宅配便のバイトをやっていて、一人暮らしの女性宅に行ったときの思い出

ゆうじ 33歳 男性
高校を卒業してすぐ、大手デパートの家具の配達のバイトをしていました。いろいろおいしい話はあるのですが、今回はその中でも1,2を争うほどおいしかった思い出です。
家具の配達ですので、玄関で物を渡して終わりではなく、やはり部屋の中まで運びます。仕事場に着いて、今日の配達分の伝票を見て、女性の名前だとやはり興奮します。
 


もちろん名前だけでは、主婦かもしれないし、おばさんかもしれないので、あまり期待はしません。お届け時間の指定がない場合は8割方主婦です。
しかし、夜7時以降とか、土曜、日曜日の午前中とか指定してあるのは、大抵若いOLか一人暮らしの大学生でした。
ですから、土日は忙しいけど、とても楽しみでした。その日も土曜日でした。3月なので引越しシーズンなのでしょうか、注文が多くてまったくさばけませんでした。
午前中に配達するものが午後になったり、間違えて別の荷物を運んだり、いろんなミスがありました。そして気付いたら夜の10時でした。
家具の配達は二人で一組です。 僕はアシスタントで、運転手は疲れきったおじさんでした。僕はほんとに疲れていて、早く帰りたかったので、残った3件を明日の配達に変えてもらおうと、配達先に電話をしました。
最初の2件は快くOKしてくれました。最後の人に電話をすると、若い女の人でした。「もしもし、夜分遅くすみません。○デパートの配達のものですが。」「はい」かわいらしくて心のしっかりした声でした。
「申し訳ありませんが、本日は立てこんでおりまして、本日のお届けが難しくなりました。明日の発送でよろしいでしょうか?」僕は疲れていたので、適当に言いました。心がはいっていなくて、事務的な口調でした。
「え、困ります、明日は忙しいので・・・、今日中に持ってきてください。」「え?ですから、今日は無理です。」「無理でも、今日しか受け取れないので、何時になってもいいので持って来て下さい。」
ほんとに頑固な人でした。気の強そうなしゃべり方で僕は圧倒されてしまいました。
仕方がないので、そこだけに配達することにしました。一度会社に戻って、荷物を積み込んだら10時半でした。これから配達に行って帰って着たら12時か。明日も朝8時からなのにな~、とため息をつきながら、配達先に向かいました。
配達先はマンションの2階で、配達物は応接セットとレンジ台でした。配達先のマンションは結構綺麗で、ロビーがあるところでした。そこで部屋番号を押しました。「はい」「○デパートの配達です。」「どうぞ」とドアを開けてくれました。
僕は組み立て式のレンジ台を持って、運転手はソファーを持ってあがりました。もう1往復しないといけない感じでした。僕らは部屋の前でまたインターホンを鳴らしました。すると中から、とても綺麗なお姉さんが出てきました。
びっくりしました。しかもミニスカートで胸元の大きく開いたカットソーを着ていて、いかにも社長秘書か社長って感じでした。年は20代後半くらいでしょうか。仕事が出来そうなきりっとした女の人でした。
彼女は「どうぞ、」と、玄関の扉を開けてくれました。そして「汚いのでスリッパを履いてください」と僕たちの前にスリッパを出してくれました。彼女が前かがみになったそのとき、白いカットソーの胸元から胸が見えていました。ノーブラでした。
ほんとに一瞬でしたが、おっぱいが見えました。やや黒味がかった乳首でした。気のつようそうな顔して、やることやってるんだなっと、僕は顔がにやけてきました。配達の仕事をしていると一人暮らしの女の人はノーブラの人が多いです。ですから、今日もラッキーって感じでした。
部屋に中に荷物を持って入ると、ダンボールが積みあがっていて引っ越したばかりのようでした。僕たちはいったん荷物を下ろし、もう一回荷物を取りに車に戻りました。
車で荷物を降ろしているとき、運転手が「おまえ見た?」というので、「見ました。」と答えました。もういつものことなので、慣れっこでした。「あの人すごい綺麗なのに、おっぱいもすごかったな」「そうですね、ほんと綺麗な人ですよね」「今日持ってきて正解だったな」「そうすね」
そして、僕は組み立て式のテーブルを持ち、運転手がソファーを持って、また部屋に戻りました。部屋に戻って、荷物を置いて伝票にサインをもらって、帰ろうとすると、「あれ、すみません、組み立てもお願いしてるんですけど・・・」
「え?」と思って、伝票を見ると、確かに、備考欄に”組み立てあり”と書いてありました。仕方なく僕たちはテーブルをダンボールから出して組み立て始めました。
これくらい自分で作れよと思ったのですが、女の人ってこういうの得意じゃないみたいです。そして組み立てていると、女の人が「あれ?」と言い始めました。
僕は「なにか?」と聞くと、「これ、色が違いますよ。私、黒を注文したのですが、これ白ですよ。」「えー!」。僕は一瞬凍りつきました。どうすんのこれ?
さすがに運転手は慣れているようで、「では、今日持ち帰りまして、明日またお届けに上がります。」「だから、明日は無理なの。今日中に何とかして下さい。」
ほんとに無礼な女の人です。運転手はケータイで会社に電話をしました。でも深夜なので、誰も出ないようでした。仕方なく在庫管理の上司のケータイに電話をしました。
すると、在庫はまだあるので、取り替えてもういちど今日中に配送するということになったようです。運転手は僕に、「交換してくるからその間に、レンジ台を組み立てておいてくれ」と命令しました。
そして運転手は、部屋をでました。
僕は仕方なく、レンジ台の組立てを始めました。レンジ台自体の組み立てはほんの10分くらいで終わりました。でも、一人では組み立てられないので、お姉さんに手伝ってもらいました。そのときミニスカの太ももの間のパンチラや、おっぱちがちらちら堪能できました。
彼女が、「あとどれくらいで戻ってこれそうかな?」と聞くので、「多分後一時間くらいかかると思います。」「一時間?」「はい」「わかったわ、まったく」と怒っていました。
僕は肩身が狭い思いです。後一時間も見知らぬ女の人の部屋で見知らぬ女の人と一緒にすごさなければならないので、それが苦痛でした。なんとも気まずい雰囲気でした。
彼女は、机に座ってPCで書類を作り始めました。そしておもむろにケータイを出してどこかに電話してるようでした。そして「ハロー」と英語で話し始めました。なんとなくすごい雰囲気でした。
そして電話を切ると、また別の人に電話をかけていました。今度は英語ではない言葉でした。「何語なんだろう?」と不思議に思いました。それと同時にすごい人だなって感心しました。
そして電話を切るとバスルームに入りました。そして蛇口を開く音が聞こえました。どうやらシャワーを浴び始めたようです。僕はなんだか緊張しました。彼女は僕のことはまったく無視で、あたかも一人で居るような雰囲気でした。
しばらくすると、彼女がバスルームから出てくる音がしました。僕はそちらを見ないようにしました。すると彼女はこちらの部屋にやってきました。僕はびっくりしました。彼女は髪の毛はタオルで巻いていて、パンツ一枚でした。
美しいモデルのような体系でした。おっぱいをゆさゆさ揺らしながら机の前に立ち、また忙しそうに電話をかけました。彼女は素っ裸で電話を始めました。さっきと同じ言葉のようです。
僕は目のやり場に困ってしまいましたが、彼女は電話に夢中だったので、ちらちら見ていました。ほんとに綺麗な裸でした。スレンダーな体に、小さな胸のふくらみ。大人の女性でした。乳首も乳りんも小さくまとまっていて、映画を見ているようでした。
そしてしばらくして電話を切りました。電話を切ると僕のほうを振り返りました。全裸で僕のほうを見て「すみません」と言いました。僕はびっくりして、「あ、はい」と彼女の顔を見ました。
彼女の顔を見ると同時に、彼女の体も全部見えてしまいました。彼女は僕にほぼ全裸を見られているのに、恥ずかしそうにしてませんでした。そして僕に向かって、「後に服が入っているので、ちょっとそこごめんなさい」といいました。
僕はタンスを背もたれにして座っていました。僕は。「あ、すいません」と言って、移動しました。僕はほんとにドキドキでした。彼女はタンスからTシャツを取り出して着ました。
そして単パンをはいて、長い髪の毛をドライヤーで乾かし始めました。
その後しばらくすると運転手が帰ってきて、無事組み立てを完了し、そこを後にしました。
僕は今でもそのマンションを通ると、あの女の人を思い出してしまいます。まだ住んでいるのかどうかもわかりませんが、いい思い出でした。

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One comment on “宅配便のバイトをやっていて、一人暮らしの女性宅に行ったときの思い出
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