番台から見えた近所の奥さんの恥部

元銭湯経営 (コメント欄より投稿)

3月の麗らかな日の午後、経営する銭湯の番台に座っていると、近所に住む30歳くらいの奥さんが、二人の小さな娘を連れてやって来た。ご亭主は時々利用してくれていたが、奥さんが入りに来るのは初めてだった。可愛くて好みのタイプなので、見ていない振りをしながら、目の焦点はしっかり獲物の動きに固定する。

顔を合わせると挨拶を交わす間柄だけに、やはり奥さんは私の前で裸になることに抵抗があるのだろう。脱衣場を動き回る二人の娘を少し甲高い声で制しながら、最初は番台の方にチラチラ視線を向けていた。奥さんが番台に背中を向けてパンストと一緒にショーツを脱ぎ、丸い尻が見えたとき、棚に置いてあった着替えが床に落ちた。奥さんはそれを拾い上げようと、反射的に尻を私の方に向けたまま深く屈んでしまった。

奥さんの股間からワレメと左右のビラビラ、その周囲に生えた恥毛が剥き出しになった。時々目にすることのあるシチュエーションだし、女性客の裸を番台から凝視することはNGなのだが、好みのタイプだけに私の目は奥さんの恥部に釘付けとなり、私のモノはギンギンに勃起した。

奥さんはハッとしたように振り返った。斜め前から見る奥さんの全裸が、脱衣場に差し込む西日の中に浮かび上がった。貧乳でヘアは思いのほか濃かった。奥さんは昔のヌード写真のように両手で乳房とヘアを隠しながら、困惑した表情で私を見詰めた。私は慌てて視線を反らした。

風呂の道具を手に娘たちと一緒に洗い場に入っていく奥さんの後ろ姿を見送ると、番台を女房に代わって貰った。交代時間ではなかったが、恥部まで見られてしまったことに奥さんが感づいた以上、洗い場から出てきたときに私が番台に座っていては、また恥ずかしい思いをさせるだろうと考えたからである。それでも、剥き出しになったワレメとビラビラ、乳房とヘアを両手で隠そうとするいじらしい姿、私を見詰める困惑した表情は何度かオナネタにさせて貰った。

あれから10年以上が経過した。奥さんの裸を番台から再び目にすることはなく、5年前には銭湯を廃業して賃貸用のマンションに建て替えた。私の座る場所も番台から管理人室に変わった。少し老けたが今でも可愛い奥さんと商店街でたまに顔を合わせると、嬉しいような申し訳ないような気持ちがない交ぜになる。

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One comment on “番台から見えた近所の奥さんの恥部
  1. いいなー。古き良き時代に生まれたかった。番台に座りたいー

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