風呂場の窓を全開にして友達の姉の裸を撮影

じゅんいち 28 男性
高校一年のときの夏休みに、友達の家に、僕と別の友人と二人で泊まりに行きました。
夏休みに3人で肝試しに行こうという話しでした。僕は家にビデオカメラがあったのでそれを持っていきました。
肝試しの場所は、友達の家の裏庭の山道へ通じるトンネルから、お墓までです。いろんなうわさがあったので、なにかあることをとても期待していました。


一日目の肝試しは何事もなく終わり、1人ずつお風呂を借りてシャワーを浴びました。友達の家の風呂場には大きな窓があり、窓の先は裏庭の物置になっていました。
僕が入ったとき窓が全開だったので、誰もいないとわかっていましたが窓を閉めました。そのとき僕はひらめきました。
友達の家には、綺麗なお姉ちゃんがいました。二つか三つ上でした。僕らと話すこともなかったのですが、タンクトップ姿で家の中をうろついている姿を何度も見ました。
胸のふくらみがチラチラ見えるのですが、色が白くてやわらかそうで、こんな綺麗なねえちゃんがいて、友人がとてもうらやましいと思っていました。
そして風呂に入っている最中に、窓の後ろの物置に隠れて、姉ちゃんの入浴を覗いてやろうと考えました。
いや、直接覗くより、あそこにカメラを仕掛けておこう、そのほうが安全だ。そう考えたら、もう勃起してしまいました。
そのまま、友達の家の風呂で一発抜いてしまいました。
その夜、寝るときに1人でいろいろ考えました。まず、明日は墓場に監視カメラをセットすることにしました。
次の日の昼ごろ、みんなで山を登り、僕のビデオカメラをセットして帰りました。お墓が見える位置です。火の玉くらい写るだろうと笑いながら帰りました。
部屋に帰ってしばらくゲームをしました。夕方僕は、「カメラの様子を見てくる」といい、もう1人の友人と一緒に山に登りました。
とまりに行っている家の友達は、部屋に残しました。そして僕の計画を話しました。
「これから、カメラを回収して、下の物置にセットしようと思うんだ」
「なんで?物置?何するの」
「あのさ、おねえさん、いるじゃん」
「うん、○○クンのお姉さん?」
「そうそう、おねえさんのお風呂を撮ろうと思って?」
「えええ?マジかよ、何考えてるん?」
「どうする?のる?」
「ええ?どうしようかー」
しばらく考えている様子でした。
「正直。俺も見たい。」
「だろ?だから、協力しろ」
「うん。どうすればいいの?」
「まずな・・・」
と僕は昨日の夜寝ないで考えたことを説明しました。
「最強ジャン、絶対ばれないねー」
「だろー?ぜったいゆうなよ」
「うん」
そういうと僕らはすぐに行動に移りました。
まず、ふたりで協力し、物置に入ってカメラを仕込んで、友人の部屋に戻りました。そして、おねえちゃんが風呂に入る前に僕らが入って、出る時に窓を全開にしておくのです。
すると、なにもしらないお姉ちゃんが服を脱いで全裸で風呂場に入ってくるはずです。そこをビデオカメラで撮ろうという作戦でした。
僕らは風呂を出て後は天命を待つと言わんばかりに、ゲームに熱中しました。姉ちゃんが風呂に入った気配と出てきた気配を確認しました。
それから家を抜け出して物置からカメラを回収して、友達の家には帰らずに、そのまま自分の家に帰りました。
友達には急用ができたと言いました。
僕らは二人で言えに帰ってビデオを再生しました。テープを最初まで巻き戻して、早送りでゆっくり見ました。
僕らのシーンが終わり、いよいよ姉ちゃんが入ってくる番です。僕らは一呼吸をいて、コーラを飲み干し、再生ボタンを押しました。
風呂場の電気がつきました。そしてねえちゃんは入ってきました。油断しているのか、たしかに全裸です。
そして窓が全開なのに気づき、あわてて窓を閉めました。あっという間の出来事です。ほんの10秒くらいでしょうか。
しかし、完全に姉ちゃんの裸は写っていました。ヘアーから形のいいおっぱいまで。ばっちりと。画像が悪いのがいまいちですが、でも、夢にまで見たねえちゃんの全裸です。
僕らは歓声を上げ、喜び合いました。ほんとに勝利した夜でした。そのテープはしばらく僕のオナニーライフを手伝ってくれる逸品になりました。
しかしその友達が、「そのテープをくれなきゃ、みんなにバラすぞ」と脅しをかけてきました。ぼくはそんな脅しにも屈せず、俺はいいけど、おまえも共犯者だぞ。おまえは推薦狙ってるんだろ?ばれて困るのはお前だろ」
そんな言い合いになり、けんかになりました。そして僕らの友情は消えていきました。
それ以来、その3人で集まることはありませんでした。姉ちゃんのヌードと引き換えになくしたものは小さくなかったです。
先日、実家に帰りそのテープをパソコンに取り込もうと部屋を探したのですが、親が部屋を片付けていたので見つからない。
あわてて「どこにやった?」と聞くと、「もういらないんだろ?すててやったよ」と一言。僕は猛烈に怒りました。
親は「どうしてそんなに怒るのか、不思議そうでした。」でも、誰にもいえないのですが、親が捨てたものには、 お金では買えない貴重な思い出が詰まったビデオテープなのです。
こんな切ない気持ちになったのは生まれて初めてでした。もう二度と手に入らない映像。僕はその夜、1人で泣き続きました。
もう少し早く実家に帰ってきて、あのテープを隠しとけば。あんな大事なもの。非常に悔やまれます。

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