事故で骨折したことを証明するために全裸の写真を・・・

まさお 43歳 男性
私は、損害保険代理店をしているものです。交通事故で腰椎圧迫骨折をした当時24歳の女性の後遺症障害認定に至る時のお話です。
総合病院で治療を受けていた為ドクターが変わります。ドクターにより、所見の違いも当然有る訳で、変形をいているかいなかと言う争点が生まれました。結果的には、変形をしていないと言う診断書が発行された為、異議申立てをする事となり、患者本人との相談が始まりました。


出した結論は、背中が曲がっているのを客観的に誰にでも解かる為、首から下げ振り(柱などの垂直を求める時に使うもので、先の尖った重りに糸を付けてあって、糸の先を持て垂直を求める事が出来ます)をぶら下げ、お尻の割れ目に下げ振りの糸がくる様にして、写真を写せば背骨が曲がっている事が解かってもらえる。のでは、ないかと言う案と腰椎の拓本を採る案が2つまとまりました。
つまり、首に首輪を付け首の背中側の中心(背骨の一番上)に下げ振りの糸を結びます。背骨の一番上は身体の中心である訳で、お尻の割れ目も身体の中心になります。身体の中心の首から垂直に垂らした糸が身体の中心である。
お尻の割れ目に来る事が当然ですから、糸が割れ目に来なかったり、途中背骨と糸が平行でなければ、背骨が曲がっていることになります。それと、腰椎に墨を塗って半紙を当てれば、骨が曲がっている事が解かると言う発案です。
いずれも、彼女は裸同然になる事になります。それについて念をおすと、「大丈夫」と答えが返って来ました。
当然彼女とは、肉体関係はない訳ですから、私に裸を見せた事は有りません。事故から2年も経過した時点ですから、いろんな相談を受けかなりの信頼もありましたが、若い女性が知り合いの男性の前で裸になるにはかなりの羞恥が伴なうと思われます。
場所は私の会社の更衣室(三畳の畳の部屋)に鍵は有りませんし、壁を隔てれば、従業員も居ますし、聞き耳を立てれば会話も聞こえる状況です。
まずは、下げ振りを付ける撮影から始めました。上半身裸になって貰いました。当然ですが、胸はタオルで隠しました。がお尻の割れ目に糸がくる様に調整をする段階では、直立不動状態ですのでタオルは取り払われます。
つまり首の辺りで糸の調整をすれば、バストは見えてしまいます。又、お尻の割れ目に糸を持ってくると下着が邪魔になり下げ振りが正確になりません。と言うより、下げ振りの糸が下着に当る為、写真には振り子が曲がった様に見えてしまうのです。(ポラロイドで撮影をしていました)
その写真を彼女も見て、納得して、下着を脱ぐ事にしました。つまり、全裸です。ヘアーすら見えませんが、ともかく全裸ですから、二人とも言葉も少なくなってしまいます。
下げ振りを付けたままですから、私が下着を下げる事となりました。脱がしたとき下着にシミを見つけましたが、何も言えませんでした。
そして、下着が写真に写らないように彼女の下着を持って、後に下がり彼女の全裸をファインダー越しにのぞいて、姿勢について、指示をして数枚写真を撮りました。
流石に下着を手にした時は彼女も嫌がりましたが、写真に写ってもいいのか?と聞くと「仕方がないですね」と納得しました。ポラロイドを観て彼女自身が納得した自分の背中の湾曲が写るまで写真を撮りました。
彼女からの指摘で、糸が解かり難いとか、背骨の上に真直ぐな線を書くとか、改善案が出ました。写真を見せる度に彼女のすぐ後ろまで、行き肩越しに写真を見せるのですが、その時、乳首まで何度も見えてしまいました。
常日ごろは冗談で、パンチラが見えたと言えてもその時は乳首が見えたとは言えませんでした。
不思議とその時、私は勃起しませんでした。数日後、しかっり見ておけば良かったとは、正直思いました。後悔した時に一人で写真を見ると、勃起するけれど、仕事として裸をみている時はスケベな気持ちにはなりませんでした。
私は医師では有りませんが、本当に真剣に仕事として、女性の裸を診るという事は、決していやらしい気持ちで観るものではないと実感しました。ここでは、いろんな討論がされていますが、医師によっても違うとも思います。
ですから、決して、スケベな医師ばかりではないと思います。当然皆さんが興味を持たれます様に、男としての心がないと言ったら嘘になるでしょう。
改善案の為、一度では、撮影が終わらず、4回ほど行いました。しかし、何度撮影をしても、撮影の時にわざと見てやろうとかは、思いませんでしたが、後になって観ておけば良かったと毎回後悔はしました。
改善案の中で、「背中に線を入れる」実際にマジックで書きましたが、消す事が大変でした。
タオルにお湯を付け私が背中を擦りました。
お尻の割れ目まで線がある訳ですから、下着を半分下ろして、拭きました。この時は、普通に世間話をしながらやっていました。
想像をして見てください。割れ目の上の方ですが、マジックで書かれた線を消すにはかなり強く擦らなければなりません。
自然に割れ目を開く様な状態が頻繁に起きます。しかし、アナルまでは、見えませんでした。
これに懲りて、3回目は、マスキングテープを貼る事にしました。それは、善かったのですが、テープを私一人で貼る事が不可能でしたので、彼女指名で私の所の従業員(21歳男性)に手伝って貰う事にしました。
彼ならセミヌードを見られてもいいと彼女が言ったのでそうしましたが、彼女より彼の方が緊張していました。
なんせ、生のお尻を触る訳ですし、彼女自身色白なのですが、割れ目から少し奥まった所が、陰部特有のクスミがあって、生唾ものでした。

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