泥酔した上司とその娘

まこと 36 男性
人事異動で新しい課に配属されました。課長はおとなしそうな人で僕より10歳くらい年上でした。
なぜか僕のことを気に入ってくれていて、いろいろ気にかけてくれ、すぐに歓迎会を開いてくれました。
その課は、僕が初めての男の部下で、課長以下は全員女子でした。


それはそれでうれしいのですが、社内で大きなミスをして飛ばされた僕にはすこし居ずらい世界でした。
歓迎会は課員全員で出席しました。課長は僕の隣に座り、僕のことを偉く気に入っているようで、いろんな話を聞かされました。
めちゃくちゃうれしそうな顔をしていて、それまで相当くるしい立場にいたんだろうなと想像できます。
歓迎会が終わり、僕と課長が二人だけで二次会に行くことになりました。二次会の店は、課長がよくいく若い女の子がたくさんいる店でした。
お店に入るなり、「社長、おひさしぶりー」とみんなから声をかけられ、「いやーー、まだ社長じゃないけどさ、今日は、部下を一匹連れてきたんだ」
「すごーい」
僕はあきれました。一匹って何だよ。社長って何だよ。
「ささ、今日は、俺のおごりだから」そう言って、課長は僕を中に誘いました。
この店は、表向きは雄おさわり禁止のようでしたが、店内はやりたい放題でした。平気で女の子のおっぱいをさわったり、太ももに顔を乗せて甘えていたりしました。
大の大人が恥ずかしくないのかと心の中では思いましたが、うちの課長も席に座るなり、「あいたかたよー」といいながら、となりの女の子と抱き合ってキスをしていました。
僕はこんな店初めてだったのでとても緊張しましたが、女の子がやさしく接してくれていいムードになりました。
女の子に名刺ももらいました。ふと課長を見るともう泥酔状態でした。見るからに酔っ払い。やばそうな雰囲気でした。
僕は二次会に行く前に、ある女子社員からこんなことを聞きました。
「もし、課長が泥酔して手に負えなくなっても、警察に連れて行っちゃダメよ。わかるでしょ。だからといって会社につれて帰ってもダメ。タクシーに乗せてあげて。課長が乗ってくれればいいけど、乗ってくれないときもあるから、最悪の場合は家に電話して、奥様に引き取りに来ててもらって」
僕は冗談だと思い笑って聞いていましたが、残念ながら冗談ではなくなりそうです。
「俺は買えらねーぞ。もうここに住んでやる」課長は、たちの悪いことを叫び始めました。
お店の人が心配して僕に話しかけてきます。
もう、顔から火が出そうに恥ずかしくなりました。おなじ会社の人間と思われたくなくて、1人で帰ろうかと思いました。
ふと時計を見ると閉店時間。朝を迎えていました。
課長は泥酔し、眠っています。店の人が僕に「とにかくつれて帰ってください。」といって、二人を店から追い出そうとします。
僕は二人にされるとつらいので、課長に「タクシー来ましたよ、もう呼んであります。さあ、乗ってください」と促したんですあが、まったく動きません。
店の人が「もう警察を呼びますよ」とキレはじめたので、僕は仕方なく、連絡帳を見て課長の自宅に電話をしました。
「もしもし、夜分遅くすみません。○○会社の○○ですが、課長の○○さんがお店で飲みすぎで大変なんです。」
そういうと、奥さんらしい人が眠そうな声で答えました。
「すみません。ご迷惑をかけます。場所はどちらですが、すぐにわたしが迎えに行きます。」
僕は場所を告げると、奥さんはすぐに電話を切り、こちらに向うと言いました。
お店の人に、もう少しだけ待ってもらうように言いました。
しばらくすると、課長のケータイがなりました。課長が「なんだよ」と怒った雰囲気、しかし「なんだよ、じゃないわよ!なに倒れるまで飲んでるのよ!一緒にいる人に代わって、早くしな!」
その声がケータイ越しに聞こえるくらい大声でした。課長は僕に「ほらよ」と言いながらケータイを渡しました。
「あの、かわりました」
「あ、すみません。本当に。いま○○にいるのですが、どのあたりでしょうか?」
さっきとは打って変わって冷静な声でした。僕は詳細な場所を告げると、そのまま走ってくる様子が聞こえました。
すぐに到着しました。声が若かったので若い奥さんだと思いましたが、いや、これは娘さんだと気づきました。
「お父さん、しっかりしてよ」
課長は熟睡しています。娘は眠っている課長を抱き起こしました。すると課長は何を勘違いしたか、「おれも愛してるよ」といいんがら娘を抱きしめました。
「やだ。おとうさん。やめてよ。変態」
そういいながらも、娘は必死に課長を抱き起こしていました。
娘さんは課長を抱き起こすと、肩を組んで僕らに頭を下げました。
「本当に、すみません。」
「いえいえ」
僕はそういうのが精一杯でした。課長は肩を組んだのは娘だとはいざ知らず、片手でおっぱいに手を伸ばし、触っていました。
娘さんはもうまったく気にしないようで、ずっと触らせていました。そのまま二人は僕らの前を去っていきました。
とてもほほえましい光景でした。休日明け、会社に出勤すると課長はいつもと変わらない様子でした。二次会のことはすっかり覚えていないようです。
僕もこの件は心の中にしまいました。でも、あの娘さんにはこころから同情します。

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