同級生の前でおっぱい丸出しに

みき 20 女性
私の人生の中で一番恥ずかしくて悲しい思い出です。それは高校生の修学旅行の夜のことです。
お風呂から上がって、部屋に戻ってみんなとわいわい話していました。しばらくすると男の子たちが私たちの部屋に来ました。
和室で8人部屋だったのですが、4人の女子が男子の部屋に行き、入れ替わりに4人の男子が私たちの部屋に来ました。


しばらく和気藹々と楽しく話していましたが、突然悲劇が私のもとにやってきました。
私はノーブラでTシャツの上にジャージを着ていました。今思えばなゼブラをしなかったのかとても悔やまれます。
みんなで話している最中、突然背中に何かが入ってきました。Tシャツの中でもぞもぞと動いている感じがしました。
ちょうどそのとき部屋を暗くして怖い話をしていたときで、タイミングよく私は「きゃーー」と叫びました。
女子がつられて「キャー」と叫び男子たちは「何?何?」と動揺し始めました。誰かが電気をつけました。
私は背中に虫がいて気持ち悪かったので、叫びながらジャージを脱ぎパニックになりました。
そして女子に背中を向け、「とって、とって」と叫びました。誰も取ってくれないし、ぽかーんとみんなこっちを向いていました。
私はホントに気持ち悪くてなきながら、「はやくとってよー」と背中を向けていました。
みんなが唖然としているし私もパニック状態でした。とっさに一人の男子が気を気かせて「何、どうしたの?」とやさしく問いかけてきました。
幸い私に好意がある男子だったので、(私にはその気はなかったのですが)私はパニック状態のまま、「せ、背中に何かついてる」となきながら男子に訴えました。
男子は私の背中を見て「背中には何もついてないよ」といいました。虫が入ってきてきているのは、背中です。シャツの上ではありませんでした。
私はもう仕方なく、気持ち悪くて仕方がなかったんで、背中を少し自分でめくって「上のほうになにかいるの!動いてるの!」といいました。
私としてはシャツをめくってその虫を叩き落としてほしかったのですが、誰も手を出してくれません。
しかも男子は「どこにいるの?」と心配そうに行ってくれたので、私はもうシャツを脱ぎ捨てました。
ブラをつけていないことはわかっていましたが、それ以上に私の背中に虫がうろうろ動いているのがとても気持ち悪かったのです。
シャツを全部脱いで背中を見せると、「ムカデ!、ムカデが背中についてるよ!」と男子が下げ日ました。
私は「早く、取って、お願い、早く」となきながら男子に懇願しました。男子も気持ち悪いのか、近くにあった誰かの服でムカデを私の背中から払い落としてくれました。
背中に虫の感触が亡くなったので一安心して、その男子に「刺されてない?」とそのまま背中を見せながらいいました。
そのとき周りの様子がおかしかったのでふと自分の身体を見ると、みんな見ている前で上半身裸で胸が丸出しでした。
男子の視線がいやらしくて恥ずかしくて、すぐに胸を隠して叫びながらしゃがみこみました。「見ないでー」と叫んでなきながらうつむいていました。それからすぐに女子が男子たちををさっさと部屋から追い出してくれました。
いまでもあの日の恥ずかしさは覚えています。今ではもうどうでもいいことなんですけど、当時はしばらく頭から離れないくらい恥ずかしかったのを覚えています。
でもやっぱり同級生に裸を見られるのは一番恥ずかしいですね。

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