友人とAV撮影

みきお 38歳 男性
僕が大学生の頃は、やっとビデオが手に入るくらいの時代でした。今のようにケータイでビデオが撮れる時代ではありません。
ビデオ撮影が気軽なものではない時代です。ビデオカメラがとても高価でしたが、ついつい購入してしまいました。
しかし、購入から数カ月もすると飽きてします。それは撮るべきものが見つからないからです。風景を撮影したりしていましたが、なんかイマイチ面白くありません。


そんなことを学校の友人と話していました。その時は友人の部屋にいたのですが、誰かが「AV作ろうよ。」と言いました。それがきっかけになって僕らは盛り上がり具体的な計画を練り始めました。
内容や場所はあらかた決まりました。内容は、簡単な刑事ドラマでしょうもない内容でしたが僕らは真剣でした。スタッフはその場にいた5人でした。
しかし当然、肝心の女優が決まりませんでした。ただでやってくれてカワイイ子というのが希望でしたがそんな虫の良い話はありません。
そこでスタッフの中で一番イケメンのA君が妙案を出しました。
A君のことが好きでたまらない女の子がいましたが、A君はその子のことを嫌っていました。そこで彼女に、「俺たちが今度ビデオを作るんだけど、手伝ってくれない?手伝ってくれたらA君との仲を取り持ってあげるよ」と誘いました。
彼女は快くOKしてくれました。ただし、撮影の内容は嘘を言っておきました。撮影場所は海だから水着を用意しておいて欲しいとも言っておきました。
彼女は見た目は普通ですが、はたから見たら可愛いかもしれません。が、スタイルはよく、色白でショットカットの明るいキャラです。
そして撮影日、彼女は水着の死体役でした。人がこない砂浜に行き、彼女は水着に着替えてもらって、撮影の準備をしました。
撮影に入る前に、みんなで打ち合わせたとおり、だれかが「うーん、やっぱり水着じゃダメだねー」と言い始めました。
みんなで再度打ち合わせをする空気にし、「悪いけど、全裸になってもらえない?」と彼女に説明しました。
彼女は当然猛反発、帰ると言い出しましたが、A君が悲しそうな顔で、「ここまでやったのに、ここで帰られたら全部台なしになっちゃうよ」と泣き出しそうに言いました。
彼女はA君に好意を持っていて、A君の泣き出しそうな顔に母性をくぐられたようでした。しかたなく、「わかった」と言い、水着を脱ぎ始めました。
僕ら5人の前で、彼女は素っ裸になり、胸と下を手でかくしたまま、砂浜に寝転びました。なんか、実際彼女の裸を見ると、かわいそうな気がしてきました。
少し沈んだ空気のまま、撮影を始めました。撮影になったら彼女は大の字になってくれて、彼女の裸が丸見えになりました。
ほんの数分でしたが、僕らの作戦は大成功でした。
後日、そのテープは当然僕が持っていますが、だれからも欲しいとは言われませんでした。欲しいといわれてもあげるつもりはありません。
A君は極悪人で、あれほど頑張った彼女とは付き合わずに、他の子と付き合っていました。
それで、ぼくらの関係も悪くなり、遂に学校を卒業して合うこともなくなり今に至っています。
なんか運命的な事件でしたが、そのテープの存在があの事件のことを今でも思い出させてくれます。

今日の人気サイト
素人ハメ撮り動画に知り合いを探そうぜwww
このサイトの動画でせいでマニアっくな動画に目覚めたかもwww
とりあえず人気AV女優で抜きたいならここかな?
とにかくDVD画質が糞なほどの高画質でオマンコが観察出来るwww

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。