入院中のいとこの姉ちゃんのパイ

てつや 33歳 男性

僕が中学生の時だったと思います。いとこの姉ちゃん、当時高2だったと思いますが、入院しているのでお見舞いに行って来いと言われました。

僕は、別の従兄弟と一緒に二人でお見舞いに行くことにしました。
その姉ちゃんは僕らと中が良くていつも一緒にトランプなんかで遊んでくれていたので、とても仲良しでした。僕と一緒に行った従兄弟(こいつは僕と同い年の男)は、こんなうれしいハプニングが起こるなんて全く予想していませんでした。

姉ちゃんは班の病気か走りませんでしたが体が弱く、とうとう入院になってしまったようです。ですが、命に別状はなく、死んでしまう系の病気ではないと聞かされていました。

だから、元気づけるためにいくのではなく、ただ様子を見に行く程度のことでした。

僕らは病院で姉ちゃんの部屋を探しました。なんとか見つけてドアをノックすると、返事がありません。

とりあえず入ってみると、姉ちゃんの一人部屋で、ベッドの上で姉ちゃんが一人で眠っていました。

僕らは起こすのも悪いので、姉ちゃんのベットの前に座り、静かに起きるのを待っていようかどうしようか小声で話していました。

とりあえずしばらく様子を見て、起きないようであればお見舞いだけおいて帰ろうとゆうことになりました。

僕はその時初めて人のお見舞いにいったので、入院というものがどういうものがわかりませんでした。姉ちゃんは一体どんな服を着せられいるかとても気になり始めました。

いまなら、パジャマを着ているのでしょうが、当時の僕は、もしかして手術の時に着せられる白い服を着せられているのかと思ってとても姉ちゃんの服が気になり始めました。

それで、ほんのちょっとだけ、どんな服を着ているのか見てみようと思って、布団をめくって見ました。

ほんの出来心でした。なんのエッチな気持ちもありません。本当にただの好奇心でした。

しかし、シーツの下から見えてきたのは、上半身が全裸の姉ちゃんでした。胸が少し膨らんでいて、茶色の乳首が2つ、呼吸に合わせて、上下していました。

そして体中に何かのコードと一緒に貼り付けられたシールみたいなものがついていて、それが何かの機械につながっていました。

僕はすぐにシーツを元に戻しました。

従兄弟と二人で何描きまづい雰囲気になりました。ふたりとも無言です。僕はあたふたしてどうしていいのか、わらかなくなりました。

口を開いたのは従兄弟でした。「もう行く?」僕は「うん。」とうなずいて、病室を出ました。

僕は「悪いことしたなー」とぼそっと言うと、従兄弟は「うーん」と唸ってしまいました。そのままその時は別れました。

でも夜になって、やはり中学生だったので、そのことばかり思い出してしまいます。
体が反応して、抑えきれられずに、一人でしてしまいました。

その後も今でもあの時の光景は忘れられません。

あの時、もし従兄弟がいなかったら、僕はおそらくもっとじっくり姉ちゃんの体を観察していたはずです。あの従兄弟さえいなければなんて妄想してしまいます。

姉ちゃんにはもちろん、このことは言っていませんが、僕は姉ちゃんのおっぱいを見たことは一生忘れません。

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