彼女を裸にされて友人たちの前で晒される

たわはら 22 男性
僕が悪ガキのだったころのことですが、たしか中二くらいです。
学校は夏休みのとき、毎日のように深夜に家を抜け出しては、友達数人で遊んでいました。リーダーであるSを中心として、Sの家に集まっていました。
Sの部屋は親が寝ている部屋とは離れになっていたので騒いでも誰にも怒られません。


だからSの部屋はあれ放題、ずっとゲームが着いているし、マンガや雑誌、飲み物、タバコなんかも放置してあります。
コンビニも近く居心地もいいので、タムロするにはもってこいの場所でした。
夏休みの終わりごろ、いつも4,5人集まっていたのですが、最近はSと僕の二人しか集まらないようになりました。
聞くところによると、残りの二人が彼女を作って、4人で遊んでいるらしいと言う情報でした。Sは激怒していました。Sは友情よりも女をとる軟弱者は成敗すると豪語しておりました。
僕はその言葉を二人にそっと伝え、Sとその二人の溝はだんだんと深まっていきました。
いつの間にか、Sとその二人は一発触発状態まで緊張していました。ぼくはSの子分なので、様子見でした。ただSは格闘技がかなりつよく、二人は普通なので、もしけんかになったとしても二人に勝ち目はないことは明らかでした。
そんなある深夜、ぼくとSがコンビニに行くと、二人が彼女を連れて4人で遊んでいました。彼女二人は僕らも知っている結構かわいいヤンキー女で同じ学校の同級生です。
二人とSが対立しているので、ヤンキー女二人も僕らに敵対心を感じているようでした。
コンビニの前で鉢合わせし、にらみ合いになりました。
気が強いヤンキー女が口火を切りました。「Sに女が出来ないからってこっちにあたるのは、ただのひがみじゃない?」
その一言で、Sはブチ切れたようです。火がついたSはコンビニの前で男二人を殴り倒しました。二人とも吹っ飛んで一発KOでした。
まわりが騒ぎ出したので、Sは二人を起こして自分の部屋に引きずっていきました。僕とヤンキー女二人は唖然としていました。
「お前らも来い」Sは僕らに向って言いました。ヤンキー女二人は恐怖に唖然としていましたが、無言でSについていきました。
Sははやでさらに横暴になりました。二人に暴言を吐きました。二人はもう何も言えずに黙ったままでした。
しばらくして正気を取り戻したヤンキー女がまた言いました「Sねー、あんたいいかげんにしたら?そんなんだから彼女の1人も出来ないのよ。わたしのせいでキレたんでしょ?わたしにキレなさいよ?私にキレればいいじゃない?」
ほんとに気が強い女です。正論なのですが、Sには通じません。Sはその言葉に切れて股二人を蹴りました。
「こんな女のどこがいいんだよー」そのSの叫びは、言っちゃわるいけど、かなり惨めであわれなもてない男の叫びにしか聞こえませんでした。
「やめなよー、私に当たりなさいよ」ヤンキー女がさらに言います。Sはとうとう怒りの矛先をヤンキー女にも向けました。
「おお、そうだな。なにもかもお前が悪いんだよ。謝れよ。土下座しろよ。そしたら許してやるよ。全裸で土下座して、俺に謝れ」
「いやよ。わたしをなぐればいいでしょ?殴りなさいよ」
「俺は女子供に手はださないんだよ」昔の不良少年そのまんまです。マンガの営業でしょうか?
「なによ。かっこつけて、かっこわるいくせに」
僕は思わず噴出しそうでしたが、その言葉にSはまたキレてまた男二人を殴りました。二人の顔はもうパンパンに腫上がってあざだらけになっていました。
「もう、やめてっていってるでしょ、謝ればいいんでしょ」
もう彼女は泣き出していました。いきなりTシャツを脱いでブラジャーを外し上半身裸になりました。
まだ小さい発育途中のおっぱいがプルプル揺れていました。Sを睨みながら「これでいいんでしょ?」なきながら言いました。
Sは鬼でした。
「二人とも脱げよ。」それまで傍観者になりきっていたもう1人のヤンキー女にも言いました。「あ、あたしは、いや」
とポツリといいましたが、なきながら上半身は灘kのヤンキー女が「お願い。お願いします」と懇願するので、空気を読んで、服を脱ぎ始めました。
その子は、もうある程度おっぱいも大きくて、スタイルも良さそうだったのですが、意を決してブラジャーもはずしました。
二人で上半身裸になって、Sの前で正座しました。Sは満足そうな笑顔を見せ「下は?」とさらに追い討ちをかけるようなことをいいました。
二人はまた立ち上がって何もいわずに、スカートを脱いで、パンティーも脱ぎ捨てました。彼氏の二人も何も言えずにただただ呆然としていました。
Sの前で全裸で立ち「これでいいんでしょ?」と大声で泣き下げび、その場で正座し、土下座して「すみませんでしたー」と誤りました。
ほんとにかわいそうで見てられなかったですが、二人のギャルヤンキーの裸は目に焼き付けました。
乳首が小さくて形のよいおっぱいで、色も白くて理想的なおっぱいでした。
その後、Sは「もういいよ、帰れよバカ」と言い放ち、4人を解放しました。僕も気まずかったので、その後何も言わずに帰りました。「俺も帰るわ」というと「おう」とSの一言、僕は、正直恐怖でいっぱいでした。
その後、いろいろあったようですが、なんとSにも彼女が出来て、前の4人のカップルと一緒に遊びに行ったりし始めました。
僕だけのけ者にされました。なんでって感じですが、僕に彼女が出来ないのが原因だそうです。
まあ何にせよSの悪人振りには圧倒されました。

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