温泉の掃除バイトをしていた同じ学校の女

ゆうき 35歳 男性
大学2年の時にサークルの男だけで温泉旅行に行きました。男だけで旅行なんてって言うかもしれませんが、サークルがミニタリー関係なので、女子禁制なんですよ。
僕らは趣味のサークルなのでとても中が良いです。自らマニアを自負しています。もちろんオタクとは違いますので、念のため。
でも、僕らのことをオタクサークルと呼ぶ女の子もいました。


夏休みが終わったばかりの頃でした。夏休みにサークル活動を全くしなかった僕らは近場の旅館に行き、夜ご飯を食べながら、みんなのコレクションを自慢しあって楽しくお酒を飲んでいました。するとあっという間に深夜の1時半過ぎになりました。
入浴時間が2時までだったので、あわてて支度をし温泉に向かいました。
深夜の時間帯は誰もいなかったので僕らの貸切状態でした。僕らは子供のように水を掛け合ったり、泳いだりして遊んでいました。
しばらくすると掃除用品を持った女性が入ってきて、洗面台を掃除し始めました。特に気にせずに、僕らは騒ぎ放題でした。
掃除の人は橋から順に掃除をしていました。僕は洗面台を使おうと思いましたが、掃除したばかりの洗面台を使うのはなんとなくまた掃除をしないといけなくなって、掃除の人がかわいそうなので、まだ掃除をしていないところを使おうとしました。
僕が洗面台に近づくと、掃除の人も丁度、その洗面台の掃除を終わったところのようで、ちょうどばったりと向い合ってしまいました。
僕は当然フリチンです。バイトの人は「あ、す、すみません。」と小さくいい、したを向いて横をすり抜けていきました。
僕は特に気にせずに、洗面台で体を洗い始めました。後ろではまだ友達が騒いでいました。
さきほどすれ違った掃除の人は、なんとなく若そうでちょっと気になったのでもう一度ちらっと見ると、やっぱり20代くらいの女性でした。
あの女性にちんぽ見られたかもーとおもってもう一度良く見ると、同じ学校の女子ではありませんか?
僕の学校はほとんど男子校で女子が少なく、女子は目立ってしまうので、すぐに分かりました。彼女は僕のことは知らないはずです。もちろん僕らのサークルの人達のことも。
うわあーと思って、みんなに言おうと思ったら、彼女は僕が使っている洗面台だけ掃除を残し、戻ってしまいました。
その間にこっそりみんなに言うと、みんな驚きの声を挙げました。すると、彼女と交代でおじさんが入ってきて、「そろそろ閉めますよー」と僕らに向かって言いました。
仕方なく僕らは風呂から出ました。彼女は僕らが出たあとに掃除にくるのでしょう。彼女を確認したのは僕だけだったようです。
週明けの月曜日、いつものようにひとりで学食でご飯を食べていると、例の彼女が数人の女友達と一緒に御飯を食べていました。
女子の声は嫌でも耳に入ってきます。僕がいないと思ってに言ったのだと思いますが、「一昨日のバイトの時ね、あのオタクサークルの人達が来て、すごい掃除が大変だったよー」とぼやいていました。
聞いてない振りをしていましたが、相当ショックでした。オタクサークルってもしかして、俺たちのことかな?、まあ、そうだろうなー
でも、まあ、彼女が僕らに気づいたと言うことは、僕らのチンポを見ていると言うことでしょう。
だから、僕らの勝ちです。そういうことで納得してオナニーして寝ます。

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