お仕置きに彼女をノーパンノーブラで遊ばさせた

あきお 24歳 男性
高校の頃付き合ってた彼女との話です。彼女は僕と付き合っていたのに、彼女は僕の許可なく他の男のグループとカラオケにいったという、うわさを聞きました。
しかも、そのカラオケで彼女は男達に、体を触られたり、無理矢理キスさせられたらしいのです。僕は彼女に対して激怒しました。
放課後、彼女を呼び出し、事情を聞きました。彼女は泣き出して謝り始めました。「ごめんなさい・・・、もうしないから、友達に無理やり連れて行かれたの」と言い訳を始めました。


僕は「そんなところに行くから、そういう目に合うんだ」と怒りました。彼女は泣きながら謝っていましたが、ぼくはもう別れようと決心しました。
何度も「別れようよ」と言ったのですが、彼女が「ごめんなさい。お願い、許して、もう二度と行かないから・・・・、やり直したいの」と引き下がってくれません。
でも、他の男達にそこまでもてあそばれた女と、僕は付き合いたくないので、何度も断りました。でも、彼女は、「遊びでもいいから・・・、お願い・・・、彼女でいさせて・・・」と泣きながら必死に訴えてきました。
僕はもう仕方がなかったので、「わかったよ、遊びでならいいよ」と都合のいいSEXフレンドとしてキープしておこうと思いました。彼女はSEXするには申し分ないスタイルで、顔もそれなりに綺麗だったので、遊んでやろうと思いました。
「ほんと?ありがとう。えーん」とまた泣きながら、僕に抱きついてきました。。演技なのか本気なのかはわかりませんでした、この女はこういう風に男をたぶらかすことがすごい上手なのです。何度だまされたことか・・・
僕は彼女に降り回されるのが嫌だったので、ひとつ条件をつけました。「罰として今日これからノーパンノーブラで俺について来い。」と。彼女は静かに頷きました。
「じゃあ、トイレで着替えて来い」と命令すると彼女はトイレに向かいました。しばらくして、戻ってきました。涙で濡れた顔も綺麗に洗って、また化粧を直してきていました。
「いま、ノーパンノーブラなの?」「うん」。僕は、おっぱいを触ってみました。セーラー服越しに胸を触ると、確かにブラの感触はなく、柔らかいおっぱいの感触でした。
「よし」と言い、少し長めのスカートをめくりました。黒々としたヘアーが見えました。彼女は抵抗しませんでした。されるがままでした。「後ろ向いて」というと、彼女が回転してくれました。
後からスカートをめくりあげると、かわいいお尻が丸出しになりました。彼女はお尻の形がよく、真っ白でとても綺麗でした。
僕は、「じゃあ、下着は俺が預かっとくよ。出して」と言うと、彼女は素直に、カバンから綺麗に折りたたんだ、白のブラジャーとパンツを渡してくれました。脱ぎたての下着は少し暖かかったです。下着をカバンに入れて、「帰りに返すから」と伝えました。
僕は満足して、「じゃあ、カラオケでもいくか?」と彼女を誘い、二人でカラオケに向かいました。
カラオケに行くと彼女も元気になり、当時のヒット曲を歌いはじました。しかし、盛り上がっていたのも束の間、30分くらいすると、僕達の部屋に僕のクラスの友人が乱入してきました。
彼らは「俺達にも歌わせろよー」と言い、マイクを奪って、僕と彼女の正面のソファーに座り、歌い始めました。それからは、しばらく歌ったり話たりで盛り上がりました。30分くらいすると、彼女がトイレに席に立ちました。
すると友達の一人が僕に「おい、お前の彼女、今日ノーパンだったぞ。さっきチラッと、足を開いたときにマンコが丸見えだったぞ」と言いました。
「そうそう、俺も見た。」ともう一人の友人。「ピンク色できれいだったよな、何考えてんのかな?淫乱だねー」と友人。
僕は、今までのいきさつを説明しました。彼女と別れて、今は罰ゲーム中なんだと、
僕は続けて、「もし見たいんだったら、見せてあげるよ。その代わり、カラオケ代払えよ」と取引を持ちかけると、すんなりOKしてくれました。
それどころか、「カラオケ代くらいでいいの?前から見たかったんだよねー」と友人。「じゃあ、あと二人分のジュース買ってきて」と追加しました。友人はすぐにジュースを注文してくれました。
そうこうしているうちに彼女が帰って来て、僕の隣のソファーに腰をおろしました。僕は彼女に「さっき、こいつら、お前のまんこ見えたっていってたぞ」と告げると、彼女の顔が凍りつき、「えー、最低・・・、見ないでよ」と友人達を睨みました。
僕は続けて、「いや、ノーパンのお前が悪い、もっと見たいらしいから、足をソファーの上に上げてみ?」と言うと、「いや、絶対ヤダ」と拒否。僕は、「これも罰ゲーム。やんないと俺の気が収まらないからな」と強く言いました。
彼女はしぶしぶソファーの上で体操座りになりました。足首を重ねて大事な部分を隠しています。僕はゆっくり膝を開かせました。彼女は「いやだー」と言いながら、両手で大事な部分を隠しました。
僕はいらいらしてきて、「早く両手をはずせよ、みえねーだろ」と言うと、「うん」と小さく頷き、両手で顔を隠しました。とうとう彼女は、友人達の前におまんこをさらけ出しました。
僕は何度も見てますが、彼らには始めてご開帳だったので、「思ったより綺麗だね」とか「すげー」と感動していました。彼女は恥ずかしそうに、両手で顔を隠しています。
彼らはじっくりと堪能しています。僕はサービスで、彼女のおまんこを指で広げました。そして、「こいつが一番好きなのはクリ、こうやってクリを刺激するとすごい喜ぶんだ」と、指でクリを刺激しました。
彼女は体をくねらせて、ときあり「あん」と喘ぎ声を出し、「やめて」と呟きました。
彼らはとても興奮していました。僕は「もういい?そろそろ終わりですよ。」と言い、彼女の足をソファーから下ろしました。友人達は「いい物を拝見しました。」と上機嫌でした。
さらに僕は、「じゃ、乳もみせるから」といい、彼女のセーラ服を下から捲り上げ、おっぱいを露出させました。彼女のピンク色の乳首とやや小ぶりなおっぱいが丸出しになりました。
僕は彼女の乳をつかみ、「すげー、やわかいよ」と友人達の前で、おっぱいを上下に揺らせました。プルプル揺れるおっぱいがいい感じで、とてもエロかったです。
彼女は、下を向いていて泣きそうでした。友人が、「俺も触ってもいいか?」と聞いてきたので、「いいよ、な?」と彼女に聞くと、彼女は僕の方を振り向いて、「馬鹿!」と叫びながら、僕のほおを叩き、部屋から出て行きました。
シーンと静まり返りました。僕は、むしゃくしゃし、「なんだよ、あいつ」と捨て台詞を吐いて、そのままカラオケを出て、家に帰りました。
それ以来彼女は、僕と目があっても一切話し掛けてこなくなりました。僕もあえて話し掛けようとしませんでした。セックスフレンドを失ったのは残念でしたが、彼女にはすっきり俺のことを忘れて新しい恋を探して欲しかったので、大成功だと自分に言い聞かせました。
僕の部屋にはまだ彼女の下着が残っています・・・。

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