番台のおやじにオナネタにされた

匿名希望 女性

29歳のとき、主人が当時赴任していた温泉町の銭湯で番台の男に視姦されたばかりか、その場でオナネタにされるという目に遭いました。
男は番台から全裸の私をジッと見ながら、オナニーしていたのです。


銭湯に通っていた学生時代、番台の男と目が合ったり、番台からの露骨な視線を感じたりしたことはありますが、その場でオナネタにされたのは初めてでした。

最初に入居した社宅は古く、お風呂も付いていませんでしたので、新しい社宅が完成するまでの間、すぐ近くの銭湯を利用することになりました。
さすがに温泉町だけあって、料金が安い上に混み合うこともなく、広い浴槽には熱めのお湯が間断なく供給されるなど、本当に気持ちの良い銭湯でした。
低い番台には、いつも年輩のオバサンが座っていました。

その日もいつものように、幼稚園児だった息子を連れて銭湯に行き、番台のオバサンに代金を支払いました。
洗い場から出て裸のまま、ぼんやり考え事をしていたとき、何か普段とは違う変な雰囲気を感じました。
ハッとして前方に目を遣ると、いつの間にか中年の男が番台に座っており、全裸の私を正面からジッと見ながら、小刻みに腕を動かしていました。
私と目が合うと、男は何食わぬ顔で視線を逸らしました。

片手にお風呂の道具の入った洗面器をもち、もう片方の手で息子の手を引いていた私は、番台にいつものオバサンが座っているつもりで前を隠していませんでした。
私はヘアが薄いため、正面からだとワレメが丸見えなんだそうです。
男の視線は、私の下腹部と胸に注がれていました。
大急ぎで体をバスタオルで隠し、髪もろくに乾かさないで銭湯を後にしました。

番台の男に裸を見られても仕方がない銭湯での出来事とはいえ、社宅に帰ってからも私の心には男の不自然な腕の動きがずっと引っ掛かっていました。
翌日、男が全裸の私を見ながら番台でオナニーしていたのではないかということに思い至り、全身に男の精液を浴びたような気がして軽い鬱に陥りました。

その日から、徒歩で10分くらいの場所にある銭湯を利用することにしました。
そこはフロント形式で、番台からの視線を気にする必要はありませんでしたが、それでも近所だけに、たまに男と顔を合わせることがありました。
そんなとき、男が私の裸を思い出してまたオナネタにするのではないかと思うと、鬱がぶり返して来るような気分に襲われました。
半年後、そこから離れた新築の社宅に引っ越したので男の姿を見かけることがなくなり、本当にホッとしました。

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