女社長と出張で同じ部屋に

おおひら 33 男性
僕はITの会社でSEをやっています。社員は僕を入れて10人程度、人の入れ替わりが激しい会社です。
僕は会社に入って3年目です。給料は年収で300万円もありません。毎日残業しているのにです。
ボーナスもないし、退職金もないので、大学時代の友人からは「よくそんな会社にいられるな」なんてびっくりされます。
でも、僕はこんな会社でひとつの楽しみがあるのです。


実は会社の社長が、美人なんです。それもすごく美人です。スタイルも良くて、頭も良くて美人で、かっこいい。僕のあこがれの人なのです。
僕はMの気があるので、社長に怒鳴られると少しうれしかったりします。できれば、無知で叩いて欲しいのですが、さすがにそこまでしてはくれません。
去年の12月のことです。金曜日の夕方4時ごろ、一本の電話が入りました。納品したシステムがトラブルを起したとクライアントからのSOS。
電話で現象を聞くと、簡単には直りそうもない問題でした。僕は社長と相談し、明日の土曜日にメンテナンスに向うと言うことで了解をもらいました。
その日は会社の忘年会があったので、どづしてもクライアントには行けませんし、幸いシステムも来週の月曜日までとめることが出来たのが不幸中の幸いでした。
僕と社長の二人で休日返上して出張することになりました。クライアントまでは新幹線で行かなくてはならない、すこし離れたところにありました。
夕方7時くらいにみんなで忘年会の場所に行きました。社長は僕に、「明日のことは忘れて思いっきり飲んで頂戴。」とやさしくしてくれました。
でも社長は酒を飲むと、さらにSになって僕をいじめるのです。気が強い社長で男みたいな飲みっぷりでした。その日は、ストレスもたまっていたのか相当、飲んでいたようです。
深夜の0時になり解散しました。僕と社長は明日7時に駅の待ち合わせ場所で待ち合わせをし、分かれました。
社長は僕の後輩の男子社員と二人でのみに行くようでした。二人はとても仲がよく、後輩は、絶対社長とやってやると昔からいっていたので、もしかしたらこれからそういうところに行くつもりなのかもしれません。
でも僕にはどうすることも出来ずに、うらやましいなと思いながら二人の背中を見送っていました。
僕の気持ちを察するかのように、雨が降り始め、僕は早足で家に帰りました。
翌日、7時の10分前には待ち合わせ場所に行きました。すると女社長がすでに椅子に座ってぐったりしていました。
昨日別れたときと同じ服装で、ほとんど眠っている様子でした。声をかけようと近づくと酒の匂いがぷんぷんして、あきらかに二日酔いでぐったりしている様子でした。
僕は勇気を出して「社長」と囁くと、「あ、お、おはよう」と苦しそうな顔で僕に言いました。
「社長、大丈夫ですか?」
「あ、、、、だ、大丈夫よ。い、移動中、ちょ、っちょっと、休ませてね」
そういうと立ち上がって新幹線のホームへ向かいました。僕はあわてて社長の後ろについて歩きました。
社長は、いつものようにタイトスカートをはいていて、お尻をプリプリしながら歩くので、そのお尻を見ながらお尻についていく感じで歩きました。
新幹線に乗ると社長は僕に横に乗るようにいい、「ついたら起こして」といい、また眠りにつきました。二日酔いで相当つらそうでした。
それから数時間で駅に着き、そこからタクシーでクライアントに向う予定でしたが、社長が「もう、ダメ、このままお客さんのところに行ったら、信用失っちゃう。悪いけど、クライアントに電話して、夕方に行くからって伝えてくれる?」と僕に言いました。
僕もその意見に賛成しました。クライアントには怒られるでしょうが、二日酔いのママ行くよりかはましだと思いました。
思い切って電話してみると、「ああ、ちょうどよかった、こっちも、いま手が離せなくてね」と返事。僕は九死に一生を得た気分でした。
その後、相手の返事を社長に報告すると「ああ、よかったー」と安堵のため息。社長にはいつも幸運の女神がついているようです。
「ねえ、ちょっと夕方まで休みたいの。いまからチェックインできるホテル探してくれない?」
「あ、はい」
僕は社長のために電話帳をめくってビジネスホテルに電話しました。しかし、まだ午前中のこの時間からチェックインできるホテルなんてあるはずもありませんでした。
ことごとく断られ、それでも電話帳をめくってみる、午前中は安く休憩できます。という文字を見ました。
ここだと思ってよく見ると、ラブホテルでした。しかしビジネスホテルはチェックインは早くてもどこも15時から、他に選びようがありません。
僕は社長にそのことを伝えると、「うん。どこでもいいから、早く行こうよ」と返事。本当につらそうでした。
僕らは近くのタクシーに乗りホテル名を告げホテルに向いました。タクシーは到着した先がラブホテルだったのですこしびっくりしていたようですが、僕らはまったく気にしませんでした。
二人でラブホテルにチェックインしました。社長はすぐ服を脱いで、僕の目の前でシャツとパンツ一枚になり、ベッドに倒れこんでしまいました。
始めてみる社長体は、白くてスレンダーでモデル用なスタイルでした。一瞬の出来事でしたが、僕の身体はもう反応していました。
社長がベッドを占領しているので、僕は仕方なくソファーに座りました。テレビがあったのでスイッチを付けてみるとやっぱりアダルトビデオが流れました。
テレビを見ようと思ってもチャンネルが変わりません。室内には「あん、あん」というエッチな声が流れてとても気まずくなりました。
あわててスイッチを消しおとなしくソファーに座りました。数分後、社長がベッドから飛び起きトイレに向いました。
トイレで「おえー」とはいているようでした。社長は相変わらずシャツにパンツ一枚です。これで興奮しないわけがありません。
社長はトイレから出るとそのままの格好で「あ、ごめん。ずっとそこに座ってたの?疲れてるでしょ?ベッドにおいでよ」と僕に言いました。
「わたし、あと数時間、寝てないと回復しないから。休んでて」
僕は、目の前のほとんどプライベートな姿の社長に目のやり場に困り、「あ、でも」と躊躇しました。
「気にしないで、ごめんね。わたし、こんなんで。」といいながらベッドにもぐりこみました。
奥手な僕は頭の中でいろいろ考えました。ベッドに向いたいのは山々ですが、ほんとにいいのか理性が邪魔しました。
「ねえ、、はやくおいでよ。そんなとこ何時間も座ってたらつかれるでしょ。あなたも結構飲んでたし、休みなさい」
社長にそう諭されて僕は心を決めました。
社長もパンツ一枚なので、僕もスーツを脱いで、シャツとパンツ一枚になってベッドに入りました。ベッドは社長の甘い香水の匂いで頭がおかしくなりそうでした。
それからすぐに僕は意識を失い眠ってしまいました。しばらくして目を覚ますと、いつの間にか社長の寝顔がこちらを向いていました。
僕は眠ったフリをして寝返りを打ち、社長の向かい合いました。社長はまだ眠っています。
ゆっくり目を開けて社長の寝顔を見つめました。とても魅力的な顔でちんちんは完全に勃起していました。朝立ちでもありますが。
しばらく社長の顔を見ていると、だんだん体の興奮が抑えられなくなってきました。あこがれの社長がいまとなりで眠っていて、ガードもゆるい、しかもパンツ一枚。
ちんちんも最高潮に膨らんできました。社長が眠ったまますこし足を動かしました、するとぎりぎりまで接近していた母校の身体に社長の脚が当たりました。
社長が足をまた動かすと、今度は僕の勃起したちんちんに当たってしまいました。僕はその瞬間に切れてしまいました。
社長の唇を奪いました。そして身体をくっ付けて社長を抱きしめながら、社長をキスしました。もうどうにでもなれと言う感じでした。
社長は僕のキスを受け入れてくれたようで、まったく抵抗していませんでした。半分眠っているのかもしれません。相手が僕ではないと思っているのかもしれません。
僕は社長の胸に手を当て、胸をゆっくり揉みました。弾力のある大きな胸を感じました。そのままシャツを脱がせて、ブラの下から手を入れて、初めて社長の生のおっぱいを触りました。
おっぱいも揉むたびに社長は気持ちよさそうに僕の口に下を入れてきます。そのまま流れに身を任せようと、今度は社長のブラも外しました。きれいなおっぱいでした。
そしてそのまま社長のパンツを脱がせ、社長のまたの間に顔をうずめ、精一杯がんばりました。社長はとても喜んびの声を上げてくれました。
僕は強引にも身体を180度変えて、ちんちんを社長の前にもって行きました。社長はすぐに僕のちんちんを掴むと、口ではじめてくれました。
社長にフェラしてもらっているという感動は一生忘れられrません。いろんな意味でとても気持ちがいいです。
しばらくその体制で感じあった後、「いれて」と囁くような社長の声が聞こえました。僕はすぐにコンドームを装着しました。
そして社長を下にして僕らは交わりました。事が終わったら二人ともそのまま眠ってしまいました。
気づいたら15じでした。さすがにさっきの興奮はありませんでした。急に社長と二人でいることが怖くなりました。いつもの社長にもどっていたらどうしようという思いからでした。
僕が気づくとすぐ社長も気づきました。まだすこし頭が痛いのか顔をしかめていました。「シャワー浴びた?」と優しい声で僕に言いました。会社にいるときの社長とは別人のようでした。
「いえ、あ、お先にどうぞ」僕はすこし緊張した声で言うと、「あ、そう、ごめんん。ありがとう」と笑顔で言いながら、薄暗い室内を全裸のままシャワールームに向いました。
シャワーの音を聞きながら何とか僕は心を落ち着かせようと必死でした。
バスタオルを全身にまいた社長が出てきて、「どうぞ」とまた笑顔で僕に言いました。「す、すいません。」となぜか謝りながらシャワーを使いました。
シャワーから出ると社長はもう着替えていて、化粧をしていました。僕も合わせて髪を乾かして服を着ました。
「じゃあ、準備できたら出発しよう、タクシー呼んで」とすでに仕事モードでした。僕はケータイでタクシーを呼びました。
ホテルを出ですぐ社長の一言、「今日のことは忘れるのよ。わかった?」「はい。」とてもきつい言葉でした。
それからクライアントに言って、メンテナンスをし、夜12時ごろビジネスホテルにチェックイン、翌日も9時からクライアントでメンテナンス。17時に終わり、新幹線で帰りました。
その間も特にラブホテルの事の会話もなく、話題に出せませんでした。その後も普通に業務に励んでいますが、会社の人はおそらく誰も、僕のちんちんを社長が舐めたって思わないでしょう。
僕だけの大切の思い出です。でもきっと社長は、クライアントとか別の社員にも同じようなことをしているんでしょう。誰も言わないのですが。だって僕だけにそんな美味しいことがあるわけがないですよね。
でも、大好きです。社長。もう一回お願いしたいです。

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