番台から見詰めた美しい人妻の恥部

元銭湯経営 (コメント欄より投稿)

もう20年以上も前のことである。

その頃経営していた銭湯の番台に座っていると、20代半ばの美しい人妻が3歳くらいの男の子を連れてやって来た。夫と買い物をしているところを商店街で見かけたことがある。際立って美しい女性だけに記憶に残っていた。思わず心が躍った。

番台から女性客の裸に露骨な視線を送ることはNGだから、こうした場合、視線を落としながら、目の焦点はしっかり獲物の動きに固定する。いつもは常連さんたちの多い夕方の時間帯としては珍しく、女湯の脱衣場には他に誰も客はいなかった。

男の子の服を脱がせた後、私の存在を気にする様子もなく、人妻は裸になった。結婚前は銭湯に通っていたのだろうか、番台には慣れている様子だった。そのとき、脱衣場を動き回っていた男の子が番台の前で突然オシッコを漏らした。人妻はタオルで前を隠そうともせず、「すみません」と言って番台に雑巾を取りに来た。

正面から見る、色白の柔らかそうな全裸が目の前にあった。乳房は小振りだが、乳首はツンと上向いている。くびれた胴と、細めの上半身に比べ肉付きのよい下半身には薄めのヘア。長年番台に座って女性客の裸は見慣れているのに、もうそれだけで勃起してしまった。

しかも人妻は雑巾を受け取ると、何と私の方に尻を向けて四つん這いになり、床を拭き始めた。そのため菊の肛門、少し口を開いたピンク色の膣、左右の卑猥なビラビラが剥き出しになった。

無防備に上体を屈めた女性客のワレメならたまに見かけるが、これ程あられもない姿を目にしたことはなかった。それが若くて美しい人妻だ。番台に座るようになって10年以上は経っていたが、初めて女性客を「犯したい」という劣情に駆られた。

痛い程ギンギンに勃起したモノを剥き出しの膣に突き立て、一気に果てたかった。だが、銭湯経営で生計を立てている以上、目の前の美しい獲物に指一本触れることはできない。番台からじっと人妻の膣と肛門、股間の向こうに悩ましく揺れる乳房を見詰めていた。

雑巾を受け取り、男の子の手を引いて洗い場に入っていく人妻の美尻を見送った後、トイレに駆け込んだ。パンツは分泌したガマン汁でネトネトだった。勃起したモノをちょっと擦っただけで、精液が便器に向かって飛んだ。

剥き出しになった人妻の膣と肛門、揺れる乳房、正面から見た全裸と美しい顔の表情を思い浮かべながら、さらに二度射精した。雑巾を洗って戻ってみると交代時間が来ており、番台にはすでに女房が座っていた。洗い場から上がってくる人妻の桜色に染まった肌を見られなかったのは、何とも心残りだった。

その日以降、残念なことに商店街でも人妻の姿を見かけたことはない。引っ越してしまったのだろう。5年前に銭湯を廃業するまでの約30年間、全裸の女性を番台から無数に拝ませて貰ったが、繰り返しオナネタにしたのは、あのとき目にした美しい人妻のあられもない姿だけだ。

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2 comments on “番台から見詰めた美しい人妻の恥部
  1. >>全裸の女性を番台から無数に拝ませて貰ったが

    許せんなー。近所の人が入りに来る風呂のバンダイなんて100万払ってでも働きたい

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