AVデビューした学校の女友達・・・

みさと 23歳 女性
専門学校に通っていたときですが、すごい美人でいつも一人ぼっちでいる女の子がいました。私の友達の間では、とてもかわいかったのでジェラシーを感じていて、誰も近づかないようでした。
性格も少しきつめで、言いたいことをはっきり言うし、わがままなので同姓の女からは嫌われていました。でも、男性はどんどん彼女に近づいていました。
 


心の中では、うらやましいと思っていました。私たちは彼氏が出来なくって困っているのに、彼女の周りにはいつも男性がまとわりついているのです。
男友達に、「彼女、どうしてあんなに男が近寄ってくるの?」と聞いたことがあります。すると「そんなこと聞くなよ。かわいいし、性格がつんとしていて、他の子にはないオーラがあるんだよね。なんか振り向かせたいって言う。でもお前そんなこと聞くなよ、恥ずかしくないの?」
私のジェラシーがばれてしまいました。それ以来、私は彼女のことに口をださないようにしました。
しかし、数ヵ月後あるきっかけで仲良くなりました。私はとあるブランドのお店で販売のアルバイトをしていました。
そこは気軽に入れるようなお店ではなく、1万円以下の服はおいてませんでした。ここに来るお客さんも、無理しているなと一目でわかるお客さんと、お金持ちと二分されていました。
当然友達など一度も来ませんでしたが、その同級生がお店に入ってきたのです。普段は着てこないようないい服を着て、彼氏のような人と一緒にお店に入ってきました。
その日は、私しかいませんでした。彼女は楽しそうに服を選んでいました。私にはまったく気付いていないようでした。彼女が何着か服を選んで、試着室にはいりました。
試着室から顔を出して、私のほうを向いて、「すいませーん」と私を呼んでいます。私は「はい」と試着室に行きました。
「あれ?」と彼女が笑顔で言いました。「こんにちは」と私は言いました。「えーと、○○さんですよね」と敬語でした。「うん」、ちょっと失礼な娘だなと思いました。
「ココでバイトしてるんだ?」「うん、最近始めたの?」「あ、そう、○○さんは今日は休み?」彼女はこの店の常連のようでした。「うん、先輩は先週でやめましたよ」
「うそー、そうなんだ。あ、そうだ、これと同じサイズで色違い合りませんか?」と言うので、「少々お待ちくださいね」といい、何種類か違う色の服を持っていき、試着室のカーテンを開けました。
彼女は服を着替える途中だったようで、下着姿でした。でも、下着のまま、「ありがとう」と私から服を受け取りました。私は同姓の体に興味はありませんが、彼女のか身体は色も白くて、おっぱいも大きくて、うらやましい体でした。
彼女は結局、数万円の買い物をして帰っていきました。その夜、店長が来た時に彼女の事を聞いてみました。
店長はクレジットカードから彼女の名前を覚えていました。「ああ、あのかわいい子でしょ。毎月来ていろいろ買ってくれるのよ。お金持ちの娘さんなんでしょうね」というので、私の同級生なんですよ。と教えてあげました。
店長は、「ちょうど良かったわ、新しい服が届いたら、彼女にすぐに教えてあげてね」
次の日、学校で彼女が私に話し掛けてきました。「あの服、すごいかわいかった、もっとかわいいの入ったら教えてね」「うん」と会話を交わしました。
わたしは強制的に、お店と彼女のつなぎやくになってしまいました。
その辺から電話番号を交換して仲良くなりました。
私と彼女が仲良くしているところを何度も目撃され、「何であんな娘と一緒にいるの?」といろんな友達から聞かれました。「ただの友達だよ」と答えておきました。
それから半年くらい経ったときのことです。彼女に好意を持たない女友達からメールが入りました。「あの娘、AVにでてるらしいよ。サイテーだね。もう、すごいうさわになってるよ」と。
次の日、教室に入ると、彼女はまだ来ていませんでした。授業が始まる直前に慌てて入ってきました。すると誰かが「あ、AV女優が来た」と大きな声で叫びました。
そして、何人かの友達が拍手で迎えました。彼女は下を向いて席に座りました。その授業を受けていた人全員が知っていたようです。何人かが、彼女に直接、「おまえ、AVでてんだろ。これ」とDVDを見せました。
彼女はDVDも見ずに、「わたしそんなことしてない」と否定しました。彼は「これ見ろよ、どう見てもお前じゃん」「やめてよ、私じゃないよ」といい、みんなの注目の的になっていました。
女友達は「いい気味よね。」と小さな声で言いましたが、わたしは怒りで体が震えてきました。男がしつこく、彼女に対して、「きれいなおっぱいだねー」とか、からかいつづけているので、私は我慢の限界に達して、大きな声で、「あなた、やめなさいよ。ココどこだと思ってるの?みんなも止めてよ」と叫びました。
教室中が静まり返り、みんな私のほうを見ました。その時彼女は、カバンを持って、教室を走って出て行きました。
そのときちょうど入れ替わりで、先生が入ってきました。空気を読めない先生は、何事もなかったかのように授業を始めました。
彼女は二度と教室には戻ってきませんでした。
2,3週間後、私のお店に彼女がやってきました。今度は違う男の人を連れていました。彼女はいたって元気でした。「いらっしゃいませー」と声をかけると、「あ、ひさしぶり」と声をかけてくれました。
彼女はいくつか服を試着して、また数万円分購入しました。レジで彼女は、「ねえ、今日ってバイト何時まで?」というので「5時までだから後30分だよ」「そう、バイト終わったらおいしいもの食べにいかない?」私は特に断る理由もなかったので、「いいよ」と答えました。
彼女は、私が袋に詰めた服を男の人に持たせて、「先に帰ってて」と命令しました。男の人は、「なんだよ、さっき合ったばっかじゃん、一緒に飯くいに行くんだろ」とちょっと怒っていました。
「今度行くから、今日は帰ってよ」とっわがまま振りを発揮していました。「しょうがねーなー」と彼氏は一人で帰っていきました。「いいの?」と私が聞くと、「いいのよ、男なんていくらでもいるんだから」と見事な悪女でした。
バイトの時間が終わり、二人で喫茶店に行きました。彼女は「学校まだ行ってるの?」と聞くので、「うん」と答えました。すると「あの時ほんとありがとうね、恥ずかしかったけどもう吹っ切れたから」
「ううん、みんなひどいよね」「いいの、みんなが悪いんじゃないよ。わたしがAVなんか出るから・・・」「ねえ、軽蔑してる?」「え、してないよ?立派なお仕事だと思うよ。」「・・・・ありがとう」と彼女は泣き始めました。
「わたしね、お父さんがすごいたくさん借金作ってて、高校卒業すると同時にソープで働かされたの。ほんとにいやだったけど、おとうさんが借金取りに怒鳴られるのを見てるのがいやだったので、一生懸命だった。
一年間毎日ソープでは働いたらすごくお金がたまったの。借金も返したし、専門学校に行きたかったから、自分の貯めたお金で専門学校に行ったの。だから実はみんなより、ひとつ年上なの。
学校に入っても、風俗はやめなかったわ。やめたかったのだけど、月に何十万円もはいってくると、金銭感覚がおかしくなってきちゃって、土日だけしか働いてないのに、そんなに貰えるんだったらと思うと、やめられなくなっちゃって。
それで気付いたら、AVの話まで来て、とうとうAVにでたの、十何本かでたけど、最初は全然ばれなかったの。
お金も一本出ると、何十万円も貰えたの。どんどんやめられなくなって・・・、でも、とうとう学校の人にばれちゃったけどね。それに懲りてAVはもうやめたよ」
といつのまにか笑顔に変わっていました。「結構かわいそうな娘でしょ、あたし?」とお茶らけて言いました。
「こんなこと人に話したのはじめて。なんか、全部話せてすっきりした」と彼女は言いいました。わたしは「大変だったんだね・・・」としか言うことが出来ませんでした。
その後も彼女とはたまに、バイト帰りに一緒に食事に行きました。でもいつしか彼女は、お店にかなくなり、私はサヨナラもいえないままバイト先を辞めてしまいました
それ以来、彼女とは連絡をとっていないのですが、きっとどこかで悪女っぷりを発揮していることと思います。

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