女子校生に絡まれて手コキされた

ゆきお 33 男性
僕は情けないことに、女の二人組みにカツアゲされたことがあります。
中学三年生のときです。中古のゲームソフトを買いお店から出て家に帰ろうとしていました。
夜の7時くらいでした。その日は曇りで暗めの日でした。お店から出て自転車に乗ろうとすると後ろから、「おい」と女の人の声がしました。


振り向くと高校生の女子二人が笑いながら僕を見ていました。僕は無視して自転車に乗ろうとすると二人は僕の自転車を掴んで、「逃げんなよ」と脅かしました。
それでもぼくはなんとか逃げようとすると、一人が自転車の籠から、僕のかばんを持って走っていきました。
僕は仕方なくその人を追いかけました。その人は人店の裏に入っていきました。僕は自転車を置いて、追いかけると見事にはめられました。
後ろからはもう1人の人が来て逃げられないようになりました。そして1人が、「うちら、財布落として家まで帰れんから、お金かしてくれや」
僕は何もいわずに首を横に振りました。「たのむわー、このとおりや」と頭を下げられましたが、僕は首を横に振りました。
次第に二人とも声を荒げ、怒り口調で言ってきました。「頼むから、かせよ、いくら持ってる?財布見せーや!」
僕は怖くて下を向いていると、今度は二人は僕のズボンから財布を取ろうと手を伸ばしてきました。
僕は必死で抵抗しました。しかし、抵抗すると二人も連携プレイで1人が僕の身体を押さえて、もう1人がズボンのポケットに手を入れようとしてきました。
そうやってもみ合っているとき、1人が「おとなしくしろよ、てめー」といいながら、僕の急所を攻撃しました。足で蹴ったのです。ゆるめに蹴られたのですが、ダメージが大きかったです。
「あ、きもー、こいつたってるでー」といわれました。そうです。抑えられていたとき、後ろの人の身体が密着して胸の弾力が伝わってきてしまい、僕の身体は反応していたのです。
しかも、攻撃してきた人ともみ合っているときも、その人の髪の毛のからいいにおいがしてくらくらしていました。
ぶっちゃけていうと、こんなにじょっせいと接近したことは生まれて一度もありませんでした。自然に勃起してしまいました。
「まじ、たってるのー?」と言いながらもう1人が直接僕の急所に手を伸ばして握りました。
「うわー、まじたってる、きもー」と笑いながらいいました。女性に勃起したちんちんを触られたのはもちろん初めてです。
「おまえ、ちょっとズボンぬげやー」と1人が言いました。
僕は何も言わずに下を向いていると、「ちょっと後ろから押さえとって」ともう一人に言いました。
うしろから抑えられ、もう1人が僕のズボンを脱がせようとしました。もちろん僕は見せるつもりもなかったので、殴ってでもやめさせようとしましたが、さすがに手は出せません。
ゴムのズボンをはいていたので、一気に脱がされました。「うわー、こいつブリーフやん」とまた笑われ、勃起しているところを見られました。
そしてズボンを完全に脱がされ、遠くへ投げられました。「これも脱がしたろ」といいながら僕はあっという間にブリーフを脱がされちんちんを晒されてしまいました。
はじめて人前でちんちんを出したとき、なぜかとても開放的でした。外の風がちんちんに直接当たって気持ちよくて、さらに勃起してしまったかもしれません。
「うわー、めっちゃたってるやん、きもー」ととてもうれしそうにその人はぼくのちんちんを見ました。
そしてぺっとつばを僕のちんちんに吐きかけました。もう僕は何も抵抗できませんでした。でもなぜか気分は良かったです。恥ずかしい気持ちよりも、どんどん興奮の方が大きくなっていました。
冷静に考えればうしろの人の胸はずっと僕の背中に当たったままだし、これで興奮しないはずがないのですが・・・。
僕は極度の興奮状態で発射寸前でした。そこへ1人がぼくのちんちんに手を伸ばしました。
触られた瞬間、僕の子供たちはいっせいに発射されてしまいました。勢いよく発射され、彼女の足に飛んでしまいました。
「うわー、北ねー、何やってんだよー」と怒られ、顔にビンタされました。そして僕のズボンできれいに足を拭くと、ズボンから財布を抜き取り、僕の全財産の2千を抜いて、帰っていきました。
僕を抑えていたもう一人の人も僕を跳ね除けて、続けてその人についていきました。
今考えれば、あれだけのサービスで2千円はすごい安いと思います。二人組みで、手コキ付羞恥プレーですよ。
ぜひもう一度カツアゲされたいの祈っている毎日です。

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