画家の叔父のヌード絵

なかがわ 32歳 男性
僕の叔父は貧乏な画家です。結婚もせず小さなアトリエで絵を書いています。動やって生活しているのかわかりません。
小さいころはよくあそびにいきました。叔父は生活する部屋の他に小さな事務所みたいなプレハブがあり、そこで絵を書いています。そこは山上にあり、普段は人がこないところにあります。
叔父には二階には絶対に上がるなといわれていました。僕は素直な子供だったので、二階に上がったことはありませんでした。


しかし、高校生になってからの夏休みのことです。叔父のアトリエは夜はだれもおらず、人通りがないため鍵を欠けていません。
ある夜、僕と友達数人はそのアトリエに侵入し、タバコを吸ったり酒を飲んだりして騒ぎました。夜中に家で騒ぐと怒られるし、アトリエなら近所に人がいないので思い切り騒げました。
僕も友達もめちゃくちゃ酒により、ふらふらでした。友達のひとりが二階に上がる階段を見つけ、二階に上がろうとしました。
僕はとっさに「二階は上がるなよ」と止めましたが、酒によっている友達は笑いながら言う事を聞きません。
僕は力ずくで止めようと友達を抑えました。すると、他の友達がそのすきを見て二階に上がりました。欲望というものは止められるとさらに大きくなるようです。
何があるのか不思議に思ったのでしょう。僕も不思議でしたが、叔父との約束の手前に階にだけは上がるまいと思っていたのです。
ひとりが上がるとそれに続いてもう一人、またもう一人上がりました。電気がついてないので、懐中電灯で2階を照らしているようでした。
僕は仕方なく、二階に上がりました。「うわー、すげー、おまえらちょっと来てみ」という声が聞こえてきます。
僕は恐る恐るに階に上がると、そこには女の人のヌードの絵がたくさんありました。それも物凄くリアルで上手な絵でした。
しかもモデルは綺麗な人ばかり、スタイルも最高です。モデルたちはオールヌード、下の毛まで見事に描写してありました。
写真のようなその絵は全部で数十枚もあり、叔父の秘密を知ってい待ったことへの公開で頭が一ぱいになりました。
友人たちは「この子がカワエエ」とか、「これ、あいつに似てない?」とかスゴク楽しそうに騒いでいました。
終いには「このえもらってもええ?持って帰ろ」なんて言っています。僕は流石にブチキレて、みんなを帰らせました。
それ以来、アトリエには近づいてません。叔父には鍵をかけてもらって勝手に友達が入らないようにしました。
しかし、叔父は昼間にあのアトリエにモデルを呼び、あのヌード絵を書いていると思うと、なんて幸せな変態なんだと思わずに入られません。
先日、そのアトリエに行くと、すでに取り壊されており、新しい場所へ引っ越したとか。新しいアトリエの場所は教えてくれませんでした。

今日の人気サイト
素人ハメ撮り動画に知り合いを探そうぜwww
このサイトの動画でせいでマニアっくな動画に目覚めたかもwww
とりあえず人気AV女優で抜きたいならここかな?
とにかくDVD画質が糞なほどの高画質でオマンコが観察出来るwww

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。