妹が寝ている間におっぱいをつんつんしたり、揉んだりしてると・・・

しゅうじ 29歳 男性
妹の話の続きです。よく妹では興奮しないという話を聞きます。が、僕の場合は、生おっぱいを毎日のように見ているので、いつの頃からかひとりの女性として意識するようになりました。
しかも、すごく愛嬌のある子で、お金を貸してあげたりすると、「おにいちゃん。だいすき」といってくれたり、週末には料理を振舞ってくれたりと、本当にいい妹でした。
でも、妹的には見せてるつもりはないようで、露出狂ではありません。着替えてるときとか、お風呂上りに服を着ていないので、おっぱいが見えてしまうと言った感じです。


僕も風呂上りはフリチンなので、よく、パンツはいてよ、「汚いものが見えてるから」と妹に怒られます。
僕は見てほしいので、「暑いんだよ。」とか、「パンツがねーんだよ」とかわけのわからないことを言います。
でも、僕が高校生で彼女は中学生の頃、どうしても我慢できなくなって、彼女の寝ているときに、おっぱいを揉んだことがあります。
最初のきっかけは、僕の家は特種で、二階に上がる階段があって、僕の部屋に行くには妹の部屋を通る必要があったのです。つまり妹の部屋の奥に僕の部屋の入り口があるのです。
夜中に部屋から出てトイレにいって、戻ってくると、ベッドの上で寝ている妹が見えます。お腹を出して寝ていたので、布団をかけてやろうと思って、近づきました。
近づくと妹はいびきをかいてぐっすり眠っています。僕はいけないことだとわかっていても、どうしても妹のおっぱいを見てみたくなり、こそっと少しずつ妹のパジャマのボタンをはずしました。
なんとか5つはずしました。いもうとはぴくりともせず、いびきをかいています。
僕はちょっとずつそーと服をめくりました。かわいい乳首が見えてきました。彼女を起さないようにそうっとおっぱいがまるまる見えるくらいまで服を開きました。
いもうとはまだいびきをかいています。僕はしばらく眺めていました。まじまじと女の人のおっぱいを見るのは生まれて初めてでした。ずっと見ていると胸のふくらみって何でこんなに神秘的なんだろうと考え始めました。
やはり本能なのか、触ってみたくなりました。女って敏感だと聞くから、触ると起きてしまうかもしれない。
下手すれば近親相姦になるし、妹だから一生付き合っていかなくちゃならないのに、白い目で見られてしまうし、親とかにばれると・・・など考えていましたが、体が言うことを聞きませんでした。
指が勝手に彼女の胸を触っていました。プニュって感触でした。初めて触るおっぱいの感触がたまりませんでした。僕はいつのまにかおっぱいをわしづかみにしました。
両方のおっぱいわしづかみにしてしばらく揉んで見ました。すごくやわらかくて気持ちよかったです。もうちんちんがはれつしそうなくらい勃起しました。
僕はそのまま部屋に戻ってオナニーをしました。オナニーが終わるとフト「彼女の服を戻さないと」と思いましたが、そのまま眠ってしまいました。
翌日、いつもと変わらない妹でした。「ばれてないな」と感じた僕は、また揉んでやろうと決心しました。それから数日後、またたまらなくなったので、夜中に彼女の部屋を通りました。
数日前と同じ状況でした。お腹を出していていびきをかいて寝ていました。僕はまたそうっとパジャマのボタンをはずし、おっぱいをさらけ出しました。なんどみても綺麗なおっぱいです。
僕は乳首をつまんでみました。乳首をつまむと、徐々に乳首が大きくなってきました。僕はうれしくなりました。またおっぱいを揉んで、妹のおっぱいを目に焼き付けて部屋に戻ってオナニーをしました。
そんなことが何度か続きました。
一ヶ月後にはどんどんエスカレートしていて、いもうとのパジャマの前をはだけさせて、おっぱいを露出させると、その場でちんちんをしごき始めていました。
もう、絶対見つからないだろうと思っていました。というか、もう、みつかってもいいと言うくらい興奮していたのです。おっぱい丸出しでねている妹の目の前でオナニーする兄。妹が目を覚まさないかどうか、緊張と興奮でどきどきしていました。
しかし、いつかばれるだろうと言う気持ちもありましたが、ばれるまで続けようと言う気もありました。
その日もいつもどおり、彼女のパジャマの前を脱がし、おっぱいを見ながらオナニーをはじめました。でも、おっぱいだけでは満足出来なくなってきたのです。
下も脱がしたいと思うようになっていました。ついに、体が勝手に彼女のズボンに手をかけていました。さすがにズボンを下ろす時は腰を上げないといけないので、とても難しいのです。
でも、そんことも考えずに、勃起したチンポをぶら下げて、ゆっくり強引に脱がそうとしました。ズボンを少し引いた瞬間でした。妹の両手がパッと僕の手を掴みました。
「なにしてるの?」いつもは愛嬌のある、かわいい妹なのですが、このときは全然違う声のトーンでした。「うわ、ばれた」と心の中で叫び、頭がパニックになりました。
僕はわけのわからないことを口走っていました。「寒そうだから、布団をかけてやってるんだよ」と。自分でも何を言ってるのか、わかっていませんでした。
僕のちんちんは急速に萎えていました。いもうとが「前からやってるの、知ってんだからね」と怒った口調で言いながら、パジャマのボタンを閉めていました。
僕はせめてちんちんを出してるのだけはわからないように、腰をおろしました。妹は「きたないから、おちんちんもしまいなよ」と怒っています。何から何までばれていました。
ぼくは「しらねーよ」とわけのわからないことを言って、部屋に逃げました。
部屋で一人になると、恥ずかしくて、頭がおかしくなりそうでした。翌日から妹と目が合わせられません。幸い、親にはばれてないようでした。さすがに親にはいえないでしょうけど。
それから数日間お互いに口を利かなかったと思います。でもいつのまにかまたいつもの仲良し兄弟に戻っていました。でも、そのことについてはなかったことのように一切お互い口に出していません。でも、絶対お互い忘れられない事件だと思います。
いま思うと、おっぱいまでは許せたけど、下半身はダメだったんだな。もし、下半身に手を出さなければ、もっと観察できたのか、なんて思っています。

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