スキーツアーで一夜限りの

ひでのり 28歳 男性
スキーツアーはお勧めです。3泊4日程度あると、帰るときにはみんな泣き出してしまうくらい仲良くなってしまいます。冬場は毎週のようにツアーに参加していました。一泊二日のがメインですが、それでも、結構おいしいです。
朝バスで集合、バスでの交流で目当ての子を見つけて、ゲレンデに到着したら、目当ての子にスキーを教えてあげて、その夜はベッドイン。次の日の朝、泣く泣くさよならをするといった生活パターンが何回も続きました。


でも、スキーツアーに来る娘なんて大してかわいい娘はいません。雪が反射してかわいく見えるだけです。かわいい子がいるとすれば、彼氏同伴です。しかしそのときは学校でも一番か2番くらいのかわいい娘が参加していました。
バスの中で彼女の様子をうかがっていたのですが、どうも様子がおかしいのです。常に一人ぼっちなのです。バスを降りて、ホテルにチェックインするときも一人でした。
普通一人での参加は出来ません。どういうことか気になったので、ホテルのロビーで話し掛けてみました。「ねー、もしかしてひとりじゃない?」彼女と目を合わせると、とても綺麗な顔立ちだと言うことがわかりました。僕は顔が真っ赤になっていたようです。体中がなぜか熱くなりました。
彼女は「はい。」と笑顔で答えました。話し掛けて正解だったようです。僕は得意の質問攻撃をはじめました。
「え?一人で参加できないんじゃなかったっけ?」「えっと、ホントは彼氏と二人で来る予定だったのだけど、昨日の夜、マージャンやってて、今日の朝寝過ごしたらしいんです。なんかほんと信じられないですよね?」
「ほんと?ひどいやつだね」「ですよね。彼氏はツアーに参加せずに戻って来いって行ってたけど、わたしお金払ってるし、いまさらだもんね・・・。スキーしたことなかったから、ひとりでバスに乗ったの。」
「へー、勇気あるね~」「うん。結構楽しみにしてたし。私実家だから家に帰るのもなんかな~って思って」「じゃ、一人旅?」「それも良いかなって思って」「あ、俺、ひでって呼んで。」「はい・・・。」「え?名前は?」「あ、Oです。」「あ、そう、じゃ、とりあえずに持つ置いてくるんで、また後でね」「はい」
といって別れました。僕の今日のターゲットは決まりました。部屋に荷物を置くと、いっしょにきた友人が、「さっきの子、めっちゃかわいいね」「俺、キープしたよ」「まじ、いいね。一人なの?」「らしいよ」「狙い目じゃん」「だろ」と会話を指定ました。
荷物を置いて準備をしたら、ロビーに下りて、Oさんを探しました。Oさんはいなかったので、仕方なく一人でスキーをはじめました。リフトで上まで上って、下に下りてきたときです。ちょうど女の子3人組が練習していました。
よくみるとOさんがいました。ぼくは「よぉ」と声をかけました。するとOさんが、「あ、」と僕に気付いてくれました。「あれ、もう友達できたの?」と彼女達を見ると、「うん。みんなスキー初めてなんだって」「おれ、ひで。君は」とOさん以外の二人の名前を聞きました。
正直、あんまりかわいくなかったのですが、その分、Oさんの綺麗さが目立っていました。僕は「みんな滑れないの?教えてあげるよ」とコーチをはじめました。
3人に教えるのは疲れます。でも、みんな平等に教えて、Oさんに好印象を植え付けておきました。僕達はホテルに戻るまでずっと一緒に練習していました。
ホテルに戻るとツアー客だけの飲み会になります。僕のグループは僕と、僕の友人と、さっきの女の子3人でした。とても話が弾みました。女の子達はOさん以外の二人は二人とも彼氏募集中みたいでしたが、僕には眼中にありませんでした。
僕はOさん以外の二人を友人に押し付け、Oさんを口説き始めました。Oさんの性格を見極め、お酒を飲ませ、一生懸命でした。そして「夜って人少なくて、滑るとすごく気持ち良いよ。寒いけど、すごいロマンチックなんだよね。いまからいっしょに滑りに行かない?」
彼女は「行ってみたい」と快くOKしてくれました。僕達は二人でその場を抜け出し、スキー場に向かいました。夜はほんとに人が少ないです。はたから見るとカップルにしか見えません。僕達は二人でリフトに乗りました。
彼女は昼間一生懸命練習して、ある程度滑れるようになっていました。だから人のいない夜のうちに、コースの上から滑ってみたかったようです。リフトでそんな話をしていました。
一回目はうまく止まれなくてしりもちをついて止まった以外はまあまあ綺麗に滑ったと思います。2回目のときに、彼女はバランスを崩し、転倒してしまいました。僕は後ろから、「大丈夫?」と声をかけました。
スピードを出していて、派手にこけていたので、もしかしたら骨でも折れてるかもってくらいだったので、僕は顔が青ざめていました。彼女は「うん。いたた。」と痛そうに腰と足をさすっていました。
僕はすぐに板から彼女の足をはずし、しばらく様子を見ていました。急にあたりが寒くなってきたので、「立てる?もどろうか?」と彼女を立たせました。
彼女はなんとか立てたようで、足を引きずっています。僕は彼女の板とストックを持ち、彼女の腕を僕の肩に回し、ゆっくりと歩いて下山しました。
途中彼女が、「ごめんね」とつぶやきました。僕はやさしく「スキーに事故はつき物だから、みんな怪我してうまくなるんだよ」と彼女を励ましました。彼女は「くすっ」と笑いました。
僕は用具をお店に返して、彼女と一緒にホテルに戻りました。エレベータの中で、「部屋何回なの?」と聞くと、「10階だったと思う」「部屋まで送るよ」「いいよ、無理しないで。」
「いや、一人じゃ危ないよ。怪我の具合も見てあげるよ。」僕はインストラクターの資格を持っていて、ある程度の怪我の処置は出来ます。
彼女もそれを知っていたので僕を信頼してくれたのでしょう。彼女は「ごめんね。ありがとう」といいました。僕はそのまま彼女の部屋に向かいました。
彼女の部屋は僕達の部屋とまったく同じ構造でした。ホテルだから当然ですが。本来なら、彼女とその彼氏が一緒に泊まる筈だったのですが。なぜか彼女の部屋には僕がいます。
僕は彼女をベットに寝かせました。そして痛むところを検査しました。足の方はおそらく、ただの捻挫だと思いました。すこし痛そうなので念のため明日医者に見せた方がいいこと、スキーのときの保険が適用されることなどいろいろ説明してあげました。
気付けばもう0時でした。一通り説明が終わったので、なんとなく気まずい時間でした。僕は「まだ腰も痛むの?」「うん。すこし」「風呂に入って暖めた方が良いよ。あ、お湯沸かしてあげようか」「え、ほんと?なんかほんとごめんね。なにからなにまで」「ぜんぜんいいよ。」
とお風呂にお湯を張り始めました。しばらくしてお湯がたまり、「準備できたよ」と彼女に伝えました。ベットの上の彼女はTシャツと半パンの姿になっていました。
彼女はバスルームに向かおうとしましたが、体中が痛いのかまっすぐ歩いていません。僕は慌てて彼女の体を押さえて、肩を抱いて、お風呂につれてきました。
ぼくは「じゃ、部屋に戻るから」というと、彼女が、「あの、お風呂につかるときまた、肩貸してもらえませんか?」と言いました。 僕は体中に電気が走りました。彼女の入浴シーンが丸見えになってしまいます。
僕は「いいですよ」と冷静を装っていましたが、心臓はバクバクしてました。彼女はほんとに僕を信頼しているようでした。恥ずかしそうにTシャツを脱ぎ、半パンをおろして、下着姿になりました。
そして手を背中に回して、ブラをとろうとすると、「いたたたた」とうめき始めました。腰にきたようです。僕は「ぼくやるよ」と言い、ブラのホックをはずしてあげました。
彼女は「ありがとう」とだけ言い、ブラをとりました。僕は目のやりどころに困りました。彼女はそのままパンツを下ろしました。そして湯加減を確かめ、僕の肩を掴みました。
その動きのときに彼女のすべてを見てしまいました。透き通りそうなくらい白い肌に、形のよいおっぱい、乳白色の乳首、程よい大きさの乳りん、多すぎず黒々としたヘアー。まさに完璧なボディーです。顔もすごく綺麗なのに、体までこんなに素敵だなんて。
僕はもう興奮でおかしくなっていました。彼女の腰に手を回し、彼女が浴槽につかるのをサポートしてあげました。彼女は痛がりながらも良くそうに座ると「うーん、きもちいい。ありがとう」と僕に感謝しました。こちらこそ。
彼女は浴槽に浸かると、胸は手で隠していましたが、下は隠していませんでした。ヘアー丸出しです。もちろん。入浴剤なんて気の利いたものはないので丸見えです。
僕は「足首マッサージしてあげるよ」といい、彼女の足を掴み、マッサージをしてあげました。「いたいのここ?」と言いながら彼女の顔を見ました。彼女の顔を足を交互に見てると、その間どうしてもヘアーが見えてしまいます。それが目的でした。
彼女に気付かれないように、横目で彼女の体を目に焼き付けていました。
10分くらい足の指から、足首までマッサージしました。とても気持ちいいといってくれました。そして「そろそろのぼせそうだから出るね」といいました。
僕は足から手を離し、彼女の腰に手を回し、起き上がるのをサポートしました。まだ腰が痛いようです。僕はすぐにバスタオルを渡してあげました。彼女はバスタオルを体に巻きました。もう一枚タオルを渡してあげました。彼女はのぼせたのかフラフラしています。
僕は「大丈夫?危ないから向こうで着替えなよ」と彼女をベットの前まで連れていってあげました。彼女はバスタオルに一枚の格好でベッドに座りました。
そして、「湯上りにマッサージしておけばだいぶ楽になるよ。腰マッサージしてあげるから、ベットに寝なよ」というと、「ありがとう」といい、ベットに横になりました。
僕は彼女の腰と背中を一生懸命マッサージしてあげました。どさくさにまぎれて、お尻を何度も触りました。しばらくすると寝息が聞こえてきました。彼女はお尻丸出しのまま、眠ってしまったようです。
僕はこのまま襲うことも出来たのですが、彼女とは今後も仲良くしたいと言う思いのほうが強かったので、大切に扱おうと考え、襲うのは止めました。でもせっかくのチャンスなのでせめてオマンコくらいは見せてもらおうと考えました。
彼女の腿を重点的にマッサージし、ちょっとずつバスタオルをめくっていきました。そしてお尻が見えそうなところぎりぎりまでバスタオルをあげふくらはぎのマッサージに移りました。ふくらはぎをマッサージしながら少しずつ足を開かせ、頭だけ下げて、またの間を覗き込みました。
すると綺麗なオマンコが見えました。僕はしばらく観察したあと、マッサージを止め、半ケツの彼女に毛布をかけてあげ、部屋を後にしました。次の日の朝、様子をミニ彼女の部屋に内線してみました。彼女は「大分楽になったけど、今日は部屋で休んでます。」との返事でした。
仕方がないので、僕は昨日の残りの2人と一緒に滑りました。
そして夕方帰りのバスの中ではみんな疲れていたのか、静かでした。そしていよいよお別れのときでした。僕はここぞとばかり彼女の電話番号を聞きました。すると「あ、ごめんなさい、また今度ね」と教えてもらえませんでした。
フられたようです。何がまずかったのか今でもわかりません。ま、彼氏がいるらしいので仕方がないのかもしれませんが・・・。こんなことなら、無理やりにでも襲っておけばよかったと後悔しています。

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