AVメーカーで働いていたときの女優面接

ホンダ 44歳 男性
5年位前ですが、以前アダルトビデオのメーカーで制作プロデュースの仕事をしたことがあります。
制作プロデュースと言っても、実際はAV女優さんのプロダクションとのギャラ交渉と女優面接、問題の解決が主な仕事でした。
その中でも一番楽しかったのが、女優面接です。たくさんの若い女の娘が、毎日自分の目の前で、きれいな裸を見せてくれます。それが仕事です。w


仕事の内容を説明します。まずはAV女優プロダクションと呼ばれる、いわば芸能プロダクションんAV版みたいなところに、たくさんAV女優が所属していて、そのプロダクション、(業界用語で、ダクションと略します。)から宣材と呼ばれる女の子のプロフィールシートを受け取ります。
宣材とは、宣伝材料の略だと思われます。その宣材は数百枚単位でありますので、その中から気に入った娘のマネージャーに電話をして、事務所に来てもらい面接をするのです。
宣材にはプロダクション名、担当者携帯電話番号、女優さんの芸名、本名、スリーサイズ、趣味、特技、などがかかれていて、顔写真と、全身全裸写真の2枚の生写真が貼られています。
面接の目的は、AVに出ることの意思の確認、スリーサイズの確認、性格の判別など、一般の面接と同じですが、違うのは生理のことを聞いたり、初体験の話を聞いたりなどできることです。
業界では、当然の話なのです。まじめな顔をして、「オナニーは週にどのくらいやりますか?」なんて聞いたりします。大体週一回くらいはしているようです。AV女優は普通の娘とは違うのです。たまに、時間があれば毎日しますというツワモノもいます。
他には「どんなときによく濡れるの?」と聞いたりします。すると「Hなことを考えたり、話したりしたり、想像したときです。」なんて返ってきます。
たまに、「今みたいな話をしてると濡れます。」という子もいます。「今濡れてるの?」と聞くと、まじめな顔で「はい」と答えます。そんな子は得点アップです。
そして最大の違いは写真撮影です。一般の人は下着のみの撮影だと勘違いしているようですが、実際は大抵パンツ一枚になってもらいます。一通りインタビューが終わると、「では、写真を撮りますので、服を脱いでくださいね。」と言います。
となりにマネージャーがずっと見張っていますので、面接官とマネージャーの前で服を脱ぐことになります。数年間で百何十人もの女の子の裸を目の前で見てきました。
いろんなポーズをしてもらって、おっぱいのやわらかさを触って確かめて、下の毛の処理を見せてもらったり、パンツをずらしてお尻を見せてもらったりです。そんな写真を何枚も撮ります。
僕にとってはほんとに趣味の時間であり、最高の時間です。彼女が自分の言いなりになってくれるのです。
中には現役女子大生や、昨年高校を卒業したばかり、なんて娘もいますし、主婦や、もとアイドルなんて女優もいます。
そういう娘を面接する日はとても気分が良くなります。前日なんかは、明日、あの娘がきて、僕の前で全裸になるんだと考えると、ほんとに眠れませんでした。
でも、そんな興奮も最初だけなんですよ。しばらくすると、もういいよ、これ以上、見たってしょうがない。みんな同じだし。なんてさめてきます。でも、業界を離れた今は、あの時の状況を思い出してオナニーします。もう一度あの世界に戻りたいと真剣に思っています。
でも、本当に贅沢な環境でした。お金をもらいながら、女の子の裸を見れるんですよ。しかも、こちらでかわいい娘や、スタイルのいい子だけを選んで呼べるのですから。
医者が女の子の裸を見れていいなって言うレベルではありませんから。医者は患者を選べないし、かわいい子なんてほんとに少ないと思いますよ。
この業界はかわいい娘しかいない、といっても過言ではないでしょう。最高の職場です。
さらにここだけの話なのですが、業界では通常女の子の出演料(ギャラといいます)は2カラミ(2回セックスのこと)の場合が多いのです。
これを悪用して、2カラミで出演料を出してあげます、そして1カラミ目は撮影用に、男優とSEXさせて、残りのもう1カラミはハメ撮りと称して、自分でカメラを回して撮影します。
もちろん二人でホテルに向かってです。自分の好きなことをさせて、SEXして、それを撮影するのです。会社にはそのテープは納品しません。
もし誰かに聞かれたら、面白くなかったし尺が長くなるので、切った(DVDに収まる時間120分を大幅に越えるので、そのシーンはカットしたという意味)といえば大丈夫なんです。
撮影シーンの編集はプロデューサーや監督に全部任されることが多いので、そういう裏技も使えるのです。さらに経費を使って二人で豪華な食事をしたり、やりたい放題できるのです。
こういう話はやっかみがつき物なので、外部にはもれませんが、この業界にいる制作の人たちはみんなこういう状況です。さらに給料も一般より少し高いのでいいこと尽くめです。
とはいっても、実際は、残業費はなし、休日出勤も無視で、手取りは毎月30万弱になってしまいます。休みは月に2から多くても4回です。仕事はほとんど毎日、朝10時から夜の12時まで。撮影の日は朝6時新宿に集合だったりするので、前日は泊り込みで準備になります。
撮影が深夜に及んで、それから撤収して会社に戻ると、その日も帰れなかったりします。さらに若いうちは自分の撮影現場だけではなく、別の人の現場の手伝いにも行かなくてはなりません。
衣装をそろえたり、機材を運んだり、弁当を買いに言ったり、車を運転したりと、仕事は山ほどあるのです。撮影日が週に2,3日もあると準備と撤収だけでとてつもない時間がかかります。さらに、毎日撮影が入るともうお手上げです。
ですから、他の仕事と比べると、忙しさも半端ではないけど、楽しさも半端ではないということが言えます。会社で寝ている時間も業務時間に含めるて、拘束時間で時給を考えると、時給はなんと500円以下です。
そんな過酷な状況であっても、僕は自分のハメ撮りコレクションを見てオナニーしながら考えます。もう一度あの世界に戻りたいと。毎日女の裸を見ながら生活したいと。
 

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