女友達が父親に上半身裸にされた

しんすけ 34歳 男性
中学のころのエッチな思い出です。僕と幼馴染の女の子がいて、その子は家が近かったので、よく一緒に遊んだり、勉強したりしていました。
学校では付き合ってるの?なんていわれましたが、ただの友達でした。そういう感情がなかったといえばウソになりますが、キスしたりとかなかったので付き合ってはいなかったと思います。


ある試験期間中の日曜日、彼女の家で一緒に勉強をしていました。彼女は一人っ子で家族は父親だけでした。
父親はとても怖そうな印象がありました。僕はあまり見たことがないし、かかわりたくないので父親がいない日に遊びに行っていました。
しかしその日は偶然、父親が早く帰ってきたようです。二人で楽しく勉強していると、「おーい、帰ったぞー」と父親の声。彼女の顔が一瞬とても驚いた顔になり、ついで青ざめてきました。
父親は、かえってすぐに僕たちが勉強している部屋に来ました。僕の靴があったので誰か着ているとすぐにわかったのでしょう。
父親は僕を見ると、「おお、元気か。ひさしぶりだな」と笑顔でした。ぼくは「あ、はい」としかいえませんでした。
父親は、娘にお菓子がいるかとかジュースを上げるとかいろいろ世話を焼いてくれました。僕は、そんな怖い人ではなかったと感じました。
父親はジュースとお菓子を持ってきてくれ、「しっかり勉強しないと、俺みたいになるぞ」と笑いながら話し、出て行きました。
それから数時間後、どたどたと父親がやってきました
「こら、なんでビデオの予約を入れてないんだ」
「あ、ごめんなさい、だってしょうくんが来てて、スイッチ入れるの忘れたの」
どうやら、ビデオの予約を頼まれていたのですが、僕と勉強をしていてそのことをすっかり忘れていたようです。
しかも悪いことに父親はお酒に酔っているようでした。
「今度やったら、お灸をすえるといっただろ、もうお父さんは許さん。服を脱ぎなさい」
「ごめんなさい。」
「ゆるさんぞ、早く服を脱ぎなさい、戻ってくるまでに服を脱いでなさい」
そういって父親は部屋から出て行きました。
気まずい時間が流れました。彼女はうつむいてなきそうな顔をしていました。僕はどうすればいいのか考えているうちに父親が戻ってきました。手にはお灸セットみたいな箱を持っていました。
「まだ、裸になっていないのか、なにをやってるんだ」父親はさらに怒りを爆発させました。
「だって、しょうくんがいるもん」
「だってじゃない、しょうくんにもみてもらいなさい」
そういって父親は彼女の服を脱がし始めました。シャツをめくり上げ、ズボンを下ろし、あっというまに彼女は全裸いさせられてしまいました。
両手で体を隠すようにして、うつむいてないていました。
僕はどこを見ていいのかわからなくて、下を向いていました。すると父親が「小君にも見てもらいなさい。な、しょうくん。みてやってくれ。」
そういうのでぼくはちらちらと彼女のほうを見ました。膨らみかけた胸と生えかけのアンダーヘアをさらして仰向けになって寝転ばされていました。
父親は彼女の胸とかおなかにお灸を置き、火をつけました。彼女はかわいそうにシクシク泣きながら耐えているようでした。
僕は見るに見かねてその場から逃げ帰りました。
翌日、試験には彼女はいつもどおり来ていましたが、会話をすることはありませんでした。
それから2,3日後に会話をしましたが、普段どおりであのときの話はまったく出ませんでした。
その後、その話はまったくなく、あれ以来彼女も僕を家に呼ばなくなりました。そしてだんだん離れていき、そのまま卒業。それ以来、会っていません。
彼女にはかわいそうですが、僕はあの時のことを今でもよーく思い出します。

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