しぶりに家内以外の女性とSEXできると期待したのに・・・。でもこういうイチャイチャした感じも悪くなかったので、雰囲気を壊さないことを第一に考えました。

私はまだ彼女の片手で手を握ったままだったので、その手をちんちんに持っていき、触らせました。彼女は一瞬、ちんちんに触れると「ぎゃ」と言って、手を引きましたが、私は強引にもう一度触らせました。

彼女は、「えー?」と言いながらも、ちんちんをつかんで、しごき始めてくれました。「結構おおきいんですね。」いいながら、ゆっくりとしごいてくれました。

温泉の中でしごかれるのは初めての経験でしたが、悪くないです。私はすぐに勃起しました。どんどん興奮してきて、また彼女のおっぱいに手が向かってしまいました。

今度は彼女も触らせてくれました。やわらかくにおおきな乳房は、触っているだけで天国にいるような気分でした。次第に彼女の手の動きが激しくなってきました。あっという間に私は射精してしまいました。ちんちんがピクピクと動いたので、彼女も気付いたようでした。

「でちゃった?」と彼女は私に聞いてきました。「ああ、出た」「温泉の中で出しちゃったの?」「あ、ああ」「えー?もう出しちゃったの?」「いやあ、申し訳ない」「えー」

といいながら彼女は温泉から出てしまいました。私も我慢しきれずに温泉の中で射精したことに後悔しました。見つかったら損害賠償を請求されるかもしれないと思い、そそくさと温泉を出ました。

脱衣所で、一緒に身体を拭きながら、彼女を食事に誘ったのですが、すっかり嫌われたみたいで、「ごめんなさい」としか答えてくれなくなりました。

まあ、旅の恥は掻き捨てというので、後悔はしていませんが、温泉には悪いことをしたなと思っています。

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